ご無沙汰しています!冬なのか春なのか分からない陽気ですが、みなさんいかがお過ごしでしょうか。日が長くなりましたね♪17時でも明るいってなんだか嬉しくなる今日この頃です。ブルーベリーはというと、ちゃんとスクスク育っています。今年の夏に向けて、蕾がぷっくり。気が早いやつは咲いてきちゃったりなんかして。あまり開花が早いと霜や寒さで枯れてしまい、実がつかなくなるので今はじっと堪えてほしい。蕾のまま耐えてほしいのですが、、、。それにしても、なんとも愛らしい姿です。ではでは早速、本題!今回はイベントに参加してきたお話です。TOZAN FES20242月17-18日に富津市金谷で開催されたTOZAN FES2024に出店する友人のお手伝いに行ってきました!このイベントは、日本山岳・スポーツクライミング協会が長年各都道府県で実施されていて、今回たまたま千葉県「鋸山」で開催される運びとなったのです。全国から山登りやトレイルランニング愛好家が集まる2日間となっていて、メーカーブースにはパタゴニアなど大手ブランドからガレージブランドまで30近くのブースが軒を連ねていました。鋸山をベースに、このような催し物があるってだけでなんだかソワソワ笑鋸山って、海から山までの距離が近くて、普通の登山とは一味違う感覚がありますよね。フェリーで来て、鋸山を登って、夕陽を眺めながらフェリーで帰るなんてことは、ここでしかできない遊びなのではと思った次第です。そんなイベントなのですが、今回はお友達のお手伝い!こちらでも度々登場していている長野のりんご農家「宮下果樹園」が、なんとこのイベントに出店することになったんです!「りんご農家がなぜアウトドアブースに?」みたいな感じですが、やっぱりそこは彼の人柄も大いにありますよね。当日は、宮下直也さんとコラボして出来上がったお酒(シードル)「ROCK TRIP」を今シーズン初おろしして来場者に楽しんでいただきました。普段は瓶詰めして商品を提供していましたが、この日は鋸南麦酒さんの協力もあり、タップで注ぐ形でクラフトビールやシードルを提供♪みんな喜んでくれて何よりな2日間でした。他にも、いつも遊んでもらっているけん玉ハイカーこと「USHIKENDAMA」さんも!友達の活躍は嬉しいですね!相変わらずどちらのブースも人気で、彼らを目当てに来られるお客さんがたくさんいました!今年で3シーズン目のROCK TRIPそしてそして、今回なんと!特別にトークセッションをする場をいただいたんです。え、誰が?って感じですが、僕と宮下さんです!笑しかも30分登壇させてもらって!笑僕と宮下さん、そしてモデレーターにYAMA HACK編集長の大迫さん。全員36歳という同世代で宮下さんの活動やROCK TRIPが生まれた背景、僕がブルーベリー農園を開業する経緯などお話させていただきました。目の前に用意されたパイプ椅子には20名程度のお客さん。場内にはマイクを通して聴ける体制が整っていて、僕らの話に遠くから耳を傾けてくれている人もたくさんいました。自分の言葉で思いを伝えられて、誰かに何か届いているんじゃないかと思うと、ほんとありがたい時間でした。このような機会を取り継いでくれた情熱の男、パッション宮下をはじめ、モデレーターを務めてくれた大迫さん、了承してくださった運営主催の時男さんには感謝感謝です。ヨシキ&P2時男さん今日はイベント主催のヨシキ&P2時男さんが農園に来てくれました。イベントでお話した際に「いつか僕の農園にも遊びに来てください」と言ってのですが、これってとりあえず言ってみたに近い言葉だったりすると思うんです。自分で言っておきながら大変失礼なのですが笑そしたら「農園にちょっと寄ってもいい?」とわざわざ連絡をくれて会いに来てくれたんです。勝手に雲の上の存在だと思っていた人が、こうやって関わりを持ってくれることはとても嬉しいですね。「いつか」って使いがちだけど、ほんとに行動する人は「じゃあいつにしようか?」って感覚を大事にしているんだと感じました。「また来年、TOZAN FESが開催できるように」そんな話をわざわざ僕に1時間も時間を割いて話してくれました。地元の人より、ここら一体のことを考えて、熱量持って取り組んでもらえてほんとに感謝です。裏方でもなんでもいいから、一緒に盛り上げたいって思った素敵な時間を過ごせました。僕ももっと地域が面白くなるような広い視点を持ってアクションを起こさねばとビビッと来ました。とりあえず今は、自分の事業をちゃんと形にする。それから地域に還元できるような取り組みをしていきたいと思ったりです。イベントでは他にも素敵な出会いがたくさんあって、楽しい時間を過ごすことができました。いつかはYAMA HACKさんに取材をしてもらえるように頑張ります!それにしてもですが、同世代の頑張りは嬉しいというか身が引き締まりますね。僕も勉強だと思っていろんなことに取り組んでいきたいと思います。チラシ完成そんな感じの最近なのですが、ブルーベリー農園開園に向けてチラシが完成しました!クラウドファンディングでもお世話になった地元鋸南町のデザイナーさん「アキヨシアイさん」に今回もお願いして、おしゃれなチラシができたんです。来月にはホームページも出来上がるかと思いますので、よろしくお願いします。営業の詳細については、こちらのチラシを参照ください。開園まで5ヶ月を切っていますが、笑顔溢れる場所を目指して頑張ります^^是非是非、今年の夏はきょなん町へ!ではまた!!
はちみつ完売12月16日に練馬で開催されたマミマーケット(マルシェ)にて、宇部のハチミツ「BEE WILD」を販売してきました。練馬で多品目野菜&ブルーベリーを栽培されている小美濃さん。その方が主催のオミマーケットと呼ばれるイベントが、年2回ほど開催されているのですが、昨年からこの時期のイベントに声をかけていただくようになりました。練馬の住宅街に突如現れる農園に、たくさんのお客さんが現れる異様な光景。その数、1000人を超える人、人、人!!!出店されるお店も大人気店が連なり、熱気に満ち溢れていました!そんなこんなで僕はハチミツを持って行ったのですが、午前中で完売!僕の知らないお客さんが購入してくれたり、「去年食べて美味しかったんで」と購入してくれる方がいたり、とても良い時間を過ごせました。お客さんの雰囲気も余裕があるというか、会話して楽しかったから購入してくれる方が多い印象でした。東京のマルシェは、意外とアットホームな印象を受けたのですが、これも小美濃さんの人柄あってのことなんです。「小美濃さんが声をかけた出店者なら間違いない!」そんな関係性を垣間見た気がしました。いつかは自分も鋸南町でマルシェを企画できたら楽しそうですね。完売できてホッとした気持ちもありつつ、来年に向けてもっとしっかりお客さんに購入したい!ってもらえるような活動をしていかねばと思いました。今回は、全然はちみつが採れなかったので20個に満たない数の出品でしたが、来年は「100個」ちゃんと採れるようにミツバチたちをお世話して、皆さんに手に取ってもらえるように頑張ろうと思った次第です。ぜひその際は「BEE WILD」をよろしくお願いします!anyway,小美濃さん、参加された皆さまありがとうございました!!!千葉日報掲載12月18日の千葉日報に掲載されました!ちばオピニオンという千葉県で今ノリに乗っている著名人や有識者が書くコラム記事があるのですが、そちらに寄稿することになったんです!参考資料を送っていただいたのですが、今までに掲載された方の中には、オリエンタルランド社長「吉田謙次氏」、ジェフ千葉GM「鈴木健仁氏」などなどの大御所が名を連ねていました。、、、絶対に僕ではないですよね笑でも、いただいたオファーなので書かせていただきました!なぜこのような流れになったかというと、プレオープンの時に書かれていた記事(千葉日報)を同社のコラム担当者が見て、何かを感じてくれたみたいです。来年のオープンに向けてブルーベリーのお世話をしつつ、来園してくれる方がひとりでも多くなるように広告塔の役目もしっかりバッチリしていきたいと思います。終わり来年はいよいよブルーベリー農園をオープンします。まだまだやらないといけないことが目白押しですが、2024年7月のオープンをしっかりバッチリ迎えられるように頑張ります。この記事を読んでくれている方は、ぜひ鋸南町へ足を運んでもらえたら嬉しく思います。前のめりで足を運んでくださいね!それではまた来年!良いお年を!!
こんばんは!今回はセールスライティングです!笑数量限定で、はちみつの販売します!また、これからブルーベリーの苗木も販売していきます!今回はそのことについて情報共有させてください。【はちみつ(BEE WILD)】KYONAN BASE CAMPでは、養蜂もしていることをご存知でしょうか?そんな養蜂事業。順調どころか、ギリギリアウトよりのラインで活動しています。といいますもの、今年の春先にはダニの被害でミツバチが全滅したんです。昨年はスズメバチにやられて、今年はダニです。スズメバチの時は全滅こそしませんでしたが、今回は全滅しました。ダニに感染すると、写真のように幼虫(蓋をされた部分)がまだらになるそうです。、、、知らないよ。そんなこと。養蜂の世界は奥が深く、常にミツバチの様子を観察しなければなりません。観察すれば良いわけではなくて、観察した上で判断できる知識と経験が必要だということを痛感しました。全滅までさせてしまうと、どうしても「また同じことを繰り返すのでは、、、」と後ろ向きな気持ちになってしまいます。それでも、きょなん町で作ったハチミツを食べて、喜んでくれる人がいるならやっぱり続けたい思いが強いんですよね。そんなこんなで、養蜂事業をリスタートしたわけです。元気なミツバチたちをみていると、こちらも元気になります。一生懸命な人(ミツバチも)をみていると、なんだかこっちも「頑張ろう」という気にさせる効果に似ている気がします笑今年は無理かなと思っていたのですが、ミツバチさん達の頑張りもあり、少量ではあるもののハチミツを採ることができました!きょなん町の蜜を集めてできたハチミツです。ここからが大切なお話なのですが、ハチミツを販売します!といいながら、今年に限っては10個のみこちらで販売させていただきます。また大変恐縮ではありますが、きょなん町で直接手渡しできる方を対象にいたします。価格は1瓶1,500円(税込)でお願いします。購入希望の方は、こちらのメッセージ機能または個人のアドレスまでご連絡お願いします。アドレス:ubericof3@gmail.com先着順とさせていただきますので、その点をご了承ください。今年も大々的に販売できず残念ではありますが、ミツバチの生態を勉強して、来年以降は安定供給できるように努めていきます。【ブルーベリー苗木販売】ブルーベリーの苗木を販売します!KYONAN BASE CAMPは『摘み取る体験をより身近に』をコンセプトに活動していきます。KYONAN BASE CAMPで購入した苗木を、ご自宅や敷地の空いているスペースや畑に植えていただき、遠く離れた場所でも農園との関係を築けたらと考えています。また、ブルーベリーのある暮らしを一緒に楽しんでもらいたいという気持ちがあり、今回苗木を販売してみようと決めました。苗のサイズ、価格は次のとおりです。ブルーベリーの定植時期(植え付け)は、根っこの動きが鈍い11月から2月が良いとされています。これからの時期がベストなんです!こちらの販売についても、農園に直接足を運んでもらえる方に限ります。販売時期は12月から2月までとなりますが「ブルーベリー栽培してみたいかも!」という方は、ぜひご連絡ください。1本から100本まで対応可能です。品種は常時5品種程度あります。栽培方法や品種の相談についても、お気軽にご連絡ください。アドレス:ubericof3@gmail.comこちらもよろしくお願いします。最後に今回はセールストークのみで大変恐縮ですが、購入希望の方はメッセージ待ってます!それと、12月18日の千葉日報に、記事が掲載されるかもしれないので、千葉県にお住まいの方はぜひチェックしてみてください!もし良い感じに記事にしてもらえていたら、こちらにもシェアさせていただきます^^それから最後に!苗木のオーナーの詳細については、年明けに告知させていただきます!その際は是非とも、苗木のオーナー様になって農園と関わってもらえたら嬉しいです^ ^ではまた!
ご無沙汰しています!今回はブルーベリーのお話ではなく、長野に行ってきたお話です。11月23日(木)に長野県長野市豊野町で開催された宮下果樹園主催の『りんご狩りキャンプオフ会』に参加してきたお話をつらづら書いていきます。オフ会の内容がメインですが、まずは今回の主役をみなさんに紹介させてください!イベント主催者、宮下直也とは主催者の宮下直也さんは、長野県長野市でりんごを主に生産されていて、他にもシャインマスカットやニンニク、トマトなど多岐にわたって農作物を生産するイケイケ農家です。そんな彼とは数年前からの知り合いで、今では一緒に農業を楽しく発信する仲間です。こちら(宇部)のクラウドファンディングでも、一緒に前のめりになって協力していただきました。KYONAN BASE CAMPプレオープンの初日にも足を運んでくれて、来園者に声をかけて和やかなムードをつくってくれたり、一緒にプレオープンを盛り上げるユーモア溢れるお友達です。今回は、僕が長野へ。災害を乗り越えて2019年、台風15号が鋸南町を直撃した翌月、台風19号が彼の町を襲いました。千曲川が氾濫して、長野新幹線車両センターが水没したニュースは記憶に残っている方も多いかと思います。彼が栽培する河川敷のりんご園地も全て水没するなど、多大な被害を受けました。それから4年。今回のイベントは、これまで支えてくれた方々に感謝の気持ちを伝えるために行われたイベントというものでした。『りんご狩りキャンプオフ会』何をしたかというと、彼を応援している友人、知人が一同に会して、りんごの美味しさや笑顔溢れる空間にただただ酔いしれる時間でした。全国から長野へ足を運んだ仲間は50名超えです。現地には行けない友人も農作物を送ってくれたり、「数時間だけでも!」と東京から弾丸で足を運んだ仲間もいました。「りんご狩りをして、みんなで笑顔になる」この景色は、彼がこの数年間しんどい思いを乗り越えて、見たくて見たくてたまらなかった光景なんだろうなと僕も感慨深くなりました。この日に立ち会えてよかったです。これからもつながって、一緒に何かを取り組みたいと思える仲間に出会えて感謝です。ROCK TRIP アジアカップ金賞受賞!!!そう!そうなんです!何がそうなのかというと、僕と宮下さんがコラボして誕生した『ROCK TRIP』りんごとブルーベリーを掛け合わせて誕生したりんごのお酒。こちらの商品がなんと!アジアのシードル(りんごを使ったお酒)スペシャリティーサイダー部門で金賞を受賞したんです!!!アジアでトップのお酒に選ばれんです!!!(拍手!)この日は、ROCK TRIPをデザインしてくれた鋸南町のデザイナーさん(アキヨシアイさん)も来てくれて、3人で記念撮影をしました。これからもっともっと、農業の魅力を自分も楽しみながら発信していきたいと思った次第です。キャンプオフ会夜は場所を移動して、温泉に入ってみんなでキャンプ!キャンプギアやらテントサウナやら食材やら、みんなの協力があって成り立ったキャンプイベントが凄すぎました。ここでも企画が盛りだくさんで、ミシュラン2つ星シェフが農家が持ち寄った農産物で料理を振る舞ってくれました。いただく料理の全てが素材の味を活かしてくれていて、めちゃくちゃ美味しいキャンプ飯でした。もちろん素材の味が美味しいのは大前提ですが、オシャンなディナーに感動しました。長野キャンパルさんの提供で使わせてもらったテントやタープ、焚き火台等々、雰囲気も最高で、とても良き夜になりました。今回、農産物を持ち寄るにあたり、自分はハチミツを提供させてもらいました。自分の生産物をプロが手を加えてくれる。そして、みんなが笑顔になる。こんな光景はとてつもなく感情が動かされますね。ハッピーな気持ちになりました。こちらはイケイケ農家集団持ち寄り食材の図こんな同志とこれから農業を頑張ろう!と高め合えるのは、ほんとにすごいエネルギーというかありがたい環境だなと感じています。僕はまだまだ観光農園をスタートすらしていないのに、こういう仲間に入れてもらってありがたい限りたいです。周りの農家に気負わないように、エネルギッシュに頑張ります!まとめまとめるも何もないんですけど、やっぱり外に出てアクティブな人に出会ってエネルギーをもらうのは大事だなと実感しました。結局「人」とのつながりですよね。誰かのために行動できる自分でいたいし、自分も熱量を持ってこれからも活動していきたいです。パッションパッション!!!来年のオープンに向けて、また気持ちを入れ直して頑張ります!ではまた♪
ご無沙汰しています!!台風が気になる季節になりましたが、みなさまいかがお過ごしでしょうか。今回の活動報告は、7月1日〜8月19日まで受け入れをしていたプレオープンについてのお話です。 【どうでしたか?】という質問が飛んでくるかとは思いますが、「無事に来園者に楽しんでもらえて良かった」というのがプレオープンを終えての感想です!残念ながらプレオープン招待券にご支援いただいた全ての方に来園していただくことはできませんでしたが、合計100名以上の方が足を運んでくださいました。全てが初めての経験で、改善の余地は多々ありますが、おおむねイメージしていた農園の形になって感無量です。初めてブルーベリーを食べる子このクラウドファンディングがきっかけで鋸南町を知ってくれた人こんなに美味しいブルーベリー食べたことがないと言ってくれる人多くの方々の応援があってこの農園ができたことを改めて実感することができました。また、ブルーベリーを通じて、たくさんの笑顔を見ることができました。家族、友人との夏の思い出づくりその一端を担うことができた感覚は、これから大切にしていきたい部分だと気づきました。「KYONAN BASE CAMPでブルーベリーを摘み取る」ということは、「鋸南町で夏の思い出をつくること」そんな感覚を、今回プレオープンで鋸南町に足を運んでくださった方々から教えていただいた気がします。【2024年7月6日(土)に鋸南町にブルーベリー農園OPENします!】来年のオープンは、おそらく7月6日(土)ー8月18日(日)までの水曜日、土曜日、日曜日を開園日とする予定でいます。海水浴しに千葉に行こう!海鮮丼を食べに行こう!保田小学校に泊まってみよう!鴨川シーワールドに行ってみよう!マザー牧場に行ってみよう!鋸山に登ってみよう!なんでもいいです!!!房総半島に足を運ぶ理由をつくってぜひ、ついででもメインイベントでもKYONAN BASE CAMPに足を運んでもらってブルーベリー狩りを楽しんでもらえたら嬉しく思います。【終わりに】クラウドファンディングをしてから2年近くが経ちますがようやくスタートラインに立てたんだと思っています。これからが本番であり、ここからより面白い展開をしていけるように邁進していきますので、引き続き見守っていただけると嬉しく思います。報告したいこと等あればこちらにも報告していきます。今後ともよろしくお願いしますm(_ _)m【追記】地元紙「房日新聞」、「千葉日報」にプレオープンの記念イベントの内容を掲載いただきました。しかもカラー!!!!!とてもありがたいです。3年後にはヒルナンデス!地域に貢献できる農園になれるように、これからも頑張ります!!!



