「多様性のある社会」への願いを可視化するリリックムービーをつくりたい!

【セカンドゴールに挑戦します!】障害のある人もない人も、誰もが心地よく、住む場所や学校などをより自由に選択し、生き生きと生きられる時代。そんな今と未来への願いをこめて、障害をもつ人もたない人の混合チームで「多様性のある社会」を可視化するオリジナルソングのリリックムービーを制作します

現在の支援総額

464,055

386%

目標金額は120,000円

支援者数

119

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2021/10/15に募集を開始し、 119人の支援により 464,055円の資金を集め、 2021/12/12に募集を終了しました

「多様性のある社会」への願いを可視化するリリックムービーをつくりたい!

現在の支援総額

464,055

386%達成

終了

目標金額120,000

支援者数119

このプロジェクトは、2021/10/15に募集を開始し、 119人の支援により 464,055円の資金を集め、 2021/12/12に募集を終了しました

【セカンドゴールに挑戦します!】障害のある人もない人も、誰もが心地よく、住む場所や学校などをより自由に選択し、生き生きと生きられる時代。そんな今と未来への願いをこめて、障害をもつ人もたない人の混合チームで「多様性のある社会」を可視化するオリジナルソングのリリックムービーを制作します

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本プロジェクトへのご支援・応援、誠にありがとうございます。2/8に公開しました「きかせてよきみのこと イラストバージョン」は、おかげさまで、1,500回を超える再生回数となりました。「何度も聞きました」「知り合いに紹介しました」などのメッセージもたくさん届いております。本当に、本当にありがとうございます。そして昨夜、第2弾となるリリックムービー「きかせてよきみのこと 手話歌バージョン」が公開となりました。アドレスはこちらです。【きかせてよきみのこと 手話歌バージョン】https://www.youtube.com/watch?v=SgGblILf9BEこれまでにもお伝えしていますように、新型コロナウイルス感染防止のため、メンバーが集まって撮影等を行うことが出来ず、メンバーの自宅のパソコンにて撮影した映像をベースに、こちらの手話歌バージョンを作成しました。今の、ありのままの私たちで、心を込めて伝えよう…という思いでおります。ぜひ、ご覧下さい。プロジェクトにご支援に頂きましたこと、あらためて御礼申し上げます。引き続き、どうぞよろしくお願い申し上げます。※「きかせてよきみのことイラストバージョン」(2/8公開)のアドレスはこちらですhttps://youtu.be/sA9GrxZDoL0きかせてよきみのことプロジェクト代表者 kidsnaco(むらなか あや)プロジェクトリーダー 朝霧 裕制作メンバー一同


いつも本プロジェクトを応援いただき、本当にありがとうございます!皆様のお蔭様にて、1曲目「きかせてよきみのこと」イラスト編のリリックムービーが以下に完成の運びとなりました。作詞・作曲者ということで朝霧裕のYoutubeチャンネルより、Youtubeに完成版UP致しました。本日2月8日20:00より全公開となります。アドレスはこちらです。https://youtu.be/sA9GrxZDoL0本プロジェクトは、2016年に起きた、相模原障害福祉施設殺傷事件をきっかけに障害をもつ当事者本人である仲間たちや、その隣を歩む、障害の有無を問わない個人が歌やイラスト、音楽や、芸術の力で自分たちから障害の ある人も ない人も おとなも こどももひとりずつ だれもが違う 多様性の社会の中でいきいき 生きる。そのための発信として、何ができるか?プロジェクトリーダー朝霧 裕と、本クラウドファンディングの代表者で、イラストレーターのkidsnacoの二人が語り、考え、思いを綴り、そこに幾人かの仲間加わり、形を成したものです。だれもが、命と暮らしを尊重されて夢を持ち それが叶い生きる苦しみではなく 喜びの中に行きていく。そんな社会が「手の届かない、遠い未来」ではなく、「今ここ」であるように願いをこめて 制作しました。現在、コロナ流行により、移動や暮らしの「不自由」は、障害をもつ仲間だけのものに留まらない、だれにとっても、身近なことになりました。けれども、今だからこそ、生きることに他者の手が必ず必要な重度障害をもつ仲間を含む私たちが息を潜めてただ委縮して何もしないで悲嘆に暮れるだけではなく「地域社会に、これからも、 共に生きたい」この気持ちを 歌に乗せ メロディーに乗せて放ちたいと思いました。この製作も、一人の力では、完結をしないものです。まず、障害当事者であるメンバーをの毎日を支えるために日夜、医療・介助職に従事してくださる方々仕事や、発信の活動、社会参加の場所から、手を携えてくれる仲間や友人知人。今日、このうたを聴いて下さったかた。皆様とのつながりの中で、生まれた歌です。この歌が、「バリアフリーってなぁに?多様性の社会って、どんなこと?」と、身近な、近しい方々と、ちょっと、おしゃべりの話題に上がる。そのきっかけになれば幸いです。現在、「きかせてよ きみのこと」てんちゃんの手話歌編。2曲目「ありがとう」及び、「ありがとう」手話歌編も、制作中です。必ずお届けしますので、引き続きまして、どうかお見守りくださいませ。日頃よりのあたたかいご支援に、心より、感謝申し上げます。きかせてよきみのことプロジェクト代表者 kidsnaco(むらなか あや)プロジェクトリーダー 朝霧 裕制作メンバー一同


応援いただいております皆様へいつも本プロジェクトをお見守りいただきありがとうございます。みんなの声をあわせた音源が、いよいよ映像編集のふーちゃんの手に渡り、完成まであと一息となりました。きのうは、手話のてんちゃんとだっこさんの家をZOOMで繋げて、手話歌の撮影。かおりちゃんと奥野殿が会えたタイミングくらいの頃まさかここまでオミクロン株が力強いと思ってなくて、、、、。極限まで会えない中での苦肉の策、、、。いったいこれは、試行錯誤なのか、四苦八苦なのか、、、、もうこれは、絶対に、完成したら過程のすべてをみんなでいっしょに笑えるように、クラファンのリターンにかかわらず、アフタートーク(オンライン打ち上げ会)、ぜったいやってやるー!!と思いながらの女子二人。撮影大会でございました。手作り感満載のしあがりになりますが、今できる最大限を、、、、「ある尽くして」お届けします。てんちゃんは、カメラと手の位置の調整のため、「立つほうがいいかな。」「いややっぱり、ベッドに座るほうがいいかな、、、。」と再三の調整の末に本来、難病のために、長時間は立てない足で、できる限りに立って撮影。「てんちゃん!転ばないでね!!(・▽・)ほんとに転ばないでね!!!!」と、だっこさんは叫びながらのZOOM撮影。コロナ流行に、負けるもんかー!!!という気持ちを込めて、ひとつひとつが出来上がっていきます。完成の折はぜひに、応援くださった皆さん全員と、できたー!!!と、一緒にばんざいしたい気持ちです。たぶん、完成!!!という日には、わたくし、泣いてしまうと思います。、、、ので、いっしょに泣いてください、、、、。とにもかくにも、このプロジェクト、このうたが、聴いてくださった人、見て下さった人にとって、バリアフリーってなぁに?と障害のある人も、ない人も、だれもみんなが、人権を大切にしあうって、どんなこと?とふと、考えたり、感じるきっかけに、なればいいなと願います。「わたしたちだからできたうた」を、未来に向かって、放ちますので、引き続きまして、どうぞよろしくお願いいたします!きかせてよきみのことプロジェクト プロジェクトリーダー朝霧 裕



本プロジェクトを応援くださる皆様へいつもご覧いただきありがとうございます。きかせてよきみのことプロジェクト、リリックムービーの完成が遅くなり、支援者の皆様をお待たせしてしまい、大変申し訳ございません。本日、だっこさん、かおりちゃん、るぅちゃん、3人の歌の録音が全て終わり、ギタリストの奥野さんが、3人の声のバランスを身ながら、コーラスなどをあわせてくださる編集作業に入りました。今週・来週をめやすに歌のほうの編集作業と最終確認そこから、きづなこさんの絵と、歌を合わせて、わたしたちの名前や、リターンとしての「動画にお名前を掲載」のコースを選択してくださった皆様のお名前をお入れし、エンドロールを作り、早くて2月末日、遅くとも3月中旬には、Youtubeに「きかせてよ きみのこと」完成版リリックムービーを公開できる見込みが立ちました。(もしそれより早まれば、それはそれで、でき次第、公開します)また、手話歌については、今月31日に、ZOOMでてんちゃんとだっこをつなげて、てんちゃんの手話歌を撮影することになりました。一時期、感染者数が下がった時に、かおりちゃんと奥野殿、だっこさんときづなこさんなど、完成対策徹底の元で、会えた日もあったのですが、現在、再度、お互いの行き来が一切できない中、試行錯誤の録音や撮影となりました。音質や、手話歌撮影の解像度など、当初の理想の通りにはいかない部分もありますが今、個々の家から、できる最大限で頑張りましたものをお届けします。自分たちで聞いても一回聞いたら 覚えてしまうし つい 歌っちゃうおぼえやすい 詩・曲になりましたし、おーちゃんのピアノ 奥野殿のギターもとっても素敵です。「世の中が だれもに住みやすい だれもひとりも仲間外れにしない『障害があるから』を理由に、夢ややりたいこと(本来は、適切なサポートがあればできること)を社会の不備によって諦めさせられることのない、多様性の社会へ変わってゆきますように」そんな願いを、詩にも、歌声にも、込めました。難病をもつメンバーは、コロナに対してはハイリスク、障害が進行する仲間も多く「生きているうちに、思いを声に、残したい」という気持ちも胸の中に強くあります。わたしたちができる社会づくりとして、皆様の応援のもとで、今回の歌作りができて、本当にありがたく、感謝の思いです。歌やメロディーには、国籍や、障害の有無や、年齢や、ほんとに、あらゆる違いを越えて人と人の境を取り払う力、人と人との出会いのきっかけになる力があるからこのうたが、だれかのもとに届いて「最近知ったんだけど、こんな難病の人達がいてさー」とか「わたしがクラファン応援したプロジェクトなんだけどね、、、」とみなさんの身近に、ふと、障害のある人もない人も、生きやすい街づくりを考えるきっかけになればと願っています。あまりにも会っての作業ができない中なので一時はどうなることかと思いましたが(ホントに冷や汗が出ました、、、)1曲目「きかせてよきみのこと」、完成まであと一息となりました!!!2曲目についても、アレンジなど考えながら、デモを制作中です。本当にお待たせしてしまい、申し訳ございません!(わたしたちも、完成のムービーを、「やったー!!!」と叫びながらみんなといっしょに早く聴きたい!)引き続きまして、何卒、よろしくお願い申し上げます。プロジェクトリーダー 朝霧 裕企画代表者 kidsnaco(むらなか あや)


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