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『Piece』 障がい児者と共に歩む家族が本当に伝えたかった想いを届けたい

このプロジェクトは、障がい児者と共に歩む家族が『本当に伝えたかった想い』について冊子を作成し、“多様な人たちが地域社会で共存できるために多くの方に届けたい”というものです。この冊子を作成しているは、障がい児者と共に歩む母親で、「誰もが語れなかったけど本当は伝えたかった想い」について綴っています。

現在の支援総額

301,500

15%

目標金額は2,000,000円

支援者数

55

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2021/10/29に募集を開始し、 55人の支援により 301,500円の資金を集め、 2021/12/05に募集を終了しました

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『Piece』 障がい児者と共に歩む家族が本当に伝えたかった想いを届けたい

現在の支援総額

301,500

15%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数55

このプロジェクトは、2021/10/29に募集を開始し、 55人の支援により 301,500円の資金を集め、 2021/12/05に募集を終了しました

このプロジェクトは、障がい児者と共に歩む家族が『本当に伝えたかった想い』について冊子を作成し、“多様な人たちが地域社会で共存できるために多くの方に届けたい”というものです。この冊子を作成しているは、障がい児者と共に歩む母親で、「誰もが語れなかったけど本当は伝えたかった想い」について綴っています。

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表紙デザイン私たちの冊子コンセプトは「Picec」です。このPicecの文字に注目してみると、『文字が上向き、下向き』が存在します。誰でも上を向いて人生を歩むことができれば、とても素晴らしいですが、その時、その時に訪れる試練や困難があります。それでも、一人一人がその人生を歩む『Piece』であってほしいと願い表現しています。加えて、『Piece』=『パズル』を表現した白い線をじっくり見てください。何か言葉浮かんでくると思います。そう『個』です。この冊子プロジェクトは継続して活動を続けていくものになり、3冊(No1,2,3)揃えると言葉が浮かんでくるデザインになっています。 いつ、なんどきも、この冊子を手に取ることで、『優しくなれたり、気分が落ち着いたり、毎回読むたびに違った感情が芽生える』など、生涯に渡って読み続けられる普遍的なデザインと内容になっています。現在、7%(約15万円)のご支援を頂き、ありがとうございます


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Picec(ピース)に込めた想い今回、私たちが作成している冊子のタイトル『Piece』に込めた想いをご紹介していきます。 障がいの有無に限らず、ひとりひとり限られた能力、できること、できないことが存在しています。だからこそ、「補い合う」ことが大事だったり、「分かり合いたい」と思える。ひとりひとりが生きていく上で大切な“ピース(パズルのように一つでは表現できなくても、誰かと一緒なら表現できる)”を描きました。よく個性を大切にとありますが、まさに一人一人がもっている個性を輝かせていく。そんな想いが込められています。クラウドファンディング開始2日目で5%(約10万円)の支援を頂きました。ご支援ありがとうございます。


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これから37日間、どうぞ宜しくお願い致します。Hito Reha(ヒトリハ)の紹介私たちは「誰もが仲間や地域と共にいろどりの暮らしと寛容な社会を実現する」という理念のもと、障がい児者とその家族と共に多様なチャレンジをしています。主な事業・障がい児者と共に歩む家族の雇用と活動の場づくり(当プロジェクト)・“障がい”まつわる多様と多彩が共存できる『オンラインコミュニティ』https://community.camp-fire.jp/projects/view/489729・違い越えて地域で共存する『鹿妻のいろどりマルシェ』https://hitoreha.com/service/kaduma-irodori-marche/今までの経歴や関連分野での活動歴/実績など社会課題解決中マップに掲載 https://2020.etic.or.jp/actions/hitoreha/Social Innovation Accelerator(SIA)2021 採択  https://www.social-ignition.net/sia