【養蚕×精神・発達障害者】綾部の古民家を障害のあるメンバーたちの活動拠点に!

精神・発達障害者が特性を活かして働ける場所を作りたい!気軽に集まって当事者会を開催! 地元、綾部の養蚕文化を継承していきたい! 京都発の『地域密着型』発達障害情報マガジンをつくる! 社会問題の解決にマイノリティが挑む『蚕都Grants』プロジェクト

現在の支援総額

2,705,000

135%

目標金額は2,000,000円

支援者数

190

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/06/01に募集を開始し、 190人の支援により 2,705,000円の資金を集め、 2023/06/30に募集を終了しました

【養蚕×精神・発達障害者】綾部の古民家を障害のあるメンバーたちの活動拠点に!

現在の支援総額

2,705,000

135%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数190

このプロジェクトは、2023/06/01に募集を開始し、 190人の支援により 2,705,000円の資金を集め、 2023/06/30に募集を終了しました

精神・発達障害者が特性を活かして働ける場所を作りたい!気軽に集まって当事者会を開催! 地元、綾部の養蚕文化を継承していきたい! 京都発の『地域密着型』発達障害情報マガジンをつくる! 社会問題の解決にマイノリティが挑む『蚕都Grants』プロジェクト

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みなさま、こんにちは。 蚕都Grantsの久馬です。このたび、広島県社会福祉協議会主催の研修にお招きいただき、 「まちづくりの主体としての当事者参加と協働の在り方」 をテーマにお話ししました。講演の主題当事者性を核に据えた地域共生社会の創出養蚕文化という土着性を媒介とした地域再構築難しい内容も多かったかと思いますが、コーディネーターの方のフォローに助けられ、無事に終えることができました。研修に参加された方々からは、「感心しました」「自分の仕事の課題と繋げて考えることができました」 といったご感想をいただきました。また、帰り際には「ご苦労も多いと思います。どうか頑張ってください。応援しています」と握手を求めてくださる方もおられ、大変励みになりました。学生の方からも休憩時間に質問をいただき、私自身も多くの学びを得ることができました。今後もこうした機会が続きそうです。ありがたいことに多くの出会いをいただいており、健康に留意しながら努めてまいります。引き続き、応援いただければ大変嬉しく思います。よろしくお願いいたします。



記事一部訂正
2025/08/23 11:55
こちらの活動報告は支援者限定の公開です。


皆さまお久しぶりです!マネージャーのkino(きの)です。活動報告の投稿が滞っており申し訳ございません。今年も『おかいこさんフェスティバル』が開催中です!!本日から5月25日(日)まで、京都府綾部市のあやべグンゼスクエア集蔵・未来蔵にて、養蚕に関連した展示とワークショップを行っています。※【注意!】ワークショップは明日(5/18)と、5/24、25のみ実施▶︎養蚕に関連した展示と、絹糸を使用したワークショップは集蔵にてお楽しみください。▶︎未来蔵ではグンゼ所蔵の浮世絵展示と、今回初披露(!)のデジタルアート体験もできます。過去(浮世絵)と未来(デジタルアート)を同時に体感できる展示内容になりました。▶︎5/24、25には綾部高校農芸化学科の「桑の食品加工研究報告」があります。桑の葉とマルベリーを使用したお菓子の販売を行います。今年の『おかフェス』は「さわって体験!?蚕都の記憶」がテーマになっています。本物のおかいこさんを触れるのはもちろん、実際に養蚕に使用されていた道具や機織り機をぜひお手に取ってみてください。『Picky』3号も配布していますので、ぜひ!遊びに来てくださいね。詳しくは画像のチラシをご参照くださいね。


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