映画「ファンレター」制作と上映を成功させたい

オリジナル脚本を映画にします。 「昔からファンの男性からある俳優(女優)の芸能事務所へファンレターが届く。 そのファンレターにある俳優(女優)は励まされて、映画のオーディションへ挑戦する。」 

現在の支援総額

20,000円

0%

目標金額は2,500,000円

支援者数

2人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/11/17に募集を開始し、 2人の支援により 20,000円の資金を集め、 2021/02/04に募集を終了しました

映画「ファンレター」制作と上映を成功させたい

現在の支援総額

20,000円

0%達成

終了

目標金額2,500,000円

支援者数2人

このプロジェクトは、2020/11/17に募集を開始し、 2人の支援により 20,000円の資金を集め、 2021/02/04に募集を終了しました

オリジナル脚本を映画にします。 「昔からファンの男性からある俳優(女優)の芸能事務所へファンレターが届く。 そのファンレターにある俳優(女優)は励まされて、映画のオーディションへ挑戦する。」 

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返金もないのでいろいろ変化させていきます。もうあの手紙シーンはいらないでしょう。うさんくさいの代表的シーンです。いらない。あれがあるから落選してきたのです。馬鹿丸出しなのと、ファンレターではないので、あんなの入れたらあかんよ。そもそもあかんでしょ。




ファンレター
2026/08/06 21:53

ファンレターはファンからファンレターが届き、それを励みにオーディションに向かっていくのに、なぜ後ろ向きなことを書いてるのかさっぱり意味が通じてない。わざわざ関西から東京に引っ越してこんなことをされるとは思いもしなかった。この映画は、和歌山で撮影もしておかしくは無かったが資金が無いから、東京で行った。本来なら打ち合わせを和歌山で行ってもいいのだが費用を考えて東京で行った。そのくらいのことを知ってるのに、なぜ新宿御苑なのか。五反田なのか。費用かけすぎ。例えば、白浜から田辺の撮影の場所代は東京の大久保駅前5000円。ちいさな喫茶店は練馬の駅前で6000円。費用を減らすのが自主映画で監督手弁当なのにこれはやけくそだ。馬鹿丸出しもいいところ。普通はこんなことをしない。かなり頭がおかしい。阿呆としか言いようがない。


ひと言も伝えたことが無い。寝耳に水。役者を辞めるとか。さっぱり分からない。そんなのファンレターと関係ない。かなりおかしいでしょ。ファンレターは、役者がオーディションに向かっていくのに励みにする手紙のこと。さっぱり分からないのと、思想が違うのに、脚本を書いているのが矛盾している。


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