台北映画祭に合わせて台湾版ティーザーポスターが完成いたしました。映画の舞台のひとつである静岡県富士市の富士山と、インドのダージリンのお寺から日本へと向かう主演のモーズーイが歩く姿が組み合わさったデザインです。また、シャンバラストーリーは台湾から配給をスタートすることとなりました。希望影視行銷股份有限公司 ホープコンテントマーケティング公式サイト⇩https://www.hope-content.com/公式インスタグラム⇩https://www.instagram.com/hope_marketing63/さらに、台湾での中国語タイトルは「香巴拉物語」に決定いたしました。“香巴拉“は中国語表記でシャンバラを意味するそうです。台北映画祭が最初のお披露目となります。楽しみですね。





