2013年の、日本映画批評家大賞の運営に携わった時、作り間違いか何なのか???トロフィーが余ったので、記章と共に頂いて帰りました。その時、子どもたちと、新人監督賞受賞ごっこをした時の写真が不意に見付かりましたので、予祝として発表させて頂きます。本当に何か賞を頂けるように、頑張りますので、引き続き応援を宜しくお願い致します。
皆様のご支援のお陰で、今日もご報告が出来ます。冒頭の生バンドシーンで、オリジナル楽曲が使われます。triple in K というバンドのギターボーカル、三好清一氏が、劇中のバンド、プロフェッサー・ヘルが歌う『アンダーグラウンド・ヘル』というのを、僕が作詞したのですが、それに曲を付けてくれました。後々、馬鹿馬鹿しいシーンに繋がるフリ曲でもあるので、冒頭でこの曲が歌えるのは本当に嬉しいです。追って、支援者のみが聞けるように、歌詞と共に、デモ版を公表させて頂こうと思います。本当に馬鹿馬鹿しい詞なのですが、三好氏はカッコイイ曲を付けてくれました。実際に歌うのは『天才薔薇色ジュリーBAND』のヴォーカル、岩田智世氏と、ザ・シノハラステージング・プレイヤーズレッスンに通い、それと同時に音楽活動もされている日野麻美さんです。観客もこの曲にヘッドバンキングするのかと思うとワクワクします。オリジナル劇中歌を作ることが出来て、本当に良かったです。ご支援、有り難う御座いました。
なんと!生意気にもオーディションします。ひとの映画のオーディションの審査員はよくやっていましたが、自分の所の演劇は、基本的に受け入れてそこから作品を作ってきました。でも今回はシナリオが完成しているので、そこに合ったメンバーを探します。正直な所、若い頃に作った作品なので、キャラクターが若いのです。すっかり若い俳優さんと出会わなくなったものですから、遂にオーディションに踏み切りました。応募要領はコチラのURLからご確認下さい。https://deview.co.jp/Audition/Overview?am_audition_id=31570&am_ko=twitクラファンで応援して下さる皆様にも愛される俳優・女優との出会いを願っています。※予定では9月にオーディションを行うことになっていましたが、 より稽古を重ねる為に、大幅に前倒しを致しました。
防災コンサルタント 井上浩一氏(防災ネットワークプラン代表)内閣府の都市防災を皮切りに、都市の防災に携わっている方です。僕が30歳の時(27年前)に自己啓発セミナーの同じグループで知り合いました。この映画のベースとなった『生きろ!』では観客としてお越し頂いたのですが、その時に愚痴った僕の言葉に反応して下さったのが、まさかの出来事に繋がるのです!クラウドファンディングの説明書きに書かれていない、この映画を作る本当の目的が語られます。多分、井上さんは何のことだか覚えていないでしょうねぇ。。。井上さんは、行政と連携し、都市防災のアドバイザーとしてご活躍で、学校や地域にも出向いて啓発活動を行っています。そして『生きろ!』に続く『タイムリミット9』、『春の畳の香りは、ちょっぴりママの匂いがした。』ではアドバイザーとして関わって頂き、防災の知識のみならず、政府の命令構造から地殻変動、人間の行動にまで至ってご指示を頂いてきました。そんな井上さんと、舞台版『生きろ!』の思い出話から、どんなふうに盛り上がるのか?是非、facebookライブをお楽しみ下さい。余談ですが、適切な画像を検索したら、こんな小さなのが1点あるのみという、ある意味、告知なしで仕事が出来ているというのは凄い!画像は一定の大きさまで引き伸ばされるから、モアモアしちゃってますよ。HPなんて30年前のテイストですよ。凄いなぁ。。。放送はクラウドファンディングに対して厚いご支援を下さっている、豊島区倫理法人会の相談役、釣部人裕さまが運営されているツリヒロスタジオ桜台 からお送り致します。
有り難う御座います!皆様のご協力のお陰をもちまして、救出後のシーンの撮影挿入が可能となりました。この物語の設定で、閉じ込められる13人は、観光マイクロバスで『ロックと寿司食べ放題ツアー』参加者ということになっています。食べ物も少ない。飲み水も殆ど無いという状況で、誰もがまだ食べていない、ツアーの醍醐味を悔しがるのですが、救出後、寿司を食べることが出来ます。食べる場所である和室の確保と、寿司の購入が可能となり、このシーンが挿入可能となりました。本当に有り難う御座います。



