皆様のご支援のおかげで、日本語版チラシを作ることができました!ありがとうございました!デザインは、英語版に引き続き、劇中印刷物デザインも担当してくださった鈴木規子さんです。一番初めに、支援してくださった皆さんにお披露目したく。





現在の支援総額
575,464円
目標金額は1,200,000円
支援者数
82人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2022/05/21に募集を開始し、 82人の支援により 575,464円の資金を集め、 2022/06/18に募集を終了しました





現在の支援総額
575,464円
47%達成
目標金額1,200,000円
支援者数82人
このプロジェクトは、2022/05/21に募集を開始し、 82人の支援により 575,464円の資金を集め、 2022/06/18に募集を終了しました
皆様のご支援のおかげで、日本語版チラシを作ることができました!ありがとうございました!デザインは、英語版に引き続き、劇中印刷物デザインも担当してくださった鈴木規子さんです。一番初めに、支援してくださった皆さんにお披露目したく。
こんにちは!『BirdWoman』監督の大原とき緒です。前回の活動報告から時間が経ち、季節はすっかり秋!立冬ですが、元気にお過ごしでしょうか?私の方は新作短編も含まれる長編オムニバス映画『人形たち~Dear Dolls』の整音が昨夜終わった所です。女性監督4人による「人形をモチーフに、生きづらさを感じている女性たち」をテーマに創られた短編映画のオムニバス映画ですが、どの短編からも声にできなかった叫びのようなものを感じる強度ある作品になっていて、元締めとしてホッとしているところです。『BirdWoman』も7月の韓国・プチョン国際ファンタスティック映画祭コンペティション上映、10月のインドネシア・Jakarta Film Week でのオフィシャルセレクション上映と続いておりますが、今度は、ショートショート フィルムフェスティバル & アジア2023ジャパン/ライブアクション部門の「入選候補作品」に選んでいただいたようです!SSFF & ASIA 2023ショートリスト(ノミネート候補)第一弾を発表!!映画祭入選(映画祭で上映される)作品は2023年3月末まで月次で発表される「入選候補作品」に選ばれた作品の中から選出され、2023年4月末までに映画祭公式サイトにて発表しますとのことで、来年の春が楽しみになって参りました。皆様も一緒にわくわくしていただけますと嬉しいです。そして、年内に東京・田端にあるユニバーサルシアター でイベント上映をすることになりました!12月16日と17日の2回上映になります。16日は私・大原のトーク付上映、17日はBlack Bird役で出演と劇中歌を歌ってくださったシンガーソングライターのいわさききょうこさんのプチライブ付上映になります。定員が24名になりますので事前予約の上、ご来場ください。予約開始は本日21時からになります。日本初上映になりますので、ご覧いただけますと幸いです。短編映画『Bird Woman』上映イベント@シネマ・チュプキ・タバタご予約・詳細はこちらのサイトから→https://birdwoman202212161217.peatix.com/①大原とき緒監督トーク付き上映(16日)、➁劇中歌を歌うBlack Bird役いわさききょうこによるミニライブ付きイベント上映(17日)。■開催日時各回受付開始時間 19:15~①12月16日(金)19:30~20:20(終了予定)トーク付上映➁12月17日(土)19:30~20:30(終了予定)ミニライブ付上映■会場CINEMA Chupki TABATA シネマ・チュプキ・タバタ東京都北区東田端2-8-4(JR山手線「田端駅」北口から徒歩5分)■定員各回24名 ※感染症対策のため、会場ではマスクの着用をお願いいたします。■参加費(オリジナルポストカードセット付)①12月16日(金) 1,500円➁12月17日(土) 2,500円※定員24名に達し次第、予約申し込みを締め切らせて頂きます。※参加費は当日会場にてお支払いください。(現金のみのお取り扱いとなります。お釣りの無いよういただきますと助かります)短編映画『Bird Woman』英語字幕付き上映(監督:大原とき緒/2022年/21分/日本/カラー) 《ストーリー》パンデミックの東京。痴漢にうんざりしたトキは、鳥のマスクをつけて通勤電車に乗る。思いがけず痴漢を撃退したトキの映像はSNSで拡散され瞬く間に時の人となる。ヒーローになった「Bird Woman」に賛同して鳥のマスクを着ける女性たちが次々と現れる。そして…プチョン国際ファンタスティック映画祭2022インターナショナルコンペティション部門選出作品。『Bird Woman』公式Facebook『Bird Woman』公式Twitter
こんばんは。大原とき緒です。各地で大雨による被害が発生しております。被害に遭われた皆様に心よりお見舞い申し上げます。 おかげさまで、私達の『Bird Woman』が10月にインドネシアのJakarta Film Weekという映画祭で、オフィシャルセレクションとして上映されることが決まりました。イスラム教徒の多い地で、どのように映画が受け止められるのか楽しみです。Jakarta Film Week13-16 October 2022『Bird Woman』は現地時間の10月15日18:45から上映されるそうです。今回、初めてローレルなるものをいただきました。ローレルは一番上の写真になります。よく映画の最初の部分やポスターについているものです。韓国のプチョン国際ファンタスティック映画祭の時は、いただけなかったので、あれ?と思い、参加していた他の監督にお聞きしたところ、ローレルを発行する映画祭と、そうでない映画祭があるそうです。プチョンは発行しない映画祭ということで、今回、Jakarta Film Week が『Bird Woman』にとって、初ローレルになります。ちなみに発行しない映画祭の場合、ローレルを監督自身が作ることもあるそうなので、プチョンのも作ってみました。現在、私が長編オムニバス映画『人形たち~Dear Dolls』の一篇『Doll Woman』の撮影と編集に追われている為、なかなか、準備も進んでおりませんが、年内には一度、『Bird Woman』を上映したいと考えております。それまで、皆様、元気にお過ごしください。そして、『Bird Woman』を忘れないでください!『Bird Woman』予告編
こんにちは!『Bird Woman』監督の大原とき緒です。前回のプチョン国際ファンタスティック映画祭のご報告からひと月以上、経っておりますが、皆様、お元気でしたでしょうか?私の方は新作短編映画『Doll Woman』の撮影準備に追われ、先週、撮影を終えたところです。その間、『Bird Woman』は海外の映画祭やアートハウスから視聴の申込をいただいたり、国際映画祭のプログラマーが作品選定の為に視聴するプラットフォーム「Festival Scope Pro」のプチョン国際ファンタスティック映画祭部門に登録していただいたりしておりました。また、ご支援いただきましたおかげで、海外や国内の映画祭にも引き続き、応募を続けております。改めまして、ご支援いただいたありがたさを感じております。ありがとうございました!そして、『Bird Woman』オリジナルグッズを販売するお店を始めました!現在、プチョン国際ファンタジック映画祭で着用しました赤いTシャツ、それから、同じデザインの黒いTシャツを販売しています。一度、ショップをのぞいてみてください^^≪短編映画『Bird Woman』公式ショップ≫https://birdwoman.base.shop/引き続き、お体大切にお過ごしください!来週くらいに、ご報告できることがありそうですので、また、ご報告させていただきます!