旬ど真ん中の七夕ぼやを使った「ほや唐揚げ」を全国に広めたい

ご挨拶ほやほや屋代表の佐藤と申します。ほやほや屋は“ほやの可能性を食べる店”をコンセプトに現在、宮城県塩釜市と仙台市にお店を構え、オンラインでの販売なども通じて全国のほやファンの皆様に、さまざまなほや料理を届けております。

現在の支援総額

629,800

62%

目標金額は1,000,000円

支援者数

84

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2021/09/23に募集を開始し、 84人の支援により 629,800円の資金を集め、 2021/11/20に募集を終了しました

旬ど真ん中の七夕ぼやを使った「ほや唐揚げ」を全国に広めたい

現在の支援総額

629,800

62%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数84

このプロジェクトは、2021/09/23に募集を開始し、 84人の支援により 629,800円の資金を集め、 2021/11/20に募集を終了しました

ご挨拶ほやほや屋代表の佐藤と申します。ほやほや屋は“ほやの可能性を食べる店”をコンセプトに現在、宮城県塩釜市と仙台市にお店を構え、オンラインでの販売なども通じて全国のほやファンの皆様に、さまざまなほや料理を届けております。

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特に地元のお店の関係者の皆さんにチャレンジして欲しい❣と切に願っています。代り映えしない「お惣菜売場」に新風を!!(生意気言ってスイマセン、、)100%宮城県産の「お惣菜」を!!


食文化を人為的に作ろうとしている我々は、ある意味、大胆不敵な行為にチャレンジしているのかも知れません。いうところの、、「食文化」って、誰かがどこかで新しい食べ方を提案し、それを大勢の他の誰かが、意図してか意図せずにかは別にして、、結果として広め、食文化になった。と言う事なのだと思います。「ほや唐揚」と言う食べ方を食文化にしよう!と、僕らが言いだし、大勢の他の誰かに訴えかけているのが現状で、それって、もしかしたら無理があるのかも知れません。きっと30年後には自然に広がり、食文化になっているのかも知れません。でもね、、、 そんなに待ってらんね~~よ!!


まだまだ、ほんの一部、、しかも圧倒的に地元の皆さんにしか認知されていない「ほや唐揚」。「牡蛎フライ」までとは言わなくとも、、もっと普通に認知してもらえるまで、ほや文はチャレンジし続けます。 画像は楽天生命パーク宮城(仙台市)でのキッチンカー出店の様子です。毎試合、大人気!! 行列が出来ますw 


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