しじみの新たな可能性!島根県宍道湖産しじみを使ったアクセサリーを世界へ!

宍道湖産しじみの貝殻を使用したアクセサリーブランド【しじみちょう Made by Masae Nakajima】。今年7月にフランスで開催される[JAPAN EXPO 20]に出展し、島根発の日本の文化、技、カワイイ!を世界中に届けたい!

現在の支援総額

524,500

104%

目標金額は500,000円

支援者数

87

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2019/05/18に募集を開始し、 87人の支援により 524,500円の資金を集め、 2019/06/26に募集を終了しました

しじみの新たな可能性!島根県宍道湖産しじみを使ったアクセサリーを世界へ!

現在の支援総額

524,500

104%達成

終了

目標金額500,000

支援者数87

このプロジェクトは、2019/05/18に募集を開始し、 87人の支援により 524,500円の資金を集め、 2019/06/26に募集を終了しました

宍道湖産しじみの貝殻を使用したアクセサリーブランド【しじみちょう Made by Masae Nakajima】。今年7月にフランスで開催される[JAPAN EXPO 20]に出展し、島根発の日本の文化、技、カワイイ!を世界中に届けたい!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

二人とも、セール中のブティックで購入したワンピースに着替えてイメチェン!そのまま引き続きマレの街散策へ。   さてこの日一番のお目当て! 仏語翻訳してくれた友人に教えてもらった、 フランス産こだわりの手芸店Entree des Fournisseurs(アントレ デ フルニフール)へ!     このお店も、隠れ家風に、ちょっと路地を入った素敵な中庭に面しています。     店内はこんな感じ。 スモーキーな色彩がシックで可愛い、子供服のディスプレイ。 白壁にアンティーク什器が配置されたナチュラルな店内に、色鮮やかな手芸用品がひしめきあってて、見ているだけで胸がときめきます!!     個性的なリボンがいっぱい!! やっぱりリボンは、永遠の憧れのアイテムですね!     タッセル色々。 本当は全種類、というか、店ごと買い占めたくなるような衝動に駆られましたが(笑)     今回は、しじみが包めるくらいの幅広のリボンを中心に購入。 実際にしじみを充てがってみて、素材の厚みや柄の出方などをチェック。作品イメージをしながら選んで行きます。 ラグジュアリーなリボンにうっとりしながらの至福の時間。     赤い窓枠が可愛い雑貨屋さん。 残念ながら定休日でした。     木のドアとお花屋さん。  viviちゃんの写真の、ドアコレクションから拝借。     ちょっと早めに軽めの夕飯を。 オープンカフェでパリジェンヌを眺めながらのビール     そしてこの旅の締めにやってきたのがここ! Japan Expo2日目のバトームッシュ・クルーズで、船上から見たセーヌ河の河呑みです!! 途中、スーパーでデリやお酒を調達して。 いかがでしょう?パリっ子達に馴染んでますか?(笑)     外食は高いので、みなさん思い思いにお酒を持ち込んで、こうして長い黄昏を過ごしているのですね。 前に、フランスはフィロソフィー(哲学)を語り合いたい文化なのだとお伝えしましたが、このような場に育まれて根付いた文化、国民性なんだろうなと、日々の暮らしを垣間見れたような気持ちでした。     Vol.12へ続きます。  


↑しじみクラゲとパリの風景。 マレ地区にやってきました!     Chemin Vert 駅に到着して地上に出ると、、 待っていたのはこの風景!   これぞパリ!な街並に胸が高鳴ります。     おしゃれなカフェも其処此処に     大通りから裏道に入り、ヴォージュ広場近くを散策。     アーチが美しい建造物。 どこを切り取っても絵になります。     街の至る所にこんな中庭が! 迷いこんだら、気分は秘密の花園です!     アクセサリー屋さんもたくさん! こちらはスワロフスキーのお店。     残念ながら月曜定休のお店も多く、こちらは 外から鑑賞。 個性的なアクセサリーばかり!     大通りにも裏道にも、小さくて可愛らしい個性的なお店がたくさん。     折り鶴のディスプレイ。 こんな風に所々Japonismeの香りも漂っていて。 日常に埋没している日本の文化、再発見させられますね。     白壁に赤いドア。 ただそれだけが、こんなにも美しい。     気持ちの赴くまま、裏通りを散策。 お昼は地元のパリジェンヌで賑わう、アジアン料理屋さんへ。      ガイドブックなしで、二人の嗅覚頼りに飛び込んだこの店が大当たり! グリーンカレーが、今まで食べた中で一番美味しかった! エビがプリップリで、ココナッツの風味が最高!       Vol.11へ続きます。


7月8日(月)。ツアー7日目のこの日は、終日自由行動! たっぷり朝寝坊して、滞在中の台所スーパーAuchanが入っている近所の駅ビルへ。     気になっていたこちらのパン屋さんで朝食。 どれも美味しそうで目移りしちゃいます!     結局、朝からスイーツ。 展示も終わり、甘やかされたい気分だったのかも(笑) コーヒーとサンドイッチ、エクレアで満たされました。     最寄り駅のGallieni駅から、メトロを使ってパリの中心地におでかけ。 こちらのMがメトロ乗り場の目印。     券売機はこんな感じ。 2台しかないし、ちょっとわかりにくくてひと苦労。     車両はこんな感じ。 わりとコンパクトな設計です。     メトロの路線図。 路線毎に番号が振ってあって、とてもわかりやすいです。 Gellieni駅から3番に乗り込み、Republique駅で8番に乗り換えてChemin Vert駅へ。     Vivi in Metro。 この旅で、彼女には被写体としての心構えやコツなど、色々学ばせて貰いました。 やはり、何事も努力ですね〜!!     自販機を見るのも楽しかった。 ホテルの自販機では、サンドイッチやサラダ、はたまたキッシュまで買えて超便利でした! しかも、このキッシュがお手頃で美味しいのです。     おじさんが突如バイオリンを弾きだしてびっくり!     出口はこんな感じ。切符は回収しないんですね。 無賃乗車が多いって聞いたけど、ちょっと納得だったりして。     Vol.10に続きます。


今回の旅で、小金井や島根の友人知人がつないでくださった、不思議なご縁もありました。   ↑こちらは小金井在住の作家さん、碧野圭さんよりご紹介いただいた佐藤友則さん。 広島の書店総商さとうを営んでいらっしゃる、パワフルでエネルギーに満ちあふれた社長さんです!     こちらは島根からいらっしゃった、路上詩人のKotaさん。 島根でしじみちょうをお取扱いいただいている、はこぶねさんからのご紹介です。 島根出身者がフランスで出会うって、不思議な感覚ですww     こちらは小金井の友人、はしもさんからのご紹介。 ステファニーさんと息子さんのマクソン君が遊びに来てくださいました。 日本が大好きなんだそう   その他、以前出展した展示会で近隣ブースだった作家さんや、憧れの布博に出展されてる作家さんにお会いできたり。 たくさんの素敵な作家さんとの出会いがありました!   自らアクションを起こし、このJapan Expoに挑んで来たみなさんのパワーを浴びて、大いに刺激や学びを受けた4日間。 この経験を心の奥にしみ込ませた後、今後の作品作りや活動にどう影響してくるのか、自分でも楽しみです      Vol.9に続きます。


↑ブルゴーニュにて、和物雑貨店を営んでいらっしゃるマダム。 ネックレスをお買い上げくださりました。     東北の高専に通っていたという、日本語がとっても上手なこちらの青年。通訳のヘルプしようか?って、声を掛けてくれました。 日本で就職したいそうですよ!頑張ってー!!     こちらもブルターニュからのお客様。 陶器の作家さんで、とっても素敵な方でした! ますますブルターニュへの気持ちが膨らみます。     3日目に来てくれた女の子。連日来てくれました!! なんと日本で、通訳のレベッカちゃんと同じ学校出身!     頭には3日目にお買い上げいただいたかんざしが! とっても可愛い〜〜ありがとうございます!!     ちょっとわかりづらいかもしれませんが、、、 こちらの男性、スーツをご覧ください。 なんとパックマン柄!あまりのキュートさに思わずお声掛け(笑)     私の隣のブースで出展していらした、練馬からお越しの組紐職人の佐々木良子さん。 伝統工芸に新しい風をと、昨年に引き続き二度目の出展なのだそう。 幾つになっても理念を持ち、チャレンジ精神を忘れない、その心意気、格好良さに惚れ惚れでした。     さて、ここからはカップル特集。 全体的に女性が主導権を握っている感じ?? こちら、とっても可愛らしい日本大好きカップル     こちらのカップル、お二人でしじみをカチカチ     ピンクコーデが可愛いカップル。 男性の帽子についたピンク耳が、彼女への愛を物語っているようで     今回一番印象的だったお二人。 男性から彼女へのプレゼントを探しに。 予め彼女が数点候補を選んで、どこかへ行ってしまいました。 その中から、男性がどれをチョイスしてくれるのかお楽しみって事ですね さんざん迷った末、お選びいただいた一品。 気に入ってくれるかな〜??     良かった!喜んでくれました この愛情表現! こちらまで幸せのお裾分けをいただいてるような。     即、開封する彼女(笑) 中身はかんざしでした〜 エキゾチックな装いも似合いそう。     この4日間、本当にた〜くさんの素敵な出会いがありました! みなさまにお会いできた事、心より感謝いたします!   いつか、また会える日まで、、 どうぞみなさま幸せでありますように。   Vol.8に続きます。


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!