ご支援と応援いただきました皆さまへ夜中に失礼いたします。『Bird Woman』監督の大原とき緒です。おかげさまで、先ほど、クラウドファンディングも無事に終了いたしました。5月21日から始まりましたが、初日からアクシデントがあり、ワンオペで続けて参りました。途中から応援メンバーになってくださった方、出演者の方、痴漢抑止活動センターさん、Twitterを助っ人してくださった方、とても多くの方に助けていただき、最後まで走り抜けることができました。クラウドファンディングの最初の方で、プチョン国際ファンタスティック映画祭でのプレミア上映も決まり、嬉しい思いを関係者試写会に来てくださった皆さんと共有することもできました。映画創りと一緒で、クラウドファンディングも一人では行うことは難しいです。応援してくださる皆さんの言葉やメッセージ、拡散やシェアにとても、助けられました。ありがとうございました!最終的には、82名の方に応援いただき、575,464円のご支援をいただきました。ご支援いただいたお金は大切に、この映画を公開と広める為に使わせていただきます。これから、映画祭に向けて準備を進めていきます。7月7日から始まるプチョン国際ファンタスティック映画祭 へは、出演者のいわさききょうこさんと、脚本のヘルチャンと3人で行きますが、どうぞ引き続き、この『Bird Woman』を応援いただけますよう、よろしくお願いいたします!関係者試写会会場提供:シネマプランナーズ様
応援してくださっている皆さまへこんにちは!久しぶりに早い時間の投稿です。『Bird Woman』監督の大原とき緒です。今日18日 23時59分で、クラウドファンディングも終了です!皆さま、本当にありがとうございました!3日前まで20%だった達成率も、現在、45%まであがり、77名の方にご支援いただいております!昨日は痴漢抑止センターさんのclubhouse、今朝9時30分からは出演者の有志によるTwitterスペースでお話させていただきました。今日はこの後、お願いメールを送って過ごそうかなと考えたのですが、いや、もう一回、スペースで話そうと思い立ち、急遽、今夜、スペースを開催します!CF終了直前『Bird Woman』がつくる女性の連帯について女性監督と語ろう6月18日(土)22時30分~23時15分https://twitter.com/i/spaces/1gqGvlEyywRxB?s=20そして、映画の中で乗客役で参加してくださった おりこさんから、試写会後、メッセージをいただきましたので、ご紹介させていただきます。大変申し訳ございませんが、頭のネタばれ部分は伏せさせていただきました。「(伏せ)だけど、男性の中にも理解者がいて、SNSを通じて世界に広がっていく。この作品も同じ展開になるといいな〜と思いました。ところで痴漢って、海外でも通じるんですね(恥)痴漢の描き方も、普通に触ってくるだけではなくて、執拗に足をくっつけてくるところ!そう、やつらはそうやって周りには気づかれないようにやってくるのですよね。撃退シーンに参加できて、声をあげることができなかった若い頃の自分の気持ちが晴らされた気がします。こう思ってくださる女性、多いのではないでしょうか。痴漢に限らず、セクハラ、パワハラなどがようやく社会問題として認知されつつある今、女性の社会参加が遅れている日本からの愛と勇気ある発信を微力ながら応援させていただきます。」おりこ(乗客役)残り僅かな時間ですが、引き続き、シェアや拡散をお願いできますと、嬉しいです。上記の出演情報もSNSで告知、リツイートしていただけましたら幸いです。★公式Facebookページhttps://www.facebook.com/birdwoman.zero★公式Twitterhttps://twitter.com/ShortmovieBird1どうぞよろしくお願いいたします!




