Please get in touch if you have any questions, interests or business ideas.

GET IN TOUCH

Welcome, International users

This site is available to users outside Japan. Before continuing, please confirm the following.

※ Some features may not be available depending on your country, region, or project.

防災食をテーマにしたスタイルブックを作りたい

「防災食って“もしもいつか”の時だけじゃない!」防災食を日々の食卓に取り入れ、楽しみながらマイ防災食を備えるというテーマで小冊子を作りたい!食のライフタイリストとしてのノウハウと、自分自身で経験・実践して良かったことなどエピソードに添えて明日から実践できる防災食対策を1冊にまとめてお伝えします。

現在の支援総額

112,000

93%

目標金額は120,000円

支援者数

17

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/11/17に募集を開始し、 17人の支援により 112,000円の資金を集め、 2023/01/09に募集を終了しました

防災食をテーマにしたスタイルブックを作りたい

現在の支援総額

112,000

93%達成

終了

目標金額120,000

支援者数17

このプロジェクトは、2022/11/17に募集を開始し、 17人の支援により 112,000円の資金を集め、 2023/01/09に募集を終了しました

「防災食って“もしもいつか”の時だけじゃない!」防災食を日々の食卓に取り入れ、楽しみながらマイ防災食を備えるというテーマで小冊子を作りたい!食のライフタイリストとしてのノウハウと、自分自身で経験・実践して良かったことなどエピソードに添えて明日から実践できる防災食対策を1冊にまとめてお伝えします。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

“食”にフォーカスし、日常生活への取り入れ方を伝える防災食講座。情報がすぐ手に入る今ですが、防災食って実際にどれくらい?どんなものを?と分からないまま取り掛かれていない人も多いのでは。 防災食を知らない人も、もう一度見直したい人も、おうちで愉しく備えるヒントをまとめたスタイルブック『日々の暮らしに防災食』と共に、防災食のおもしさを伝えるワークショップを2024年7月6日(土)に開催しました。前半は講座を、後半はご参加された皆さんと防災アイテムを使って料理教室を実施。料理をしている間、講座の内容から、コレにアレも入れてみよっと持ってきた日常食を加えてレシピをアレンジしてみたり。皆さんがお家で実践している防災や、西日本豪雨の時の話など、気づけば予定していた時間より1時間オーバーして情報交換を行い、私自身も勉強になったワークショップとなりました。今回開催した場所は岡山市南区にある空間 ansorozyさん。新しい知識を学ぶ様々なテーマに基づいたイベントが開かれ、日常生活に新たな発見と豊かな暮らしを探求するヒントがいっぱい詰まった魅力的なスペースです。そんな素敵な空間で行う防災食講座も、日々愉しみながら豊かな暮らしのアドバイス・ヒントに繋がったのでは。ご参加いただきました皆さん、この度、ワークショップの提案をして下さった @ansorozy さん、ありがとうございました!猛烈に暑い日が続いたり、突然雨が強く降る昨日今日。自然災害はいつ何時やってくるか分かりません。日々の生活に防災食を取り入れ慣れておくこと。自分自身も、大切な家族も、みんなで防災意識を一緒に高めておきたいですね。


\3/11『日々の暮らしに防災食』を発行しました/防災食をもっと身近に、明日から実践できる防災食のヒントが詰まった1冊です。美味しく愉しく防災食を日頃から取り入れることで『いつもしもの時』日頃食べている味で日常を取り戻すことができることができたら。食の専門知識と、日々実践していることも紹介した本になってます。\配布方法について/◎クラウドファンディングでご支援いただいた方へ明日より随時発送◎記号今後もワークショップなどイベントでの配布◎自治体などへ配置のお願い \3.11ワークショップ開催/スタイルブック発行を記念してワークショップ『愉しむ防災食』を3/11(土)に開催しました。防災食で大切なローリングストック法のお話や、わが家の実体験、ポリ袋を使ったレシピ紹介とデモンストレーション、試食に口腔ケアの大切さなど、今回、1時間という時間の中に大事なことをギュッと詰め込んだ内容でお伝えしました。デモでは湯煎対応のポリ袋を使って、白米と肉じゃが作りを。缶詰レシピでは、焼き鳥缶を使って親子丼を作りました。皆さん、普段と違う湯煎という調理法に驚かれていた様子。ご参加いただいた子ども達の『お代わりないの?』の反応も嬉しかったです。この日は東日本大震災から12年目の日。東京にいたあの日。帰宅難民やその後の余震など怖さを感じた忘れもしない日。そして、備えの大切さを身にしみて感じた日でした。昨年秋から防災食をテーマにしたスタイルブックを作り3/11という節目の日にスタイルブックを発行、そしてワークショップを開催できたことに何か特別な意味を感じます。スタイルブックがカタチになったのは皆さまのご支援・ご協力があってこそありがとうございます。今後はこのスタイルブックをひとりでも多くの方に手に取っていただき、各ご家庭で作るマイ防災食の参考になればと願いながら活動していきます。最後になりましたが、この度ご支援いただきました皆さま、本当にありがとうございました。


準備する・作る・食べる・備えるのローリングストック法を身近なものに!おうちで愉しく備えるヒントをまとめたスタイルブック『日々の暮らしに防災食』発行にあたり、防災食のおもしさを伝えるワークショップを2023年3月11日(土)に開催します。イベント申込ページ: https://www.instagram.com/msyokki【スタイルブック『日々の暮らしに防災食』の発行が決まりました!】このスタイルブックは、ムリなく愉しみながら食を通して日頃から防災の意識を高めてもらおうと食の専門知識に自分自身の経験も添えた備え方のhow to本です。昨年秋からスタートさせたこのプロジェクトは、クラウドファンディング(2022年11月17日~2023年1月9日実施)により、皆さまのご支援いただいた寄付金によって制作されました。そしてついにこの3月に発行が決定!それを記念して、スタイルブックのご紹介と防災食のおもしろさを伝えるワークショップの開催を『ぜろどーなつ』さんのスペースをお借りし行います。防災食ってなんだか難しいイメージですが、とても素敵な空間の中で、防災食のおもしろさと、スタイルブックにある一部レシピをご紹介したりと、ご参加いただいた皆さんと一緒に楽しめる内容になっています。お子さまの参加も大歓迎!ぜひこの機会に防災について考えてみませんか。【3/11に開催するワークショップ「愉しむ防災食」について】▶開催概要◀イベント名:「愉しむ防災食」開催日時:2023年3月11日(土)10:30-11:30開催場所:岡山県岡山市北区富田町2丁目2-16      ※駐車場はご用意しておりません、お近くのパーキングをご利用下さい。参加費:1000円 高校生以下無料主催:食のライフスタイリスト むろいのりこ▶お申し込み方法◀イベント詳細ページ:Instagram  ( https://www.instagram.com/msyokki )のDMよりお申込みください。


12月17日(土)に防災食として代表的な缶詰を、おやつとおつまみに大変身させるイベント「防災食×缶詰アレンジ」を倉敷市児島の暗々洞さんにて1日限定で開催しました。今回、クラウドファンディングにて防災食をテーマにしたスタイルブックを制作するにあたり、防災食として代表的な缶詰の魅力をもっとたくさんの方へ知ってほしいという思いから開催したこのイベント。珈琲にも!お酒にも!ご飯にも!あう最高の缶メニューをいくつかご提供し、缶詰から防災の備えを考えるきっかけを。合わせて、パッケージがかわいい缶や、デザート缶、ご当地缶など、缶の面白さを知っていただく展示も行も行いました。お食事の提供は昼夕の2部構成にし、シーン別でメニュー内容を変えて行うことに。【防災食×缶詰おやつ】昼の部 こだわり珈琲豆にあう、餡バタサンドをご用意【防災食×缶つま】夜の部 いつもの缶詰をおつまみに!大変身させてご用意  チーズタッカルビ / 鯖のアヒージョ / 焼きマヨコーン展示はお越しいただいた皆様が防災食への関心と、缶詰の面白さ、アレンジ方法などをもっと身近に感じてほしいという思いから、やわらかい雰囲気のディスプレイに。これから家族が増えるご家族連れや、ひとり暮らし、子育て世代にと、様々な世代の方がお越しいただき、お伝えする内容もその世代・ライフスタイルに合わせてと私自身も気づきがあり勉強させていただきました。最後に、あいにくの雨でお足元がわるい中、お越しいただいた皆様、心より感謝申し上げます。ありがとうございました。


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!