志賀町災害ボランティアセンターさんに津波の瓦礫撤去と敷地内のブロック塀や瓦礫の撤去をお願いしたところ、素晴らしい活躍を見せてくれました!人手がないとどうにもできなかったので本当に助かりました。皆さまより寄せられた災害義援金は正しく使われています。本当にありがとうございます!津波の瓦礫撤去前の様子。





現在の支援総額
3,431,310円
目標金額は3,000,000円
支援者数
278人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2024/01/16に募集を開始し、 278人の支援により 3,431,310円の資金を集め、 2024/02/29に募集を終了しました





現在の支援総額
3,431,310円
114%達成
目標金額3,000,000円
支援者数278人
このプロジェクトは、2024/01/16に募集を開始し、 278人の支援により 3,431,310円の資金を集め、 2024/02/29に募集を終了しました
志賀町災害ボランティアセンターさんに津波の瓦礫撤去と敷地内のブロック塀や瓦礫の撤去をお願いしたところ、素晴らしい活躍を見せてくれました!人手がないとどうにもできなかったので本当に助かりました。皆さまより寄せられた災害義援金は正しく使われています。本当にありがとうございます!津波の瓦礫撤去前の様子。
現在、TOGISOに滞在している復興支援チームは太平洋側からお越しになっています。遠いところから能登のご支援にお越しいただき、本当にありがたいことです。せっかく能登へお越しになられたのであれば、ぜひ日本海の冬の味覚も味わってほしいと考えていました。先日、西海漁港で甘エビ漁が再開されたので差し入れをさせていただきました。能登のことを気にかけてくださったり、生まれた繋がりから再訪のきっかけになればと考えています。水揚げされたばかりの甘エビの刺身は、ねっとりとした甘みがあり最高のごちそうでした。甘エビのアタマでダシを取った味噌汁で体を温めました。まだ水は出ないので凝った料理はできないのですが、あぁ、やっと漁もはじまって、少しだけ日常が近づいてきたのだなと感じました。引き続き、応援よろしくお願い致します。
大工さんがTOGISOの床下に潜り、束を調整してくれました。地震の影響で一部の引き戸が閉まらず暖房効率が悪かったのですが、今回の調整で改善されました。輪島市の門前地区への支援を行うために滞在しているチームがいらっしゃるので、今までよりも暖かくお過ごしいただけるようになりました。ちなみに写真にある銀色のシートは畳の下に入れている断熱シートです。大工さんも床下や天井裏を見て、しっかりとした構造と当時の技術に驚いていました。まだ断水は続いていますが、朝の水汲みもひとつのコミュニケーションとなっています。大変な状況ではありますが、赤崎集落のみなさんは協力しあって過ごしていますので、どうぞご安心ください。2月3日時点で216万円ものご支援を頂いています。お預かりしたご支援は、決済手数料5%を除き、TOGISOを復興拠点として整備するため活用させていただきます。いつも本当にありがとうございます。
プロジェクトの開始から10日が経過し、本日までに151名の方から【190万円】の支援金を受け取りました。支援をしてくださった皆様、拡散してくださった皆様、本当にありがとうございます。現在、TOGISOには公的な支援団体が滞在し、主に輪島の復興支援を行っています。お預かりした支援金は、能登の支援にお越しくださった方々が、より安全に、より快適にお過ごし頂けるよう、まずは建物の修繕を目的として使用させていただきます。おかげさまでプロジェクト達成まで残り37%となりました。引き続き、応援をよろしくお願いします!