story.5 写真の陶器は燃料に「桜の木」を混ぜて焼いた物です。 この陶器を焼いた人が桜の木が好きだったので、燃料に桜の木を使うことによって「その人の思い」を陶器に写し込むことができました。 大量生産された物が窯によって唯一無二の作品に変わり、燃料に思いを込めることによってその人だけの価値を生み出します。 これがこの窯の素晴らしさでもあります。 皆様の手に素晴らしい作品が届きますように...。 毎日、KURA COCOLONOでの活動報告をinstagramにも毎日掲載しています。 詳細:https://www.instagram.com/kuracocolono/




