霧島連山の大自然とBBQ好きが集まる温泉付きゲストハウスを霧島に仲間と造りたい!

元別荘で現在は使われていない宅地がたくさんある霧島温泉郷。そんな中で今の時代からは造れないような絶景住宅を創再生して、8名様まで宿泊可能な世界中の方々を迎えられるゲストハウスを造ります。いろんな角度の仲間と共に人的活性化を目指します。

現在の支援総額

571,944

190%

目標金額は300,000円

支援者数

56

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/06/29に募集を開始し、 56人の支援により 571,944円の資金を集め、 2024/07/31に募集を終了しました

霧島連山の大自然とBBQ好きが集まる温泉付きゲストハウスを霧島に仲間と造りたい!

現在の支援総額

571,944

190%達成

終了

目標金額300,000

支援者数56

このプロジェクトは、2024/06/29に募集を開始し、 56人の支援により 571,944円の資金を集め、 2024/07/31に募集を終了しました

元別荘で現在は使われていない宅地がたくさんある霧島温泉郷。そんな中で今の時代からは造れないような絶景住宅を創再生して、8名様まで宿泊可能な世界中の方々を迎えられるゲストハウスを造ります。いろんな角度の仲間と共に人的活性化を目指します。

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旅館業の許認可に辿り着いていない中、たくさんの方々から ご支援いただき感謝しております。許認可取得以降からは宿泊のリターンが始まる予定ですが、それ以外に「ren」に来ていただける方法はないかと考えて、このディユース利用権を作りました。食材や飲料は付いてませんので、購入者が各自で準備していただく必要がありますが、現地から車で3分のところに抜群のスーパーがあります。鹿児島で人気のスーパー2位!クリーンマートあべさん!買ってすぐ焼けるようなカットされた和牛を始め、それが必要!ってものは揃っています。近くに国民休養地があり、500丁以上のテントが張れるキャンプ場もあるので、炭も売っています。思い思いの食材を持ち寄ってワイワイ焼くのもBBQの楽しみでしょう。もちろん、準備が大変!という方には「cafe&spa chest」でのケータリングも対応可能ですので、BBQ好きはぜひこの機会に抑えてていただきたいリターンです。ぜひご支援、拡散のご協力をよろしくお願いします。


今回のチャレンジは、チーム戦で挑んでいます。リターンも、チームで作っています。その中で、「オリジナルバングル」というのがあります。これは、数字やアルファベットなど好きな文字やデザインをアーティストと決めて作成する、というものです。サイズもアップしていますが、つけてみて女性だとキュートなサイズですね。真鍮は時間が経つにつれ色目が変わってくるのでそれも楽しみの一つです。「ren」に限らず、好きな文字を入れるというのが楽しそうですが、これきっとプレゼントに喜ばれるやつです。メンズはチェックしててくださいね。重さが無いので女性でもストレスなくはめておけることでしょう。届くのが楽しみなリターンの一つです。


この冷蔵庫はBBQの際にお飲み物を入れてもらおうと用意しました。今はまだポツンとしてますが、この隣に生ビールのサーバーも設置予定です。キッチンにはもちろんキッチン用の冷蔵庫は備えてあります。真夏にオープンは間に合わないですが、心地良い日差しのころに、抜群のロケーションで快適にBBQ!私たちも今から楽しみです。今回BBQにこだわったのは、うちの1号店「housekuu」の宿泊のお客様のBBQ利用率がとても高いんです。housekuuはこちらしかも海外の方がその目的のことが多く、コミュニケーション取りながらヒアリングしてみたら、香港や台湾では家の庭でBBQできるなんてほとんど無いらしく、それを楽しみに日本旅行に組み入れていることが多いようなんです。そこで、「ren」でもBBQの快適さをちょっと追求した宿泊施設として運営したくて今回の物件はまさにドンピシャな感じがありました。随時の報告はしますがここのテラスの出来上がりを楽しみにしてください。


「apartment house ren」のロゴマークのプロトタイプができました。今回は大きなアパートのような建物の中の一室をゲストハウスとするのでapartment という大きい建物イメージとhouseという戸建てとが並ぶ造語となりました。renはもちろん霧島連山からのRENです。デザイナーのはせ子さんには数々のプロトタイプをお願いし、そこから仕上げていくことにしました。図形は円形ですが、この円形は最後の方に決まりました。実は、ロゴ作成期間中にとある紙媒体から広告のお話をいただきました。それは自分にとってとても嬉しくて、その雑誌に載るのなら、とイメージが一気に固まっていきました。アメリカンなイメージもありますがそこに拘らず、山、自然、連山を連想させる青寄りのグリーンに色付けたのはモノトーンでのグラフィックがある程度決まったところからでした。全体のバランス、もしかしたら今後微調整をするかもしれませんが、今回は嬉しくて先にプロトタイプを活動報告に上げさせていただきました。これをしばらく寝かせます。毎日覗きながら。そのうちに見えてくる完成系があります。このままかもしれませんし、微調整が入るかもしれませんが、それは今後をお楽しみにしてくださいませ。


夏の日差しが激しい現地のテラスからの写真です。日が当たると倒れそうになりますが、陰からシャッターだと良い雰囲気の写真が撮れて嬉しい感じです。この時期は迂闊に日光あたりながらの肉体労働すると驚くほどダメージを受けるので、加減しながらの作業です。「apartment house ren」の物件は、元々温泉付きの貸別荘だったこともあり温泉が出る構造ですが、そこは温泉供給会社さんのお仕事になります。昔の缶が使えれば問題ないのですが、と確認いただき、特にダメージも無いので無事に温泉が供給されました。旅館業の営業許可と、温泉利用は許可が違います。この温泉を検査センターで調べてもらうのです。保健所指定の検査項目は色度・・・5度以上であること濁度・・・2度以下であることPH値・・・5.8以上 8.6以下であること有機物質(過マンガン酸カリウム消費量)・・・1L中10mg以下 大腸菌・・・検出されないことレジオネラ菌・・・検出されないことの6項目を検査してもらいます。検査結果をクリアしないと温泉利用の旅館の許可は出ません。そして昔の施設なので、洗面、キッチンなどが水しか出ず給湯の設備が必要でした。この辺りは灯油式のボイラーなるものが昔の建物には多く、これをLPガス形式へと変更していきます。そして、風呂場にシャワーがなく、これは新設でつけてもらいました。着々と進めて参ります!お楽しみに!


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