トレーニング用イングリッシュハンドベルを開発!誰でもいつでも練習できる環境を。

トレーニング用イングリッシュハンドベルの開発・市販化を目指します。実現すれば、イングリッシュハンドベルは大好きなのに「高価で楽器を買えない」「十分に練習できない」という世界中の奏者・愛好家の悩みを解決。より多くの方に美しいベルの音色を届けることができます。ぜひご支援をよろしくお願いします。

現在の支援総額

1,703,000

37%

目標金額は4,500,000円

支援者数

116

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/08/18に募集を開始し、 116人の支援により 1,703,000円の資金を集め、 2023/10/29に募集を終了しました

トレーニング用イングリッシュハンドベルを開発!誰でもいつでも練習できる環境を。

現在の支援総額

1,703,000

37%達成

終了

目標金額4,500,000

支援者数116

このプロジェクトは、2023/08/18に募集を開始し、 116人の支援により 1,703,000円の資金を集め、 2023/10/29に募集を終了しました

トレーニング用イングリッシュハンドベルの開発・市販化を目指します。実現すれば、イングリッシュハンドベルは大好きなのに「高価で楽器を買えない」「十分に練習できない」という世界中の奏者・愛好家の悩みを解決。より多くの方に美しいベルの音色を届けることができます。ぜひご支援をよろしくお願いします。

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開発したハンドベル「プロローグ」とミュージックベルを混ぜて、「アメイジング・グレイス」を演奏してみました!高音のベルは、改良パーツがまだ届いていないのです。もう少しお待ちくださいね。


皆さま、こんばんは!今日もご支援・応援をありがとうございますm(__)m開発についてのお話を、プロジェクトチームの株式会社ファンファシノの三田准子社長がインタビュアーになって動画にしてくださいました!ちょっと長いですが、ご覧になってくださるとうれしいです。


皆さま、こんばんは!今日もご支援・応援をありがとうございましたm(__)m8月22日神奈川県横浜市で開催された「浜の風コンクール2023 本選」ネットでの発表で最優秀賞をいただいておりました。本日、審査員講評とともに賞状が届きました。このコンクールは、ソロでもアンサンブルでも、楽器を問わず好きな曲で参加できるコンクールでした。ここ数年、いくつかのコンクールにエントリーしてきましたが、イングリッシュハンドベルを審査できる審査員がいない等の理由で審査対象外楽器として参加をお断りされることもありました。挑戦できるコンクールがあるだけでもうれしかったのに、最優秀賞をいただけて本当に光栄に思います。音楽は競い合うものではないと思ってはいますが、コンクール本選という場で、他の楽器と共に音楽の高みを目指して切磋琢磨できる機会をいただけたことはとても貴重な経験でした。これからも、この楽器で更なる音楽的な演奏を目指して頑張っていきたいと思います。ハンドベルソロでのエントリーでしたが、ピアニスト田尻洸貴先生に伴奏で演奏協力をいただいての受賞です。クラファンのリターンになっているCD「万里一空」は、私のソロ演奏を収録したアルバムですが、ピアニスト田尻洸貴先生が作曲・編曲・伴奏で参加してくださっています。コンクールで演奏した曲も収録されているほか、田尻先生が私のために作曲してくださったハンドベル&ピアノのためのオリジナル曲「万里一空」もぜひお聴きいただきたい1曲です。さらにボーナストラックとして、私のハンドベルの師である吉野恵蔵先生にもご参加いただいています。そういう意味でもおすすめの1枚でしたが、私にとっては、大切な大切な、受賞記念のCDになりました(#^^#)


皆さま、こんばんは!本日、改良パーツの組み立て作業でした。右手:開発品のC5  左手:従来品のC5  鳴らし比べてみました!聞いてみて。※クラッパーのカシャカシャ音もなくなりました~(#^^#)トレーニング用イングリッシュハンドベル体験会お申し込みはこちら!


おはようございます!今日も頑張ります(#^^#)皆さま、ご支援・応援、引き続きよろしくお願いいたします。今日はピアニスト田尻洸貴さんについてお話しさせていただきます。私のソロ活動をピアノ演奏で支えてくださっている田尻洸貴さん。実は、普段は『田尻先生』とお呼びしています。私は、田尻先生から音楽指導を受けているんです。生徒でもあるんです。イングリッシュハンドベルはもちろん、ハンドベルのプロの演奏者にご指導をいただいてきました。今は、ハンドベルでの音楽的表現の技術を上げること、さらに上の音楽的な演奏を目指して練習いるのですが、楽譜から音楽を読み取るときに、感覚ではなく「なぜここをこう演奏するのか」といった理由を理解して、正しい裏付けをもって演奏していけるようになりたかったんです。今までその分野が大の苦手で、答えだけ暗記して、音楽の中に生かせる知識にならないまま、テストだけパスしてきちゃったんですよね。でも田尻先生に出会って変わりました。私の苦手な、楽典のレッスンもとってもわかりやすく、興味深く。人生でやっとこの苦手を乗り越えられそうなんです。(笑)田尻先生には、音楽的な指導もお願いしていて、先生はもちろんハンドベルはされませんが、「演奏するなら、そこは、もっとこうしたほうが素敵・・・」とピアノで教えて下さいます。ハンドベルは、ピアノのように器用な楽器ではないので、そのリクエストに応えるのがキツイ時もありますが、先生が弾くピアノのように、フレーズを演奏できたら、と。最近は、ピアノとベルの音が頭の中で鳴っています。4月に日暮里で開催した「ハンドベル愛好家様によるコンサート」で初めて、チームでのハンドベル演奏にピアノでご参加いただいたのですが、11月スターツおおたかの森ホールでは、第2弾として田尻先生が指導する愛好家様の演奏チームのレッスンをリターンでご協いただいてます。ハンドベルの基本的な演奏指導には、私、そして私の師である吉野恵蔵先生にもご協力いただきますが、曲を作っていくレッスンは音楽家的視点から田尻先生にお願いしています。敷居が高く感じるハンドベル愛好家さんもいらっしゃるかと思いますが、ワンランク上の演奏を体感していただけるまたとない機会になると思うので、ぜひリターンとしてお申込みいただけるのをお待ちしております。 田尻先生は9月3日に、流山市スターツおおたかの森ホールで「田尻洸貴ピアノリサイタル」を開催されます。私もスタッフとして会場のどこかにおります!田尻先生と主催者であるディアレストミュージックさんのご厚意で、クラウドファンディングのチラシも配布させていただきます。どんな音楽家さんか気になった方は、9月3日ぜひ会場に足をお運びくださいね!9月3日チケットお申し込みはこちら!


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