1年ぶりの活動報告となります。さて、編集中の段階でストーリーの流れ上必要なシーンが足りていないことが判明し、資金を調達していたのですが、このたび追加撮影を行うことが決定いたしました。なお今回は短期間のため、撮影見学などについては募りません。ご理解のほど、よろしくお願いいたします。引き続き、富士市周辺でのロケです。おもに、主人公である武田梨奈の撮影パートとナレーション録音、間に差し挟む国内の情景などになります。撮影後、追加シーンも合わせて再編集いたします。以下が撮影のスケジュールです。・2019年12月20日〜21日 撮影準備(一部撮影)・2020年1月8日〜10日 撮影。再編集後の進捗状況に関しましては、追加撮影終了後、あらためて報告させていただきます。最後に追加撮影で使用するストーリーボード(絵コンテ)を一部載せます。(監督画)少し早いですが、来年も引き続きよろしくお願いいたします。
たびたび活動報告などでお知らせしておりましたが、映画製作の進行状況の遅れにしたがいまして、当初予定しておりましたお届け時期よりも延期しております。本当に申し訳ありません。心からお詫び申し上げます。まず、そもそも、Campfireのクラウドファンディングのページを立ち上げましたのは、インドでの撮影が終了後、日本国内撮影を始めるまでの間でしたが、肝心の国内撮影が資金不足など様々な要因により、今春終了しました。Shambhalaは海外映画祭に出品することを目標に始まった作品のため、国内での公開までにはさらにお時間を頂戴することになります。また、リターン品は、内容に関わるサイン入り台本や画像などを含んでおりますので、ネタバレを避けるためのお届け時期の遅延を明記いたしませんが、確実にお届けするように準備はしております。楽しみに待っていてくださるパトロン様方にはご心配をおかけいたしました心苦しい限りです。ですが、まずは映画を完成させることが命題です。当初の想定よりも、合作ということもあり、様々な困難がありましたが、現在、着実に製作を進めております。パトロンの皆さまにおかれましては、Shambhalaの海外映画祭への出品という目標に賛同してご出資いただきました。その応援のお気持ちに最大限にこたえるため、完成度の高い作品を目指しております。ご不明な点やご質問などございましたら、ツイッターやフェイスブックなどでもお気軽にご連絡いただければ幸いです。今後も進捗状況や経過を活動報告していきます。どうか今後とも、応援よろしくお願いいたします。
今年も残り少なくなりましたが、映画製作はただいま編集作業中の段階です。撮影と違い、地味な作業になりますが着々と進めているところです。ですが、撮影中のアクシデントなど想定外の出費や出資の集まり状況もあり、編集作業費(ポストプロダクション)の不足により、完成まではまだまだお待ちいただくことになりそうです。 海外映画祭に見合うような作品を作るという監督の強い意志の元、こだわり抜くつもりでおります。従って、皆さまへのリターンもお時間を頂くことになりますが、歩みは遅くとも確実に進めておりますので、ご安心ください。また進展があり次第、ご報告いたします。引き続き来年も応援よろしくお願いいたします。
去る4月1日付けで映画Shambhalaシャンバラの国内撮影がクランクアップいたしました。 インドのダージリンから始まり、新潟県上越市、静岡県富士市と長い道のりでしたが、無事終了です。 羽田空港での飛行機が飛び立つシーンがラストショットでした。 これから編集作業に入りますが、また進展が有り次第ご報告いたします。 写真は主役のチベット僧侶役の莫子儀(モーズーイー)さん(右)とイトコ役のPemaDorjee(ペマ・ドルジェ)さんです。 ご協力、ご参加、応援してくださった皆さま本当にありがとうございました。
日ごとに春めいてまいりました。いよいよ、今週の14日から国内撮影が始まります。 まずは新潟県上越市でのロケ、それから静岡県富士市での撮影になります。すでにロケハンは終了しておりますが、どちらも違った魅力がある場所でキャストスタッフともに楽しみにしております。 また一定金額以上協賛していただいたパトロン様へのリターンとしまして、急ではございますが撮影現場の見学ご招待の確認メールをお送りいたします。期日までに参加不参加への返信を折り返しお願いいたします。詳細はメールをご確認ください。 よろしくお願いいたします。




