心配されてる方もいますし連絡もありますが配信は続けます。応援してくれていた友人も先日亡くなりました。亡くなる前に東京でひどい目にあわされたなあと話してくれました。131万円もの私財を投げ打っているので、配信は続けますし、拡大したいと思います。現在バソコンがないため、5年程度はほぼスマホしか操作してませんし、編集もスマホです。実際銀行から借りたりしてまして裁判になってるのは事実です。返済は見通しがつくところまであと1年です。実際たった1枚の原案がまさかこんなひどい目にあうとは思わなかったのは本心です。こんな簡単な映画がまさかむちゃくちゃな映画にされるとは思いもよらなかったし、いきさつを映像化したり音声を入れたりしますが、落ち着いてからになります。あんな簡単な原案がこんなにボロボロむちゃくちゃにされるとはなんということでしょう。今思えばあきれかえる。サブタイトルなんかもうむちゃくちゃだ。こんなのメールに送ってもない。かなり頭がおかしいとしか言いようがない。こんなの提案もしてない。お金を払ってるからのせざるを得なかった。本当に馬鹿だ。
エンドロールに表記します。脚本によりかなり暗い表現になったと記載します。役者を減らしたいや自殺やうつや暴力的言動などは脚本家の意思です。監督の意思ではありません。監督はこのようなメッセージは断固反対の立場です。お詫び申し上げます。監督は子役や役者の方に元気になってほしい原案を作ってまして脚本家のトラブルにより誤ったメッセージを送りましたことを大変悲しくお詫び申し上げます。編集の時にいろいろ注意喚起して行きます。迷惑行為を行った二名については永久に表記します。
誰でも分かるとおり脚本家の思い描く映画になってるし、キャスティングも脚本家の座付き役者とか脚本家のみの思い描く映画です。そういう流れに持っていったのが分かります。リターンではこちらの思い描く映画にすると書いているのに結果的に全然違うし脚本家の思い描く映画ですし、誰が見てもそうです。そういう風に持って行かれた。監督の思い描く映画を実現するのにわざわざ九月に東京に引っ越してたのに、ひっくり返された。詐欺にあいました。
映像見たら分かるのでご覧ください。こういうのを監督が作ってほしいとは思ってない。キャスティングを見ても、監督がキャスティングしていない。キャスティングしてたのに止めろときつく押しつけられた。もう自主映画が力尽くで壊されてたのです。もうそこで止めたら良かったのですが、お金を31万円払っていたので、止められなかった。前にも書いたとおり、12月の時点で71万円を払っていたのです。もう止めるわけにはいかなかったのです。二月にはトータル 131万円です。
オリジナル脚本を映画にします。 「昔からファンの男性からある俳優(女優)の芸能事務所へファンレターが届く。 そのファンレターにある俳優(女優)は励まされて、映画のオーディションへ挑戦する。」簡単にまとめたらこれしか提案してません。それが1000倍くらいに拡大されひっくり返されたのが事実です。映像を配信してますのでご覧ください。わざわざ和歌山から東京に引っ越してこういうイジメを受けたのが事実です。





