Please get in touch if you have any questions, interests or business ideas.

GET IN TOUCH

Welcome, International users

This site is available to users outside Japan. Before continuing, please confirm the following.

※ Some features may not be available depending on your country, region, or project.

子育ての味方!困り感を持つ家庭に派遣型の生活・学習支援を広めたい!

 私たちは子どもの非社会的行動(不登校、集団不適応など)、反社会的行動(非行など)、発達障害などで、困り感を持っている子ども・家族に対し、派遣型支援「ゆうがお塾」を広めていきます。

現在の支援総額

38,000

25%

目標金額は150,000円

支援者数

6

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2016/03/15に募集を開始し、 2016/05/20に募集を終了しました

子育ての味方!困り感を持つ家庭に派遣型の生活・学習支援を広めたい!

現在の支援総額

38,000

25%達成

終了

目標金額150,000

支援者数6

このプロジェクトは、2016/03/15に募集を開始し、 2016/05/20に募集を終了しました

 私たちは子どもの非社会的行動(不登校、集団不適応など)、反社会的行動(非行など)、発達障害などで、困り感を持っている子ども・家族に対し、派遣型支援「ゆうがお塾」を広めていきます。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

とうとう残り5日! まだ22%ですが、少しずつ支援をしてくださる方が増えています! 最後の最後まで頑張って、よりよい支援を広げていきたいと思っています! ご支援お願いいたします!       そして、嬉しいことにゆうがお塾のパンフレットも完成しました!!! たくさんの子どもや家庭に支援が届くように、段ボールいっぱいのパンフレットを作りました。         三つ折りのパンフレットですが、少しでも節約するために、スタッフが自分たちの手で折っています。           このようなパンフレットのお金にも皆様からの支援金を使わせていただきたいと思っています!   あと5日!! お力をお貸しください!   永田


暖かくなってきましたね! 明日から5月となり、新学期の生活にも慣れ始めてくる頃です。   子どもたちも新しい学年になったり、先輩や後輩ができたり、新年度の生活に四苦八苦している様子です。   ゆうがお塾の子どもの中には、来年に高校受験を控えている子どもや今年から高校生の子どももおり、大切な1年になっています。   昼夜逆転、夜の生活が中心だった子も、少しずつ生活を整え自覚を持ってきたようです。     ここ最近、相談も増えてきました。 もっと多くのご家庭に支援を届けることができるように頑張っていきたいと思います!!     写真は先日ゆうがお塾の子とお散歩に行ってきた写真です!!   永田


とうとう残り28日となりました!まだ11%と崖っぷち状態ではありますが、メンバー力を合わせ最後まで頑張りたいと思います!   さて、リターンにもあります、フォーラムの開催が9月10日、11日の2日間開催が決定しました!   そして、いままで未定だったフォーラム名も決定しました!   その名も、「福祉の未来フォーラム」です!     できたてのロゴも公開しちゃいます!     一日目には基調講演を行い、それには「特定非営利活動法人NPOスチューデント・サポート・フェイス」の代表理事、谷口 仁史さんをお呼びする予定です!     ぜひ皆さん、ご支援お願いします!


皆さんこんにちは!   昨日4/17は第1回子どもの支援を考える青年会でした!   まちLAB主催の勉強会は久々でしたが、多くの学生に参加していただきました。   内容は、様々な事例をもとに、「どこに注目するか」「そこからどう仮定するか」という話をグループごとにしました。さらにまた深く話を出し合ったのですが、そこからそれぞれの特徴に気づきました。   わたしは、本人の意見を聞かずに仮定ばかりが先走ってしまうところがありました。   自分の特徴に気づくことって大切ですね。自分を知ることで、良いところは生かしたり、悪いところは気をつけたりすることができます。   わたしのグループは、その子にどんな背景があるのか、それをどう聞き出すのか、じゃあどんな支援が必要か、考えれば考えるほど疑問は湧き出しました。   こんなに学生が子どもとの関わり方を考えることは、なかなかないと思います。   青年会で知識や技術を得た学生が、ゆうがお塾などで経験を積みます。次回も参加者が一緒に考える勉強会です。学生が前で話すというなかなかないワーク、必見です!   皆様のご支援、お待ちしております。   スタッフ 岩橋


こんにちは!   先日、このレポートで、リターンのひとつとなっている子どもの支援を考える青年会の第1回の内容についてお話をしました。 今回は、その青年会の第2回の内容についてお話したいと思います。   第2回のテーマは、『ゆうがお塾の事例から学ぼう』です。 今回、私安村は、同じく当法人のスタッフであり、ゆうがお塾の訪問支援員として支援を行っている井月愛美ルスと2人で講師をすることになりました。 私たちは、大学生でありながら、訪問支援員として子どもと関わるという経験をしています。その支援の中で学んだこと、感じたこと、大変なこと、工夫していることなどを、参加者の皆さんにお話します。また、それぞれの事例を基に、自分たち(参加者の方々)ならどのような支援をしていくかも考えていきたいと思います。   このように「講師」として、自分の経験したことを人前で話し、ワークをしたりすることは初めてで、今から緊張しています・・・   ゆうがお塾で訪問支援員をしていると、数え切れない程の学ぶことがあります。毎回毎回、新しい発見や、難しさや、心が通じ合った!と思う瞬間や・・・ゆうがお塾で子どもと過ごす時間で、無駄な瞬間は一瞬もありません。 そんな中で学んだことを、第2回の青年会で、参加者の皆様にお伝えしたいと思っています!!     日時5月22日 18:30〜20:30(18:15開場)...場所 福岡市市民福祉プラザ(ふくふくプラザ)5F 502(福岡市中央区荒戸3-3-39) 地下鉄「唐人町駅」より徒歩5分程度定員15名参加費500円対象 教育、心理、福祉を学ぶ学生 現場で働く若手内容テーマ『ゆうがお塾の事例から学ぼう』講師①安村ひかる福岡大学人文学部教育・臨床心理学科4年NPO法人まちづくりLABスタッフリーダー ゆうがお塾 訪問支援員②井月愛美ルス福岡大学人文学部教育・臨床心理学科4年NPO法人まちづくりLABゆうがお塾 訪問支援員主催・企画NPO法人まちづくりLAB   スタッフ安村    


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!