この映画は監督編集権利が前提で制作。映画かさぶたへの支援のリターンに30万円のが編集付き。10万円のは編集無し。編集無しのを選択していた。重要。それもあり、提案者は編集のため東京へ引っ越し。撮影は終了 2021.02編集は2021.03主に。そこからは提案者は編集しつつ映画祭へ取り組む計画。そこへ2021.05編集詐欺2021.12にデータは戻るがこの編集詐欺は2箇所のみ映像をさわっていた。このデータは媒体を買いダウンロードに2万円かかる。編集はこちらですると当初から伝えていたのに、こんなことになった。撮影カメラマンがいろいろ角度から撮影したりセリフも区切ったりして編集優先で取り組んだデータである。並べたら出来上がる簡単な編集である。そこに圧力をかけてきたひとが二人いた。大きな馬鹿者である。解散もしているしいい加減にしろと言いたかったが、この映像無料で見せろと恐喝してきて、わしがなおしたるわ。お金を送れと。映画祭は止めとけよ。わしがいいのを1か月で作ったるから待ってけと。わしがキャストの夢を叶えるからみとけ!と。そして、途中経過を聞いたりしてついに8か月後2021.12に戻ってきたら、あきれた。2箇所のみさわっていただけ。イジメである。映画祭はその間はエントリー出来ず。この撮影のタイミングの映画祭はかなり重要だったのに。やられた。当時、映像見たいなら支援してDVDを買いなさい。編集したいならこちらにお金を払え。
結局見ての通り、向こう側のお好み映画になっているのは明らか。こちらに圧力をかけてくる。もともとはちいさな映画を提唱しているのに、2020.11に変わっている。だいたい編集詐欺をみると分かる。もう解散しているのに、編集詐欺をしてきたのである。もう何回も書いている。総費用を全額返金すべきである。
編集はします。現在スマホしか無いです。映像に手紙のところで練習映像はさんでいて分かりづらくなっていたのが判明しましたので、そこの部分は削除しますので短くします。今後は手紙のところは分かりやすくなります。だいたい59分へしまして、60分は越えないようにしたいと思います。そうすると映画祭はエントリーしやすくなるのと、料金も減ります。60分を越えてしまうと料金も高くなるし映画祭も出すところも限られてくるのがありなるべく59分以内にして行きます。長いといいというものではないです。もうこちらで状況に応じて進みます。他の作品もあるのとかいろいろありこちらに集中していると生活が崩れます。
いったん閉じます。脚本を削減したのでもしかしたらその部分にポイントはあったかもしれません。
調べたら直前のあらすじは到着せず。二回目のクラファン文書で初めてあらすじを見ました。それが見解の相違につながってたのは分かりました。あらすじが到着出来なくて脚本の方から謝罪が残ってます。そこが今回のポイントになったかもしれません。本当のあらすじはなかったのです。





