先にも書きましたが、役者の心構えなんかひと言も伝えていない。
もともとファンからの手紙を映画にしたいと思い、和歌山から東京へ引っ越しして制作をここみました。
いつのまにか、マウントをとられてしまったのがいきさつです。
いつのまにかパワハラでマウントをとって、脚本をすりかえたのです。
だいたいのことはもうすでに書いたとおりです。
もともと芸能事務所と喫茶店の2箇所での映画を作るのと少人数のキャストです。
映画を作ったことのない当時は映画学校ビギナーコースな人間がこんなにたくさんのスタッフとか長編の脚本の映画なんか作れるわけないでしょう。
こんなにひどいことをされたというのは分かると思います。






