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子ども食堂の活動支援 除菌剤で子供たちが安心して集まれる場所を

コロナ禍で人が集うことが制限されていますが、子ども食堂の活動も例外ではなく、再開できているのは全体の3~4割程度だといいます。安心して子供たちが集える場所づくりをノンアルコール除菌剤を届けることによって支援します。

現在の支援総額

801,055

40%

目標金額は2,000,000円

支援者数

99

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2021/01/05に募集を開始し、 99人の支援により 801,055円の資金を集め、 2021/02/25に募集を終了しました

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子ども食堂の活動支援 除菌剤で子供たちが安心して集まれる場所を

現在の支援総額

801,055

40%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数99

このプロジェクトは、2021/01/05に募集を開始し、 99人の支援により 801,055円の資金を集め、 2021/02/25に募集を終了しました

コロナ禍で人が集うことが制限されていますが、子ども食堂の活動も例外ではなく、再開できているのは全体の3~4割程度だといいます。安心して子供たちが集える場所づくりをノンアルコール除菌剤を届けることによって支援します。

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3月19日、名古屋市福祉協議会が主催する「子ども食堂フォーラム」を聴講しに行きました。多くは子ども食堂を運営している方が多かったのでは…と思いますが、支援する側も理解を深める良い機会でした。貴重講演をされていた一般社団法人全国食支援活動協力会の専務理事 平野覚治氏のMEALS ON WHEELという言葉は初めて聴きました。気になって後で調べ直したのですが…アメリカ発祥の食支援(身体の不自由な人に食べ物を届ける)サービスだそうです。その前に、たまたまオンラインの同窓会@シカゴ支部に参加し、アメリカには「子ども食堂はあるのか?」とアメリカの話しを聞いたりしていたのでなおさら興味深かったです。アメリカには、日本と全く同じ「子ども食堂」という形のものがあるか?というと、イコールではなく似たようなものはあるそうです。例えば、食べ物をバックパックいっぱいに詰めたのを配ったり、公立の小中学校で朝ごはん(夕ごはん)がたべられたりする。活動は民間企業などが支援する形。企業はとても積極的であり、それが地域の価値を高めること…と思っている。という話しを聞いて感動しておりました。さすがチャリティーが盛んなアメリカだなあ…と思うのと同時に、日本の子ども食堂は世界に誇れる独自のシステムだと。それに対して、ご指摘をいただいたのですが、日本の子ども食堂がアメリカでは成立しない背景…「アメリカだと大半の地域では車でないと移動できず、かつ12歳未満の子が以上の子か大人同伴で出歩かなければいけない法律がある。」ということです。特に、治安の良い日本だからこそ成立する…ということに、またまた目から鱗です。ちょっと長くなりましたので、もう一つお知らせしたい事は別の報告としてお送りいたします。


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支援者のみなさま、こんにちは!いまどの地域に除菌剤をお届けしようかと調整中ですが、ざっくりと報告いたします。ご支援が全国各地からというわけではなかったので、支援者の方のお住まいの地域に届けられればと思っております。日本列島北からならべますと…宮城県新潟県埼玉県東京都神奈川県富山県静岡県岐阜県愛知県三重県京都府大阪府兵庫県沖縄県以上の14の都道府県となっております。こちらはには、「超シンプルに応援コース」で応援してくれた方の住所は入っていません。リターンの返送なしというものなので、お住まいの住所を伺っておりません。もし、「超シンプルに応援コース」の支援者の方で、この都道府県に届けてほしい!!というリクエストがございましたら、メッセージでお知らせいただけますでしょうか。それと、もうひとつのお知らせは、ミニタオルについてです。ロゴを刺繍でいれたサンプルで最終確認をし、発注させていただきました。自分でいうのもなんですが、なかなか良い感じになっております。ただ、いま混雑しているということで、できるだけ早くとはお願いしたのですが、出来上がってくるのが4月の中旬だそうです。お待たせして申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。


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クラウドファンディングが無事終了しました。99名の方より801,055円のご支援をいただきました。これは500mlスプレーボトルに換算すると400本分になります!!!自分が立てた目標に届かなかったということより、ここまで達成させられたということに、そして、皆さまからいただいたご支援によるものということに心から感謝しています。プロジェクト実行前は、正直不安でした。誰も支援してくれなかったらどうしよう…そんな不安を皆さんの支援が吹き飛ばしてくれました。SNSで拡散してくれたり、応援の声をいただいたり…。一つ一つ、有り難さが身に染みました。どれくらい染みたか…これは人生で1番深く染みました。皆さんからとても大切なことを教えてもらいました。皆さんがしてくださったことを、さりげなくできる人間になりたい!!強く思いました。これから皆さんの暖かい気持ちを子ども食堂に届けに行ってきます。(宅配便になる部分もありますが) 子ども食堂の安心安全な運営に役立ててもらい、子どもたちの笑顔に繋がればと思います。そして、土産話しを皆さまにお届けできればと思っております。この度は、本当にありがとうございました。取り急ぎのメッセージになりますが、お礼の手紙やリターン等、用意が出来次第責任持って手配させていただきます。少しお待ちいただけますと幸いです。改めまして本当にありがとうございました。株式会社コーボウケミファ代表 佐野智恵子