0.05mmの刃先!ミクロの彫刻職人がアクセサリーに挑戦!親子三代の技を守りたい

{幸は天から、福は身から。} 幸せが天から降ってくるという云われの上下逆さの「福」。 それを身にまとうあなたのお洒落な毎日は、きっと特別ないいことを予感させてくれます。 三代目赤坂兵之助

大阪・八尾市の小さな町工場、その親子3代が守り続けてきたミクロの彫刻技術『赤坂式半月彫刻法』を100年後の未来へ繋げるため、三代目赤坂兵之助の挑戦をご支援ください!

現在の支援総額

2,147,650

715%

目標金額は300,000円

支援者数

75

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/06/19に募集を開始し、 75人の支援により 2,147,650円の資金を集め、 2020/07/30に募集を終了しました

現在の支援総額

2,147,650

715%達成

終了

目標金額300,000

支援者数75

このプロジェクトは、2020/06/19に募集を開始し、 75人の支援により 2,147,650円の資金を集め、 2020/07/30に募集を終了しました

大阪・八尾市の小さな町工場、その親子3代が守り続けてきたミクロの彫刻技術『赤坂式半月彫刻法』を100年後の未来へ繋げるため、三代目赤坂兵之助の挑戦をご支援ください!

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皆さまこんにちは、三代目赤坂兵之助でございます!クラウドファンディングでのあたたかなご支援、改めて心よりお礼申し上げます。さて、今回はみなさまへおしらせがございます。来る4月3日(土)の20時から、YouTube番組「ニッポン手仕事図鑑」に出演致します!!!4月3日(土)の20時になりましたら、下記のリンクからご視聴いただけますので、ぜひご覧ください!YouTube番組の「ニッポン手仕事図鑑」今回こちらの番組に出演につながったのは、先日の「東京ギフトショー」にてお会い致しました滋賀県の手彫り彫刻「上丹生彫刻職人」井尻 一茂さんからのご縁つながりなのです!井尻一茂さんの「井尻彫刻所」HPはこちらからその井尻さんはひと足早く、去る3月10日にライブ出演をされ、彫刻への想いや歴史、現状、この先の「夢」をも語られております。井尻さん出演の「ニッポン手仕事図鑑」はこちらから井尻さんのお相手は、山形県「新庄亀綾織職人」木都老 渚さん。職人一年目、都心から単身移住し、伝統工芸の世界に飛び込んだ木都老さん。夢は「自分で織った白無垢で、お嫁さんになる」こと。自分の仕事をもってして、「自分自身を幸せにしてもいい!」井尻さんのお話にしても、よく聞き返してみると「自分自身の幸せ」を気負わずに実現されておられるインタビューでしたし、そもそもそうでなければ周りを幸せに出来るはずがない。来る4月3日(土)での私のお相手は沖縄県「琉球びんがた職人」知念 冬馬さん。知念さんの「知念紅型研究所」HPはこちらから知念さんもきっと「幸せな」職人さんであることを、私は信じています。このようなご縁にあって、幸せを感じられる方々にしか、私は出会わないように信じられているのです。我々「ものづくりの職人」によって、世界中を幸せにしてゆける、そんな素晴らしいお話を知念さんとできるのを今からワクワクしております!赤坂金型彫刻所 代表 三代目赤坂兵之助番組案内:4月3日(土)の20時からの「ニッポン手仕事図鑑」は?全国各地の伝統工芸職人が集まり、生配信で語りあうオンライン番組、Bar KO-BO。Bar KO-BO 第十八夜 4月3日(土)の20時から!視聴はこちらから!琉球の時代から続く紅型三宗家の一つを継ぎ、色鮮やかで魅力的な着物を今の時代に広める知念さん。祖父から続く世界有数の技術を受け継ぎ、繊細、優美な彫刻作品を手がける赤坂さん。家業を継いだきっかけから、ものづくりにかける想い、clubhouse発の商品開発やクラウドファンディングなど最近の取り組みなど幅広くうかがいます。


皆さまこんにちは、三代目赤坂兵之助でございます!今回もたくさんのあたたかなご支援本当にありがとうございました!!!今回のクラウドファンディングは、達成率680%、ご支援額2,041,560円という結果を頂きました!本当にありがとうございました。嬉しいです。ここまで来れました!「ご支援のおしらせ」を頂く度に、私の作品に触れてみようとしてくださる方が、確実に居られることを感じ、とても心強いこの期間でした!私は作品たちを完成させるとき、「祈り」や「願い」を想いながら、心の中でこう語りかけています。「がんばってきてくれ、今の私の全てを詰め込んだよ。君の魅力で、着けてくださる方にワクワクを届けてくれ...!」ご支援者さま共々、理解と納得、協力をしてくれる周りの仲間に助けられ、今回も結果が残せたことが嬉しいです!『赤坂式半月彫刻法』による「ジュラルミン削り出し」のアクセサリーは、唯一無二の作品です。おハガキや「アカサカ本」にも凝っています。こういうものは照れくさいのですが、私にとっても嬉しいものですので、手元に置いて愛でてやろうと思います!「ものづくりの学校」も近づいています。このクラウドファンディングでのつながりや、各大学さまとの社会連携、化粧品メーカーさまとデザイン教育学校さまとのコラボレーションへの参加、3D-CADの講師補助など、新しい取り組みもめじろ押し!目が回るくらいに「回転」している毎日、たくさんの方々を巻き込みながら...!そしてまずはご支援いただいたお一人お一人へ心を込めてあなたの逸品を製作してまいります。みなさまの心に寄り添い、やさしく語りかけるようなそんな逸品を。製作は私自身が一品一品行っております。日数をいただきますが、どうかお楽しみにお待ちください!今回の製作期間中に、みなさまとどんな物語を紡げるか今からワクワクしております。三代目赤坂兵之助の「挑戦」は続きます。今後の新しい作品も楽しみにお待ちください。これからも私の「挑戦」を見ていてください!ありがとうございました!!!赤坂金型彫刻所 代表 三代目赤坂兵之助ご支援いただきましたみなさまへみなさま、ご支援本当にありがとうございました!若い世代とのコラボレーションが始まりました。私たちチームもワクワクしながら若い世代と共創&共奏の時間を過ごしています。みなさまからのご支援をこの「ものづくりの学校」の序章にも活用させていただきます。私たちプロジェクトチームは、ここからも三代目赤坂兵之助を支えてまいります。三代目の挑戦は続きます。みなさま、私たちと一緒に未来へ!桜プロジェクトメンバー一同


皆さま、三代目赤坂兵之助でございます。何度もすみません。東大阪市の仲間、「MACHICOCO」さんが作ってくださった、インタビュー動画が間に合いました!!!『赤坂式半月彫刻法』や、「コクールシリーズ」の紹介、「ものづくりの学校」、たどたどしく語っております(笑)!カタル私をごらんください。本当に皆さまのお陰で600%を超え。「私の作品にでも、こんなにご支援賜るなんて」。感動と不思議さを体験しております...。この流れで、新しい「挑戦」にて「ものづくりの学校」開設を加速させていきます。すでに新計画は始まっております!今日はよく晴れてくれました!もうすこし、あとすこし、さらなる後押し、どうか宜しくお願い致します!!!赤坂金型彫刻所 代表 三代目赤坂兵之助


皆さまこんにちは、三代目赤坂兵之助でございます!おかげさまで昨夜600%超えました。これもひとえにみなさまの温かなお心遣いと心から感謝しております。ご支援いただきました資金は、社会に役立つ形で活かしていく所存でございます。クラウドファンディングも今日で最後。皆さま、ここまでお付き合いくださり本当にありがとうございました!!!本日は、私の「ものづくりの学校」への想い3日目です。その「ものづくりの学校」では、世界中の若者や先生たち、職員さん方が集っているのです。そこでは言語や風習、文化、ならわしをみんなでお互いに交換しあい、確実に「仲良く」なってくれる。「ものづくり」を通じて「世界中」が仲良くなれるんです。そうなると何が起きるのでしょうか?そう、「戦争がなくなる」のです。誰しも仲の良い仲間がいる国に、ミサイルを撃ち込もう、なんて思わないでしょう?「ものづくりの学校」で学んだ皆さんは、その技術をもって、自分自身の国で大活躍します。その国々での中心人物になります。そんな「教え子」たちが、自国での中心を担いかつ全員が仲間。国境を越えての「愛情」が生まれます。「アイツは僕に、マシニングを教えてくれた。そんな彼を、僕は裏切れない。」「あの子は私を刃物欠損から救ってくれた。絶対に私が守る、彼女だけは。」国の行き先を占う「まつりごと」からは、少し遠くて、幼くて、マニアックすぎる理由かもしれないけれど、彼や彼女らには充分すぎる理由。「ドク、守りましたよ、戦争から、この地球を!」そういえば彼や彼女は、私のことを、少しからかって、「ドク(ドクター)」と呼んでいます。「パイプ、吸い過ぎですよ!」と私の身体を慮りながら。その尊い報告を受けて、「うん、素晴らしい、そう来なくては!次は『宇宙』を守っていこうか!」そう伝えようと、私は決めています。その報告のときに、「三人目の子供が出来た」ことも、一緒に教えてもらいました。次々代へも伝えるべきことがあります。ますます「ものづくりの学校」は忙しいです。そんな風に永遠と忙しいのです。皆さま、手伝ってくださいね!!!(おわり)


皆さまこんにちは、三代目赤坂兵之助でございます!残り二日間となりました。どのような最後が待っているのでしょうか?!そして「ものづくりの学校」には、日本の若者だけがそれを学んでいるのではありません。老若男女もそうですが、「世界中の若者がものづくりを学んでいる」という...。国境はすでに超えている。そんなイメージを持っています。とても嬉しくて有難いことに、「日本国」は、世界有数の人気のある国です。四季もあって美しい。清潔で美しく、技術も発達していて、食べ物はすべて美味しく、人々は親切。日本という国は、本当に素晴らしい国です。2019年にドイツに行った時には、「日本人」というだけで、親切にしてもらえました。その日本に、世界中の若者が、あるいは老若男女が集い、「ものづくり」を体験し、お互いを切磋琢磨してゆく」...。つまり、「世界中の人々が、ものづくりを通じて、仲間になっていく」のです。そうなると、この世界には、どのような出来事が生まれるのでしょうか?貴方はどのように思われますか...?(つづく)赤坂金型彫刻所 代表 三代目赤坂兵之助 


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