皆さまのおかげで、クラウドファンディングが目標金額の100%を達成することができました!心より感謝申し上げます。このプロジェクトにご支援いただいた皆さまの温かいご協力に深く感謝いたします。現在、達成した資金をもとに、リターン商品の制作を進めております。引き続き、プロジェクト終了まで応援いただけると幸いです。さらなるご支援が、今後のサステナブルな商品の開発につながります。どうぞ最後までよろしくお願いいたします!





現在の支援総額
266,800円
目標金額は10,000円
支援者数
78人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2022/07/11に募集を開始し、 78人の支援により 266,800円の資金を集め、 2022/08/15に募集を終了しました





現在の支援総額
266,800円
2,668%達成
目標金額10,000円
支援者数78人
このプロジェクトは、2022/07/11に募集を開始し、 78人の支援により 266,800円の資金を集め、 2022/08/15に募集を終了しました
皆さまのおかげで、クラウドファンディングが目標金額の100%を達成することができました!心より感謝申し上げます。このプロジェクトにご支援いただいた皆さまの温かいご協力に深く感謝いたします。現在、達成した資金をもとに、リターン商品の制作を進めております。引き続き、プロジェクト終了まで応援いただけると幸いです。さらなるご支援が、今後のサステナブルな商品の開発につながります。どうぞ最後までよろしくお願いいたします!
こんにちは倉敷屋です!本日無事公開致しました!ありがたいことに既に購入して下さった方、本当にありがとうございます☆まだ期日がありますので、今後に期待しながら頑張っていきたいと思います!!
この度、私たちは新たなチャレンジとして「【倉敷美観地区発!】倉敷デニムの残布を使ったアニマルトートバッグを広めたい!!」を立ち上げます。今回のプロジェクトでは、倉敷デニムの残布を活用し、新たな価値を生み出すトートバッグを製作しています。このトートバッグは、通常なら捨てられてしまう残布をただのごみとせず、丁寧に再利用することで生まれ変わったエコでスタイリッシュな製品です。前回のご支援が私たちにとってどれほど大きな力となったか、改めて感謝の気持ちをお伝えするとともに、今回の新商品もぜひご覧いただき、応援していただけますと幸いです。プロジェクトの詳細は、以下のリンクからご確認いただけます。https://camp-fire.jp/projects/780614/preview?token=3ozm2aj6
活動報告を投稿する『再販決定︎︎!!倉敷発!鳥獣戯画柄日本製デニムバッグ!』のクラウドファンディング募集期間が終了いたしました!約1ヶ月の間で、たくさんのメッセージや応援をいただき、ありがとうございました!そして、80人近くの支援者の皆様、ありがとうございます!!只今、リターン商品の鳥獣戯画柄デニムバッグを製作中です!出来上がり次第、皆様のお届けしていきますのでよろしくお願いいたします!
倉敷と繊維業 そしてデニム繊維業の町として発展した岡山県倉敷市歴史は江戸時代にまで遡ります。もともと岡山県の南の沿岸地帯の大部分は海でした。江戸時代の初期に干拓を行い陸続きとなりましたが一帯は埋め立て地のため土壌に塩が含まれており米の栽培に適してはいません。そのため綿花の栽培や交易に力を入れ、繊維の町として栄えていきました。明治時代に入るとヨーロッパから輸入した機械を使いその生産量は飛躍的に伸びていき足袋、作業服、学生服など様々な製品を高い品質で作り出していきました。国産初のジーンズ戦後になるとアメリカの文化が急速に日本に広まっていきました。食、娯楽そしてファッション!最初はサイズの大きい米軍の古着を縫製し直し販売していましたが今まで培ってきた技術を生かせば国産で販売することができるのでは…と考えたのです。そして1965年、輸入した生地を縫製し倉敷で初めての国産ジーンズを生み出しました。そして1973年、倉敷で日本初の国産デニム生地が開発され生地から縫製まですべて国産のジーンズが製造可能となったのです。 倉敷では、今でも様々なのデニム製品が作り続けられています。倉敷屋でも、主に『和』をモチーフとして、皆さまに喜んでいただける製品づくりを続けています。