「#ひとりじゃない」親をなくした子どもたちを支える心のケア事業にご支援を

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

あしなが育英会の全国5か所のレインボーハウスでは、病気、災害、自死(自殺)などで親をなくした遺児たちの心のケアを行っています。

現在の支援総額

133,000

13%

目標金額は1,000,000円

支援者数

20

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/11/21に募集を開始し、 20人の支援により 133,000円の資金を集め、 2021/02/08に募集を終了しました

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「#ひとりじゃない」親をなくした子どもたちを支える心のケア事業にご支援を

現在の支援総額

133,000

13%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数20

このプロジェクトは、2020/11/21に募集を開始し、 20人の支援により 133,000円の資金を集め、 2021/02/08に募集を終了しました

あしなが育英会の全国5か所のレインボーハウスでは、病気、災害、自死(自殺)などで親をなくした遺児たちの心のケアを行っています。

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1995年1月17日の阪神淡路大震災から26年。神戸レインボーハウスでは、「当時0歳の子どもたちが20歳になるまで」を合言葉に、グループタイムやつどいなどで心のケアのサポートを行いました。

2019年12月神戸RHで開催された
「心のケア25年シンポジウム」の様子

1996年1月から「偲び話しあう会」を開催し、亡くなった方々の追悼と震災遺児家庭同士の分かち合いを続けました。子どもたちは全員成人し、2016年からは東北の津波遺児家庭と「追悼と交流のつどい」を開催。2019年からは「想いを明日へつなぐ会」として、神戸の震災遺児家庭同士で亡くなった方や家族への想いなど、さまざまな気持ちを分かち合い「これまで、そしてこれから」をゆっくり考える時間にしました。


2021年は、新型コロナウイルスの緊急事態宣言により「想いを明日へつなぐ会」は中止になりましたが、震災遺児家庭からいただいたメッセージを紹介します。



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