『次なる航海へ』地球市民の会 40周年記念・特設ページ

認定NPO法人地球市民の会は40年周年。このクラウドファンディングページには、①イベントの予告②フリーマーケット、③記念連載「一人一人が地球市民」を掲載します。11月末の記念イベントに参加できる方もできない方も、このページを見て40周年を盛り上げてくださいね♪

現在の支援総額

375,000

75%

目標金額は500,000円

支援者数

42

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/10/24に募集を開始し、 42人の支援により 375,000円の資金を集め、 2023/11/24に募集を終了しました

『次なる航海へ』地球市民の会 40周年記念・特設ページ

現在の支援総額

375,000

75%達成

終了

目標金額500,000

支援者数42

このプロジェクトは、2023/10/24に募集を開始し、 42人の支援により 375,000円の資金を集め、 2023/11/24に募集を終了しました

認定NPO法人地球市民の会は40年周年。このクラウドファンディングページには、①イベントの予告②フリーマーケット、③記念連載「一人一人が地球市民」を掲載します。11月末の記念イベントに参加できる方もできない方も、このページを見て40周年を盛り上げてくださいね♪

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連載企画「一人一人が地球市民」十人目は、稲冨理事です!40周年記念イベントの実行委員長です♪++++++++++++++++++++++++「小さな地球計画」を通じての日本国内の各市町村という地域でのムラおこし国際交流事業から、「かちがらす計画」「地球ユースサミット」での韓国やシンガポールとの交流事業を踏まえ、タイとの協力事業が始まり、それがスリランカやミャンマーへと地域・事業拡大と、縦横に事業展開してきた『地球市民の会』。でもその根底にある『誰でん一緒』という行動理念、生命を有する『地球市民』同士という対等な関係のもと、すべての人が、すべての人の幸せのために行動しようという考えは、会の発足当時から決してぶれない、不変のものである。それは「させて頂く支援・協力」という姿勢にも通じる。これは一般常識としてもしごく当たり前のこと。でも、昨今の世界情勢を見ていると、それがそうではなくなってきているのではないかと危惧する。もちろん杞憂であってほしいが、少なくともこのことは地球市民の会は愚直にこだわり続け、継承していってほしい。そして地球市民の一人として自分にできることは何か、自分事として各自探求していってほしい。そしてそのためのヒントを地球市民の会は与え続ける存在であってほしいと願う。時とともにバトンは受け継がれていくもの。一歩ずつ、ずっと、遠くまで。そのためにも、明るく、楽しく、元気よく!++++++++++++++++++++++++本日ご紹介するのは、祝電リターンです。いただいたメッセージは、40周年式典の会場に掲示させていただきます。当日参加が難しいという方は、ぜひメッセージでご参加くださいね!


連載企画「一人一人が地球市民」九人目は、藤戸理事です!++++++++++++++++++++++++記憶にあるのは、まだ未就学児だった頃。母子家庭だった私は不良少女で、幼稚園を中退。家に一人で留守番するのがつまらなく、寂しかったので、叔父が運営する地球市民の会の前身の日仏文化会館の事務所で遊んでいました。事務のお姉さんからタイプライターでのアルファベットをタイピングをおそわって触っていたのを覚えています。その後日仏文化会館が地球市民の会になり、小学生の頃たけのこ交流で鹿児島にホームステイした思い出や、17歳の頃、スタディーツアーでタイに行かせてもらったり、小学生の頃に行ったキャンプは古賀英語道場だったのか地球市民の会だったのか、ごっちゃになって最早分かりませんが、それくらい日常で身近でした。成人して距離が空き、50も手前の今、まさか私が理事として関わらせていただくことになるとは夢にも思っておりませんでした。今は海外支援等勉強させていただいております。++++++++++++++++++++++++今日、ご紹介するのは懐かしのTシャツです!昔は、絵がうまい多良理事がデザインしたTシャツを販売し、活動資金にしていました。このTシャツ、藤戸理事は目にしたことがあったのではないでしょうか。


連載企画「一人一人が地球市民」八人目は、大平さんです!まだ入職して数か月のフレッシュなメンバーです。++++++++++++++++++++++++現在、私は、ウクライナ避難民など在住外国人の支援事業や国内での国際交流事業に携わっています。私の地球市民としての出発点は、海外から引っ越してきた友達と共に過ごした小学校時代にあると考えています。そこで海外への関心が芽生え、その後学生時代から現在に至るまでは在住外国人の生活サポートについて、深く考えるようになりました。将来、佐賀・日本で暮らす全ての人がお互いを理解しながら、居心地の良い地域を作っていけるように、その地域づくりの一助となりたいと思っています。++++++++++++++++++++++++今日のオススメリターンはこちら!だし醤油と甘酢のセットです!これがあれば、あっという間に美味しいおかずが作れてしまいます。フルタイムで働きながら家事もこなす現代人にぴったり!ちなみに、この文章を書いている鈴木はミャンマーに住んでおりますので、このような調味料は重宝します。日本の味が恋しくなったときに使えるよう、1セット購入しました~。


連載企画「一人一人が地球市民」七人目は、金子さんです!今年度から会計・経理担当として、地球市民の会の土台を支えています。++++++++++++++++++++++++地球市民の会は皆様の会費・ご寄付によって活動できておりますこと、心より感謝申し上げます。私は、2023年4月より地球市民の会に、会計・経理担当として入職しました。地味な仕事ではありますが、当会のお財布を管理している責任は重大だと日々思い仕事しております。当会の活動がスムーズに進むよう、陰ながら、微力ながらお役に立てるよう頑張って参りたいと思います。++++++++++++++++++++++++


連載企画「一人一人が地球市民」六人目は、大熊さんです!今年度からミャンマー・トンガ事業の担当にジョインした大熊さん。10年超えのベテランばかりのチーム(柴田・藤瀬・鈴木)にいきなり入って大変かもしれませんが、しっかり頑張っていて、頼りになる存在です。++++++++++++++++++++++++地球市民の会(TPA)に入職してから早半年以上が経過しました。私は、ミャンマー事業とトンガ事業に従事しています。両国それぞれ違う課題を抱えていますが、そこに暮らす人々が責任をもって発展できるよう、その支えをしていきいたいです。同時に、現地住民から学べるものも吸収して、Win-winの関係を築きたいです。決して簡単な道のりではなく、そして到底一人で達成できるものではないからこそ、TPAで繋いでもらった縁を大切に日々の仕事に励んでいきます。++++++++++++++++++++++++「大熊さん」ということで、今日はこのリターンの紹介です。そう、くまモン!くまつながり。くまモンの本2冊に、著者チームのサインを入れてお届けします。とっても貴重なリターンです。限定3セット!ねらい目ですよ~。


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