3年がかりの国登録有形文化財再生・事業化プロジェクト!大詰めをご支援ください!

明治時代、この町が金山と物流で栄えていた頃に、お米や塩・タバコ等を取り扱う大きな商店だった古民家。築120年を超える国登録有形文化財です。「ずっと空き家になっているこの建物をなんとか地域に活かせないだろうか」そんな想いで3年前から少しずつ進めてきたプロジェクトが、いよいよ大詰めを迎えます!

現在の支援総額

1,736,000

115%

目標金額は1,500,000円

支援者数

124

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/04/20に募集を開始し、 124人の支援により 1,736,000円の資金を集め、 2024/05/31に募集を終了しました

3年がかりの国登録有形文化財再生・事業化プロジェクト!大詰めをご支援ください!

現在の支援総額

1,736,000

115%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数124

このプロジェクトは、2024/04/20に募集を開始し、 124人の支援により 1,736,000円の資金を集め、 2024/05/31に募集を終了しました

明治時代、この町が金山と物流で栄えていた頃に、お米や塩・タバコ等を取り扱う大きな商店だった古民家。築120年を超える国登録有形文化財です。「ずっと空き家になっているこの建物をなんとか地域に活かせないだろうか」そんな想いで3年前から少しずつ進めてきたプロジェクトが、いよいよ大詰めを迎えます!

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台形の「げたんは」。生地をオーブンの天板に敷いて焼き上げ、端っこを切り落として形を整えます。そこで必ず出てしまう、たくさんの端っこたち。「これで何かできないもんかなぁ〜」なんて考えていたんですが、、、ついに本日。試作担当のかがみ店長が新たなげたんはスイーツを開発してしまいました。それがこちら!!げたんは飴がけラスク!げたんは製造過程で出た端っこたちに黒蜜を絡めて、再度オーブンでカリッと焼きます。すると、黒蜜の飴がけ状態のげたんはラスクができちゃう!!(喜)カリッガリッザクッ硬めの食感と、じわぁ〜っと広がる黒糖の甘さがたまらんのです。もともと硬めのお菓子好きな私。長崎のよりよりとか大好きなんですが、あれに匹敵する昔懐かしい美味しさと食感があります。ぼりぼりっと仕事の合間で無意識に手が伸びて、気づけば全部食べちゃってました。。明日もかがみん店長はげたんは試作の予定とのこと。また明日も作ってもらおう♪


こんにちは!横川kitoの白水です^^国登録有形文化財 池田家住宅の再生・事業化プロジェクト、GW中も着々と進んでいます。今回のクラウドファンディングもまもなく折り返し地点。先日、池田家住宅リノベーション途中経過の内覧会を開催しました。現在の屋内リノベーションの様子と、合わせて行った横川kitoオープン3周年記念懇親会の様子をお届けします!ーーーーーーーーーーーー集合場所は、横川の玄関口「大隅横川駅」。明治36年の開業以来、ずっと現役で活躍し続ける鹿児島県内最古の木造駅舎です。横川は江戸末期~昭和中期まで約300年間金山で栄えた物流拠点の町。その歴史を物語る駅でもあり、池田家住宅と同じく国の登録有形文化財に登録されています。築121年目になる大隅横川駅、池田家住宅を語るには外せないスポットなのです。当日は駅についてのミニクイズなども出しながら、まずは大隅横川駅についてご紹介しました。さあ!駅を楽しんだところで、本題の池田家住宅へ出発です!ぞろぞろ~っと行列を作って歩きます。私がめっちゃ楽しそう(笑)↑の写真には写っていませんが、すぐ横には伊佐市方向から川が流れています。池田家住宅の歴史紹介ではこの川がポイント。昔は伊佐から川伝いに船で伊佐麻衣を運んできて、池田家の裏で荷揚げし、横川駅へ運んで鉄道で加治木方面へ流通させていたそうです。国登録有形文化財 池田家住宅のリノベーション進捗到着しました!明治末期(明治30年ごろ?)に建てられた国登録有形文化財 池田家住宅、今回のクラウドファンディングのプロジェクトでリノベーションに取り組んでいる建物です。昔は「池田商店」という名前で穀類や塩・タバコなどの商店を営んでいた場所。普段は雨戸が閉められていて中に入ることはできませんが、リノベーションが終われば、誰でも気軽に立ち寄って寛いだりお買い物ができるお店として再生します!その時が来るのを私たちもとても楽しみにしています。明治時代の面影がたくさん残るこの建物。↑の写真は軒下についている模様なのですが、実はこれ、屋根の空気穴なんです!この部分にデザインを入れるお洒落さ、今の建物にはなかなか見られないなぁと初めて見た時に感動しました。明治らしさを感じる、私のお気に入りポイントです。中に入ると、皆さん「おお~!」という声が上がります。歴史の経過にしか作り出せない独特の雰囲気があるんですよね。↑もともとの中はこんな感じ。畳が4間あって、障子を全て開けると広々とした和空間が広がります。写真中央の少し右側に写っている「太田胃散」の木箱が超レトロ!!きっとここが商店を営んでいた頃の備品ですね。現在は工事のために家財を全て他の場所に移して畳を剥がし、お店としてたくさんの方々に心地よく楽しんでいただくための空間づくりに入っています。↑そうそう!池田商店時代にタバコ販売で使われていたこのレジカウンター。リノベーションが終わったら綺麗に磨いて、このままお店のレジカウンターに使おうと思っています♪↑お庭を眺められる落ち着いた雰囲気の縁側。ここはこのまま、菓子店&gallery横川正丸屋のお菓子を楽しめる素敵な縁側席になる予定です。お庭も徐々に整備を進めています。↑ちょっと見づらいですが、Before写真。奥に古いお風呂とお手洗い、台所があります。ここは今回のリノベーションで一番変わるスペース。↑Beforeの写真とほぼ同じ位置から撮った写真です。(Before写真手前に写っている階段をくぐってすぐの場所から撮影)全然違いますよね(驚)台所が菓子製造キッチンに、旧お風呂場は全て解体してパントリーや商品梱包を行う作業場に、そして写真右端のスペースには車椅子も通れる広さのお手洗いがこれからできます。↑菓子製造キッチンができる場所から座敷を向いた写真。中央部分にはこれからL字のカフェカウンターができて、作り立ての郷土菓子「げたんは」を食べられたり、美味しい霧島茶を味わえたり、いつか自分でお店をひらきたいという夢を持つ人が短期・中期で借りてトライアルできるレンタルカフェになったりします。↑こちらが平面図。この設計図を詰めていく過程で大家さん・施工会社さん・弊社で何度も話し合い、約3か月かけて図面が確定しました。↑左側がカフェカウンターのイメージ。ここに元からおいてある、昔使われていた棚やテーブルをそのままディスプレイに使う予定です。↑昔、池田家住宅で使われていた家具たち。もうこの時点でワクワクしますよね!ディスプレイでどんなふうに活かせるかな~と妄想中です♪↑こちらは展開図。菓子店&gallery横川正丸屋としてオープンしたあと、こんな風に地元の方々や町外からのお客様が一緒に寛いで交流できる場所になればと思っています。横川kitoオープン3周年記念イベントと横川正丸屋コンセプト発表内覧会参加後は近くの当店(cafe&guesthouse横川kito)へ移動して、オープン3周年記念懇親会&池田家住宅リノベーション後のコンセプト発表です!みなさん、私の知らない間に集合写真を撮っていた…楽しそうです(笑)店内はたくさんの人!!みなさん、開業前から力を貸してくださっている大切な仲間であり、応援者です。地元内外から45名も集まってくださいました!↑台湾からの移住者の彼女。普段は横川からリモートで日中翻訳やリサーチャーのお仕事をしつつ、たまにメイドさんとして県内のイベントなどを盛り上げるお手伝いをしています。この日はウェルカムドリンク係を手伝ってくれました^^他にもいろいろな移住者の方々がいて、地元に馴染みながらそれぞれの特技を活かして暮らしているのが横川の町。池田家住宅のリノベーションが終わり、横川正丸屋がオープンしたら、この町に更に面白い化学反応が生まれること間違いありません。↑裏庭や屋内座敷でBBQを楽しみつつ、いよいよ池田家住宅リノベーション後にオープンする「菓子店&gallery横川正丸屋」コンセプト発表スタートです!「菓子店&gallery 横川正丸屋」コンセプト発表↑コンセプト発表の撮影動画。(※音注意!ちょっと賑やかです)投影資料は↓をご覧ください^^リノベーション後にオープンするお店の名前は「菓子店&gallery 横川正丸屋」横川発祥の郷土菓子「げたんは」の製造販売を中心とした甘味の菓子店。そして手づくり雑貨やセレクトされた古着・古着物などを扱うgallery。かつて池田商店を営んでいた頃に使われていた屋号紋「丸に正の字の”まる正マーク”」を新しいお店でも使ってほしいというリクエストを大家さんからいただき、「歴史を受け継ぎながら、これからの未来づくりに真正面から取り組んでいく」想いを込めました。そもそも、なぜ今回の挑戦に至ったのか?その理由は主に3つです。1.まちの財産であり文化財でもある池田家住宅。空き家になっている現状をなんとか変えたい。町の未来の可能性をつくる場にしたい!という想い。これは私たちだけではなく、大家さんや地元の方々も同じ想いを持っています。2.昔は他地域から視察が来るほど力を入れていた特産品づくり。高齢化や担い手不足の問題でお土産になるような加工品づくりは途絶えてしまいました。横川を訪れた人が、帰った後も町のことを思い出したり、楽しめたり、周りに紹介できたりするお土産物を増やしていきたい!横川発祥の郷土菓子「げたんは」製造販売はその第一歩です。地元の方々を中心に雇用したり、地元食材をたくさん使って、きちんと町の経済に繋がるようにしていきたいと思っています。3.暮らしていると、良い面も改善点も見えてきます。「やってみたいことに地元で気軽にチャレンジできる」そんなチャレンジ環境がこの町にはもっと必要だと感じています。子どもたちや子育て世代にも夢に向かって少しずつ進んでいる地元住民の方々はたくさんいますし、定年された後の時間を新しいチャレンジに活用されている方々も多いです。そんな地元のたくさんの人たちが、その想いを気軽に形にできて、お披露目ができたり、応援者を募れる場を増やしたい。横川正丸屋のレンタルスペースはその一助になります。【横川正丸屋ができたら楽しめる4つのこと】横川に残る発祥レシピを参考にした「げたんは」を店内で味わえたり、お土産に持って帰れたり。ほかにも和風のお菓子を中心に和風甘味処として落ち着いた純和風のお店づくりを目指しています。ここで製造販売する手づくりのお菓子は自然素材と地元の食材たっぷりで、子どもたちのおやつにも安心。もちろん大人も、ちょっと一息つきたい時に楽しめる。そんなお菓子を作りたいです。かつて地元の方々が農産加工場を立ち上げて特産品づくりをされていた頃のレシピ集。実はこれ、池田家住宅にあったもの。ここに書かれているものも、徐々に商品化していけたらと考えています。手仕事で作られた雑貨やアート作品、また、きちんとセレクトされた古着や古着物、古道具などのアンティーク商品を展示販売するギャラリーも店内に併設。ほかにも、アーティストやクリエイターの方々が作品や活動の様子を展示・PRできるギャラリースペースとしても貸し出すことで、県内のアーティスト・クリエイターの方々の背中を押せる場所でもありたいと考えています。写真は2023年1月15日に池田家住宅で開催した1DAYアートギャラリーの様子。貼り絵で乗り物作品を手掛けられている冨吉郷太さんの作品。「お菓子作りが趣味で、いつか自分のお店を持ちたい。でも最初から物件を借りるのは資金もかかるし、ハードル高いなぁ・・・」そんなチャレンジしたいけど、最初のハードルの高さに迷っているという方は横川近辺にもたくさんいらっしゃいます。市街地ならレンタルキッチンやレンタルスペースもありますが、田舎の地域からは遠かったり、なかなか予約も取れなかったり・・・横川正丸屋のキッチンは菓子製造業を取得するので、自分のお店をトライアルしたい方や、マルシェで販売する商品を製造したい方にレンタルすることで、チャレンジの最初の一歩目・二歩目を応援することができます!他にも、ワークショップやイベントの会場としても活用していただきたいと考えています。例えば、地域のお母さんたちが手づくりしている布小物の作り方などを子どもたちや子育て世代に教えるワークショップなどがあったら、とても素敵だと思いませんか?上記のやりたいことは全て、結局ここに繋がるような気がしています。チャレンジしたいこと、もっと伸ばしたい特技や好きなこと、そういうものをここに来たら気兼ねなく語り合えて、それを応援してくれる仲間や伴走者が見つかる場所でありたいです。このプロジェクトに取り組んでいるメンバーは全員が自分の事業を持つ経営者でもあります。実際に自分も体験してきて、今も挑戦を続けているからこそ親身になって相談に乗れたり、伴走ができるのです。長くなりましたが、こんなことを考えながら、日々着々と準備が進んでいます。たくさんの応援そして仲間になってくださる方々と一緒に、この場所を「ヒトと夢を育てる拠点」へ育てていきたいと思います。横川kito3周年記念イベント、池田家住宅リノベーション内覧会とコンセプト発表へお越しくださった皆様、そしてクラウドファンディングでご支援や情報拡散にご協力くださっている皆様、本当にありがとうございます。クラファン期間ももうすぐ折り返し地点!!一緒にさらに盛り上げていきましょう!!引き続きのご協力をお願いします!横川kito 白水


GW前半、cafe&guesthouse横川kitoもたくさんのお客様で賑わいました!ご来店くださった皆さま、ありがとうございました(^^)4/28.29の2日間は、福岡を拠点に九州各地でPOPUP古着店を行っている不為(ふため)さんとのコラボ営業も実施!ファッション好きなお客様との会話もとても楽しかったです(^^)実は不為さん、来月から横川町へ移住開業が決定!!クラウドファンディングに挑戦中の国登録有形文化財 池田家住宅のリノベーション後、「菓子店&gallery横川正丸屋」販売スペースの一角でセレクト古着店をオープンします!↑写真右端が不為さん。3月に大学を卒業したばかりの行動力ある若者です。鹿児島にまだまだ少ない古着のセレクトショップ。横川に新規オープンすることで、この町にさらに新しい風が吹きそうで、とてもワクワクしています!


こんにちは!現在、リノベーション真っ只中の国登録有形文化財 池田家住宅。5月末完成を目指して、日々着々と工事が進んでいます。長く空き家になっている建物をリノベーションする際、一番最初の難関になるのが【草が生え放題の建物周辺&残された大量の家財】。片付けないことには工事に入れない。でも、限られた人数でどうやって片付けるんだ。。。今回取り組んでいる池田家住宅のリノベーションでは、鹿児島県内で着々と注目を集めているとあるコミュニティに力を貸していただきました。本来ならとっても大変できつい作業になる屋内&屋外の片付け作業が、ワイワイガヤガヤ、おしゃべりしながら身体を動かして、楽しいのにサクサク作業が進む!!そんな草刈りツーリズムin池田家住宅の開催レポートをお届けします!【草刈りツーリズムとは?】草刈りツーリズムは今鹿児島県内でどんどん注目を集めているコミュニティです。いろいろな人たちがゆるく楽しく繋がりながら、いろいろな地域を舞台に草刈りイベントを開催しています。耕作放棄地の活用に向けた草刈りから始まったこの活動。地方の共通課題である「大変な草刈り」を「楽しいレジャー」にできないかな?皆で草刈りで汗をかいたあとは、ご当地や人柄を感じるようなお楽しみ企画を楽しむ。そんな発想の転換がたくさんの人たちの心を掴んで、どんどん広がっているのです。かくいう私たち横川kitoも、実は草刈りツーリズム霧島支部の事務局でして!(^^)これからどんどん、霧島のいろいろな場所で草刈りイベントを企画したいと思っています!【Before 草刈り前はこんな感じ】こういう感じでボーボーに伸びてしまった雑草たちが本来のお庭の雰囲気を台無しにしていました。ここまで生えてしまうと素人では手に終えません。。事前の下見と打ち合わせを行い、草刈りツーリズム当日を待ちます。【当日!】2月11日、まだまだ寒いこの日、朝8時半に参加者の方が続々と集まってきてくださいました。遠い方は車で2時間近くかかる場所からも!(驚)しっかり準備体操をして、いざスタート!庭の草刈りチームと屋内の家財移動チームに分かれます。草刈りチーム、器用に刈払機を操って、細かな部分までしっかり草を刈っていました。家財移動チームは人海戦術!!重い家具から細やかで繊細なもの、細々した小物まで、丁寧に運び出します。レトロなカメラ〜!!レアなものがたくさん出てきて、ついつい話が盛り上がります(笑)それでも作業が止まらないのが草刈りツーリズム上級者。【Before→After】朝の9時から12時過ぎまで、20名弱の大人たちで庭と屋内の整備に取り掛かりました。たった3時間ですが、見違えるように綺麗になったお庭と屋内。Before→Afterで見比べてみてください(^^)↑Before↑After----------↑Before↑After----------↑Before↑After----------↑Before↑After--------これが全部で3時間!終始たのしく、ワイワイしながらの作業でした(^^)お昼ご飯のあとはお楽しみ企画!池田家住宅はリノベーション後、げたんはを作るお菓子屋さんになることから、今回のお楽しみ企画は「横川発祥レシピでつくる!げたんはづくり教室」↑まずはレシピを見ながら全体の流れを確認。そして2チームに分かれます。↑材料は小麦粉、黒糖、重曹、水の4つだけ!シンプルだけど、ちょっとした違いで差がでるところが難しいげたんは作り。チームAは黒糖を水に溶かしてから小麦粉へ投入。チームBは小麦粉→黒糖→水と一つのボウルに順番に入れていく方法で。さて、どんな違いが出るんでしょう。焼き上がりがめちゃくちゃ気になる。。。焼けました!チームAはふっくらしていてほんのり甘さを感じる焼き上がり。対してチームBはクッキーのようなカリッと食感に黒糖の甘さをしっかり感じる焼き上がりに。同じ材料、同じ焼き時間でもこんなに変わるんですね〜(驚)三角形に切ったら、最後は黒糖を煮溶かした黒蜜につけて完成です。たくさんできました!皆で両チームのものを食べ比べてみながら「私はこっちのほうが好き〜」そんな会話で盛り上がりました(^^)草刈りツーリズム、またやりたいな〜!次は池田家住宅のリノベーション後半で庭づくりでしょうか(笑)お楽しみに!


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