ちょっとした傷でB級あつかいされてしまう青森産のA級リンゴを届けたい。

りんごは青森の涼しい気候に育まれ、先代たちのたゆまぬ熱意と努力から世界最高の品質を保ち続けています。しかし、その一方で少しの傷だけでB級扱いされてしまい出荷できないことも多々あります。そんなりんご達に付加価値を与え、皆様にお届けしたいと考えています!

現在の支援総額

1,231,000

246%

目標金額は500,000円

支援者数

155

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/06/23に募集を開始し、 155人の支援により 1,231,000円の資金を集め、 2022/09/10に募集を終了しました

ちょっとした傷でB級あつかいされてしまう青森産のA級リンゴを届けたい。

現在の支援総額

1,231,000

246%達成

終了

目標金額500,000

支援者数155

このプロジェクトは、2022/06/23に募集を開始し、 155人の支援により 1,231,000円の資金を集め、 2022/09/10に募集を終了しました

りんごは青森の涼しい気候に育まれ、先代たちのたゆまぬ熱意と努力から世界最高の品質を保ち続けています。しかし、その一方で少しの傷だけでB級扱いされてしまい出荷できないことも多々あります。そんなりんご達に付加価値を与え、皆様にお届けしたいと考えています!

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こんにちは。龍ノ口りんご園です。公開から11週間経ち、現在の達成率は221%、141名もの方にご支援頂けております。本当にありがとうございます。プロジェクト終了まであと2日間。より多くの皆様にりんごの魅力が発信していけるよう、最終日まで毎日活動報告していきます!今日は贈答用のりんごジュースのパッケージ製作の進捗報告をさせて頂きます。パッケージデザインを依頼しているのは、龍ノ口りんご園のロゴデザインを手掛けてくださったSapicoさんです。以前の活動報告で描いて頂きたラフ画を印刷してサンプルの箱に貼ったものをお見せしましたが、今回はその清書が完成しました!まずは商品ロゴのご紹介です。商品名『POMO JUICE(ポモ ジュース)』を可愛くデザインしてくださいました。Oがりんごの形をしているのがチャームポイントです。箱の外側には優しい草花達がデザインされています。箱の材質がクラフト紙なので、そこにこの草花達が描かれることで温かいナチュラルな見た目になる予定です。今日は白背景に描かれたデザインしかお見せできませんが、箱に印刷されるのを我々も楽しみにしています。最後に箱の内側のデザインについて。箱を開けた方にちょっとした驚きと幸せを届けられたら、と思い内側にもデザインを施しています。このジュースを贈られた方がゆっくりとした時間を過ごせるように願い、そんな生活を表しました。これらのデザインを入稿し、箱に印刷して頂きます。箱の完成はプロジェクト終了後にはなってしまいますが、出来上がった際には報告させて頂きます。完成を楽しみにお待ちください。


こんにちは。龍ノ口りんご園です。公開から10.5週間経ち、現在の達成率は214%、134名もの方にご支援頂けております。本当にありがとうございます。プロジェクト終了まであと5日間。より多くの皆様にりんごの魅力が発信していけるよう頑張っていきます!今回は、どのようなりんごがB級として扱われてしまうのかを、まもなく収穫する品種「つがる」の実際の画像と共にご説明します。まずは、枝に接していた部分が、果実の成長と共にキズになってしまったものです。隣接するりんご同士が接することでへこんでしまったもの。収穫時に、ツルが抜けてしまったもの。葉の影などで着色にムラがあるもの。収穫時、ツルが接して刺しキズがついてしまったもの。皆さんにお届けするB級りんごは、見た目には若干の個性が生じています。しかし、皮をむいてしまえば味はA級品と変わりません。4種コースをご支援いただいた皆様へは、もうすぐお届けを開始します。あと少しだけお待ちください! 


こんにちは。龍ノ口りんご園です。公開から10週間経ち、現在の達成率は208%、128名もの方にご支援頂けております。本当にありがとうございます。プロジェクト終了まであと9日を切りました。残り短い期間ですが、より多くの皆様にりんごの魅力を発信していけるよう頑張っていきます!今回は、リターンの中から、11月下旬以降にお届け予定の品種“王林”を紹介します。“王林”は収穫期の終盤、11月中下旬に成熟する、代表的な黄色品種です。甘味が強く、青りんご特有の芳香があります。生食のほか、甘さを活かしたカクテル作りにもオススメです。酸味が少ないため、カクテル作成時に他の材料との相性が非常に良い、とのお声をバーテンダーさんから頂いています。龍ノ口りんご園では令和4年度は11月10~25日前後の収穫を予定しており、皆様には11月下旬以降にお届けする予定です。収穫のタイミングは、糖度の計測のほか、実際に食味を確認して判断します。収穫まであと3か月を切りました。お届けまでもう少しお待ちください。 


こんにちは。龍ノ口りんご園です。今日は嬉しいご報告があります。なんとファイナルゴールの100万円を達成することができました!本当にありがとうございます!ここまで来る間に沢山の応援の声も頂きました。「多少の傷で商品にならないなんてもったいない!」「こんなプロジェクト大好きです。周りにも分けて美味しさをシェアしたいと思います。」「若手農家さんが意欲的に取り組む姿勢に、日本の農業の未来を感じます。」私たちの試みに共感して頂いたり拡散にご協力頂いたりと、本当に嬉しく思います。また、私たちの行動が見て下さっている方に感動を与えられているのだとしたら、とても光栄に思います。当初は、「本当にうまくいくのか」「やはり見た目が綺麗なりんごを欲する人が多いのではないか」と不安を抱えておりました。しかし、始めに掲げた目標を大きく上回り100万円という数字を達成できました。このことは、「私たちが目指したい事は間違いではない」と皆様から証明して頂いたような気持ちになり、とても嬉しく思っています。しかし、私たちの本当の目標は、目標金額を達成することではなく、『ちょっとした傷でB級扱いされてしまう青森産のA級りんごのお届けし、その魅力をより多くの方に知ってもらう』ことです。皆様から頂いた応援を糧に、これからもりんごの魅力を発信していきたいと思います。プロジェクト終了まで残り12日となりましたが、最後まで応援頂けると幸いです!


こんにちは。龍ノ口りんご園です。公開から9週間経ち、現在の達成率は181%、115名もの方にご支援頂けております。本当にありがとうございます。プロジェクト終了まであと2週間と少しです。最後まで頑張りますので、応援頂けると嬉しいです。今日は贈答用のりんごジュースのパッケージ製作の進捗報告をさせて頂きます。パッケージデザインを依頼しているのは、龍ノ口りんご園のロゴデザインを手掛けてくださったSapicoさんです。ラフ画を描いて頂いたので、今日はそれを印刷してサンプルの箱に貼ってみました。(完成品は箱に直接印刷する予定です)コンセプトとして、贈る側も贈られる側も幸せになってもらえるようなデザインを目指しました。商品名は『POMO JUICE(ポモ ジュース)』。『POMO』はエスペラント語でりんごを意味する言葉です。エスペラント語とは世界共通言語として発明された言葉で、このりんごジュースが世界中の人々を幸せにできたらいいなという想いを込めました。また、『ポモ』という響きが可愛く、りんごジュースのイメージにピッタリだと考えています。『POMO』のOはりんごの形をしているのがチャームポイントです。箱のクラフト紙の材質を活かしてナチュラルな雰囲気を感じてもらいたいと思い、箱の外側は優しい草花たちをデザインしました。箱の裏には龍ノ口りんご園のロゴマークが入っています。箱の屋根にあたる部分は可愛らしい白色のドット柄ですが、いくつかのりんごが隠れています。見つけた時にちょっと嬉しくなるようなデザインを目指しました。箱の内側にもデザインを施しました。箱を開けた人にちょっとした驚きと幸せを届けられたらと想いからです。このジュースを贈られた方がゆっくりとした時間を過ごしてほしいという願いをこめて、それを表したデザインにしました。今日はラフ画でのご紹介になりましたが、現在Sapicoさんにはデザインの清書をして頂いております。完成を楽しみにお待ちください。


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