社長にサービスや商品を直接提案ができる商談プラットフォーム Team LINK

Team LINKとは、社長に直接提案ができる商談プラットフォームです。社長に直接提案ができるので、テレアポや訪問営業活動をするのに比べ、大幅なコストカット、スピーディーな提案を実現することができます。システム構築、コンサルティング、ITツールを売りたい、そんな法人様は必見の商談ツールです。

現在の支援総額

0

0%

目標金額は1,000,000円

支援者数

0

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/12/16に募集を開始し、 2021/02/20に募集を終了しました

社長にサービスや商品を直接提案ができる商談プラットフォーム Team LINK

現在の支援総額

0

0%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数0

このプロジェクトは、2020/12/16に募集を開始し、 2021/02/20に募集を終了しました

Team LINKとは、社長に直接提案ができる商談プラットフォームです。社長に直接提案ができるので、テレアポや訪問営業活動をするのに比べ、大幅なコストカット、スピーディーな提案を実現することができます。システム構築、コンサルティング、ITツールを売りたい、そんな法人様は必見の商談ツールです。

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みなさんこんにちは。みなさんは商談の際になかなか決裁者にたどり着かず、成約まで結びつかなかった経験が多いかと思います。

何度か社員との打ち合わせを重ねたにもかかわらず、決裁者のアポが取れずに無駄なコストや時間がかかってしまうことは多いですよね...

そんな悩みを抱える社長さん、営業部長に朗報があります!Team Linkを使えば、今までかかっていた無駄なコストや時間を削減することができるんです!!

今回は、Team Linkでいかに商談の工数を簡略化できるか皆さんにお伝えできればと思います。

商談ってどれくらいの工数がかかっているの?

まずは、一般的に商談がどれくらいの工数がかかっているのかをお伝えします。商談は、下記の6段階で構成されています。

1段階目:広告配信・・・自社のサービスを多くの人に知ってもらうため、あらゆるサイトに広告を打ちます。広告の効果でターゲットの拡大が見込めます。

2段階目:サイト来訪・・広告を見てくれたお客様が広告を押し、自社サイトに飛んでくる状態です。これに行くつかなければ自社の情報をお客様は理解してくれません。

3段階目:問い合わせ・・自社サイトに飛んでくださったお客様が自社サイトを読んでくださり、事業内容に興味・関心を持ってくださったお客様が直接連絡をいれてくださる状態です。

4段階目:社員との打ち合わせ・・問い合わせをいただいてからどういった提携を結ぶのかであったり、契約内容を社員間で確認します。

5段階目:決裁者打ち合わせ・・社員間での打ち合わせをいくら行っても決裁者のOKなしにはことが進みません。決裁者同士が打ち合わせをすることでさらに細かい契約内容が決まります。

6段階目:契約・・・ここで初めて契約を結びます。今までの打ち合わせをもとに契約を行います。お金が動くのはここまでうまくことが運んでからです。

上記の6段階が今現在の一般的なB to Bサービスの契約までの流れです。とても多くの工数がかっかっていることがお分かりになるはずです。これだけの行程を行うので、早くても一ヶ月、遅くて半年はかかると思います。

また、もし打ち合わせの段階で取りやめになれば今までかかっていた時間と費用が全て水の泡になってしまいます。ですから出来るだけ契約が成立するまでにそれらを割きたくはないわけです。


商談の工数を60%以上も削減できる!?社長に直接提案できるツールTeam Linkとは?

実は、先ほど解説した営業工数を60%以上も削減できるツールがあるんですが、皆さんは既にご存じでしょうか?

この記事を読んでいる皆さんはもうお気づきかもしれません....そのツールというのがこの度、camp fireでクラファンを集うことになった商談プラットフォームTeam Linkなんです!!

TeamLINKでは、上図のようにして契約までの流れを簡略化します。決裁権のある決裁者同士をマッチンングさせることで無駄な時間とコストを省くことを可能にしました。

TeamLINKでは社長の相談に対し多くの業界のプロが直接回答し、興味を持った回答だけに商談
を紹介していただくことで、複数者へのアポ取り、見積もり、価格交渉といった、時間を削減できます。つまり、課題解決に対して、意思決定の時短を実現します。

今まで社員を通し行ってきた商談を決裁者自らが商談相手を探し、契約までの一連の流れを行います。こうすることで最初から決裁者も納得のいく契約が行えるというわけです。

まとめ

今日は商談の簡略化についてお話ししてきました。商談を簡略化するだけで上記のようなメリットが存在します。つまり、簡略化を進めていくことこそが効率的な経営に繋がるわけです。

本日も閲覧ありがとうございました。

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