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誰でも気軽に人と楽しんでもらえるリモートコミュニティサービスを届けたい!

リモートという環境が求められ、生活の一部となった昨今、更なる「コミュニティ」へのアプローチを可能にする「コミュニティサービス」への開発資金を募ります。 オフィスやスクールなどのビジネスの場から、飲み会や会話などプライベートでも利用しやすいリモートコミュニティの場、「KNOCK」を提供します!

現在の支援総額

20,000

0%

目標金額は3,500,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/03/18に募集を開始し、 1人の支援により 20,000円の資金を集め、 2022/04/30に募集を終了しました

誰でも気軽に人と楽しんでもらえるリモートコミュニティサービスを届けたい!

現在の支援総額

20,000

0%達成

終了

目標金額3,500,000

支援者数1

このプロジェクトは、2022/03/18に募集を開始し、 1人の支援により 20,000円の資金を集め、 2022/04/30に募集を終了しました

リモートという環境が求められ、生活の一部となった昨今、更なる「コミュニティ」へのアプローチを可能にする「コミュニティサービス」への開発資金を募ります。 オフィスやスクールなどのビジネスの場から、飲み会や会話などプライベートでも利用しやすいリモートコミュニティの場、「KNOCK」を提供します!

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今回は現在「KNOCK」開発・改修に携わっている弊社プログラマーの方にお話をお伺いしましました。取材日:4月下旬――― 普段どのような業務が多いですか? プログラミング・エンジニアリングのサポートがメインで、案件によってはアプリ開発等の業務にも就きます。 プログラムコードを書く業務が概ねを占めているので職種だとプログラマーですね。――― KNOCKではどのような業務に就いていますか? KNOCKでも先ほど述べた業務に就いています。KNOCKの中核となる部分を現在、代表・石井が鋭意改修中ですので私はそのサポートであったり、他の仕組みのプログラミング・エンジニアリングなどをやっています。――― なかでも現在、力を入れている取り組みなどはありますか? KNOCKですと、支払い・決済・月額課金の仕組み・実装・開発に取り組んでいます。 このようなシステムやプログラムは既に外部・他社様が決済サービスとして複数リリースしておりますが、これらをKNOCKにどのように実装するのか・できるのかを構想とテストを行い、KNOCKに使えるのかを判断・選別している真っ最中です。 ――― 現状の課題や苦労している点はありますか? 本件においては発案者でもある社長・石井の構想をどう実現するか?というのが私の中で最大の課題であるのですが、プログラム・システムを導入する前段階で判断を迫られる事が多く、それらが大変でした。 KNOCKでは比較的新しい外部サービスを取り入れているのですが、これらの公式資料などが英語の原文しかない事とバージョン毎の資料が整頓されていなかった事が大きく、それらを基にKNOCKに適しているのかの見極めに神経を費やしました。 この様な要因もあり、いざKNOCK実装してもマニュアルが合わずシステムエラーを起こし実現できない場合も多々あり、課金決済周辺の仕組みの完成度は現状ですと70%といった所です。――― 今後のKNOCKに関するスケジュールの予定があればお聞かせください。 一通り改修を終えた所でテストプレイの期間を設けると思います。私の今担当しています課金決済の話に絞った事で言いますと【フィードバック>修正>テスト>フィードバック…】といった作業が複数回発生する事になると思います。 実装後も根気要る業務なのですが、お金周りの大変重要な部分となりますので慎重に行いサービスとしてお届けする際には問題が起こらないしたいです。――― KNOCKを普段から使っていて、使い勝手や感想はありますか? 率直に好きな画像などが張れるのが良いなと思います。そして画像が部屋として機能するという所が面白いな思うのですが、これらの魅力が伝わりにくいのが難しいなと感じています。 使ってみると便利で部屋や会話も分ける事もできますし、パスワードを設定して限定コミュニティとしてのやりとりができるので機能面でも充実していると思います。――― KNOCKに対する何か今後の展望や目標はありますか? 率直に多くの利益が得られ、会社にお金が入ったら良いなと思います。作ったものが成功しないまま終わるという事が一番残念なので、まず成功して欲しいです。 KNOCK今後は音量調整などが実装されるのでそれらが機能する事でオンラインコンサート・音楽Liveの様なものに利用されたら面白いなと思います。/編集担当使用素材:イラストAC


本プロジェクトの締め切りは残り5日とりました!今月 4月30日(土)、23時59分までとなります。 他の方々のプロジェクト・企画を参考にしつつ、概ね見切り発射な部分も拭えないまま開始をした企画で、我々の中ではしっかりと準備を行った本プロジェクトではあったのですが、毎日の皆様のプロジェクト活動を比較しますと開始する以前より隠し玉の様な話題性を生む・作る準備や、表面では把握できないもっと念密な施策・作戦が我々には不十分だったなと感じる所でございます。  とは言え、本プロジェクトの目的であるKNOCKのサービス化は予定したスケジュールを延びる可能性はありますが、 頓挫する予定も現段階ではございません。そして今も鋭意開発中でございます。 つきましては本プロジェクトの終了後も情報をSNSやLPなどでも発信できればと考えております。本プロジェクトの企画を通してご興味をお持ち頂けましたなら、 フォローや登録をして頂けると幸いです。 現状、目標金額には全然届いていない状況でありますが、ラスト1分までご参加お待ちしております!編集担当


―――他のリモート会議システムと何が違うのでしょうか?また、と他のシステムではできない機能はあるのでしょうか?このようなご質問を先日頂きました。 コチラのご質問には簡素に文字制限の兼ね合い等で簡単ですがその旨をお伝えいたしましたが、改めてしっかりとお伝えできればと思います。※コチラは開発途中のものです。 独自のシステムとして挙げられる大きな点は空間と自身で自由に作る事です。jpgやpngの様な画像ファイルを指定し、通信可能にする受話器の様な役割に変換しする事で通話を可能としています。そして「部屋」と定義する事で視覚的に会話をしている様な空間を演出しています。  「室内での会話」をコンセプトとする事で部屋別で会話の趣旨を分ける事も可能です。 もちろん部屋に入っていない場合はコミュニケーションを取っている要は伺えますが会話を聞く事はできません。 しかし、部屋に参加していないとしても「誰が誰とどの部屋で」コミュニケーションを取っているのかを視認できる為、参加していない所でのコミュニティの動きも把握できます。 これを仕様とし、弊社では会議室・雑談部屋・個室部屋などに分け、オンラインオフィスとして使用しております。※コチラは開発途中のものです。※KNOCKの仕組みのイメージ画像。合わせて「カメラ、マイク、画面共有」などリモート会議に必須な機能が備わっています。前述のとおり、すべて「部屋」単位で共有を行いますので直感的、しかも簡単に利用が可能です。 そしてこれは私個人の考えなのですが、リモート会議などに使われるアプリの多くはカメラを通した対話が多く求められるかと思います。カメラの非表示機能もありますが、非表示のユーザーをネガティブな印象に持つ方も見受けられました。その中でアイコンでのやり取りを軸に行う事や、参加する前に参加者や様子を視認する事が可能なのでリモート会議・通話におけるストレスを軽減できてるのではないかと思っております。石井高雅使用素材:イラストAC、シルエットAC


クラウドファンディング開始から残り20日を切りました!「KNOCK」の開発状況としましては現在、大幅アップデートへ向けてβ版より改修を行っている真っ最中でございまして、弊社代表の石井も現場で作業中でございます。 先日お話を伺いました所、UIやお金の決済などの仕組みを改修に注力されていおり、お金の流れの仕組みを確立して早く個々のインフルエンサーの方やコミュニティへマネタイズできるようなシステムを届けたい旨を仰っておりました。 アップデートに関しては近日、ご紹介できればと考えております。 初めてのクラウドファンディングという事もあり、プロジェクトの企画・立ち上げまでにとても時間が掛かってしまい、本当に始められるのかな? と思っていた頃が懐かしく思います。開始されると1日があっという間で、気が付けば残り19日にまできていました。しかし、達成金額は20,000円でして、目標金額にはまだ達しておらず、皆様へのアプローチの方向性やクラウドファンディング自体に対する施策もまだ足りていないのかなと感じております。 ですが、活動自体はとても新鮮な体験ばかりで、これをうまく成果に繋げられればなと引き続き取り組んでいきます。簡単ではありますが、引き続きよろしくお願い致します。編集担当



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