【世界の伝統布】あなたのハンドメイド商品の販売・購入が生産者支援に!

日頃手元にある商品はどんな想いをのせられて今ここにあるのか。そんなことに想いを馳せていると、ぽかぽかと胸が温かくなり、愛着あるモノと生活を共にすることが出来る。そんな「STORY」を中心に連鎖する「想い」を、布を織る人、商品を作る人、商品を使う人が繋がるプラットフォームをつくることで実現します。

現在の支援総額

626,500

26%

目標金額は2,400,000円

支援者数

201

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/11/30に募集を開始し、 201人の支援により 626,500円の資金を集め、 2025/01/12に募集を終了しました

【世界の伝統布】あなたのハンドメイド商品の販売・購入が生産者支援に!

現在の支援総額

626,500

26%達成

終了

目標金額2,400,000

支援者数201

このプロジェクトは、2024/11/30に募集を開始し、 201人の支援により 626,500円の資金を集め、 2025/01/12に募集を終了しました

日頃手元にある商品はどんな想いをのせられて今ここにあるのか。そんなことに想いを馳せていると、ぽかぽかと胸が温かくなり、愛着あるモノと生活を共にすることが出来る。そんな「STORY」を中心に連鎖する「想い」を、布を織る人、商品を作る人、商品を使う人が繋がるプラットフォームをつくることで実現します。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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STORYの物語vol.2【2026年1月】「わたしたちの想い」こんにちは、STORYです!先月の2025年総まとめからスタートした「STORYの物語」という名の、毎月の活動報告。STORYについてみなさんに知っていただける機会をつくれたらという想いで、月ごとの活動ハイライトやSTORYに関するお話をお届けしていきます!1月のキーメッセージは「わたしたちの想い」。年始ということもあり、今年のSTORYとしての目標について話し合ったり、STORYメンバーが心の中で抱いていることを共有し合いました。ぜひみなさんも、あなた自身の心や頭の中に想いを巡らせてみてください~1.STORY2026年明けの2026年1月5日に、STORY2026年の目標についてメンバー3人で話し合いました。昨年はクラウドファンディングのリターン商品やオンライン型のコンテストなどを通して、STORYの布織物を主に手に取っていただいていたかと思います。ラオスの布生産者さんが丁寧に糸を紡ぎ、染め上げ、仕立てられた布織物が、ひとつひとつみなさまのもとに届いていることにメンバー一同とても胸を高鳴らせていました。それも踏まえ、今年はより多くの方々にSTORYの物語ある布織物を手に取っていただきたいという想いを強く抱くようになると同時に、布織物の物語性をより具体化した形でお届けしたいと思うようになっています。また、生産者さんへの還元という側面に関してまだまだビジネスとしては持続的ではない現状の課題も生じています。より多くの方にSTORYの物語ある布織物を手に取っていただくためにも、持続的なビジネスとしての運営をしていくためにも、まずSTORYについて知っていただける機会を増やしていきたいと考えています。布織物を販売する機会を増やしたり、STORYならではの物語ある発信の頻度を増やしていったり…。新たな取り組みにも挑戦していく1年にできたらと思っておりますし、その経過についても「STORYの物語(毎月の活動報告)」にてお知らせできたらと思っております!2.クリスマス限定企画 はぎれプレゼントの発送12月末までにご応募いただいていた「クリスマス限定企画 はぎれプレゼント!」の発送を年始に行いました。STORYでは、一つ一つの布織物をメンバーの手で丁寧に梱包し、発送作業を行っています。はぎれプレゼントの企画でご応募いただいたみなさまに、STORYからのささやかながらの想いのプレゼントが無事届いていますと幸いです。クリスマス限定企画の発送時の様子もしこの記事を読んでくださっている方の中で、本はぎれプレゼントにご応募してくださった方がいらっしゃいましたら、ぜひどんな活用をされたのかお気軽にメッセージください~!noteのコメント機能でも、STORYプラットフォームの問い合わせでも、InstagramのDMでも大丈夫です!3.クリエイター協創現在、これまでにご縁のあったクリエイターの方々との共創事業を行っております!本共創事業は、STORYの布織物を使用し、クリエイターの方々の思い思いの自己表現をカタチにし、STORYのプラットフォームにてクリエイターの方の物語や制作にまつわる物語をお届けしながら作品販売を行う事業です。現在3名のクリエイターの方々と共に活動をさせていただいており、計7種類の作品が販売される予定。詳細は3月頃に公開する予定ですので、みなさまぜひお楽しみに!4.STORYより気付けばSTORYを始動してから2年が経過しようとしています。現在も共創事業をはじめ、STORYの活動は人と人とのご縁があってこその活動だなぁと実感することが多く、今後も人と人との繋がりを大切に、その輪を広げていけるような取り組みを進めていきたいという想いが強まる1月でした。2月は布織物をより多くの方へ届けるためのSTORY認知度向上や持続的なビジネスとしての動きについてメンバーで話しあっていく予定です。寒さに心も身体も影響を受けることが多い日が続くかもしれませんが、空を見上げて深呼吸したり、家族や知り合いとの団欒時間を楽しんだり、あたたかい食べ物や飲み物で一息ついたり、心が喜ぶ2月がみなさまにも訪れますように…それでは、また2月のSTORYの物語でお会いしましょう~________________________________________〇公式サイトSTORYや布生産者さんに関するご紹介、STORYからのお知らせをしています。また、本サイトにてラオスの布織物のご購入もいただけます。〇各種SNS・公式Instagram / 公式XSTORYからのお知らせをお届けしています。・布発信InstagramSTORYの販売する布織物についての発信をお届けしています。・公式NoteSTORYやものづくりにまつわる物語を発信しています。 〇お問い合わせお問い合わせはこちらからお願いいたします。https://story-omoiyari.com/pages/contact


みなさまあけましておめでとうございます。風の冷たい日とお日さまの暖かい日が交互に続いておりますが、みなさまいかがお過ごしでしょうか。昨年は本クラウドファンディングを通してお力添えを頂きまして、本当にありがとうございました。みなさまからいただいたご支援・応援のおかげで、STORYは2025年の歩みを進めることができたと思っております。この度は、STORYの2025年の活動の振り返りをご報告させていただこうと思います。ぜひSTORYの物語に触れていただけますと幸いです。STORYについてこの記事でSTORYを知ってくださった方もいらっしゃると思いますので、簡単にSTORYについてのご紹介をさせて頂こうと思います。私たちSTORYは、「想いやりで世界を繋げます」というビジョンのもと、ラオスの布織物やその布織物を使用したハンドメイド作品の生産・制作背景、そこに込められた想いが使い手に共有され、それと同時に使い手の想いも生産者・制作者に届けることのできるプラットフォームの構築・運営を行っています。▼STORYの想いについてはこちらからhttps://www.instagram.com/p/DBS2LuoS653/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==▼STORYの発足経緯についてはこちらからhttps://www.instagram.com/p/DKHE545JRdn/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==▼STORY公式プラットフォームはこちらからhttps://story-omoiyari.com/みなさまにに支えていただいて踏み出すことのできた一歩STORYの活動は、日々多くの方々に支えていただいていると強く感じておりますが、その象徴的な出来事として昨年1月12日まで実施しておりましたクラウドファンディングでは多大なるご支援・応援を賜りました。この場をお借りして、改めて御礼申し上げます。クラウドファンディングにてご支援してくださった皆さま応援のメッセージをくださった皆さまリターン商品を制作してくださった作り手の皆さまクラウドファンディング実施にあたりご助言をくださった皆さまこの場で書ききることができないほど多くの方々のお力添えのおかげで、総支援者数201名、総額626,500円のご支援をいただきました。クラウドファンディングにていただいた支援金を元手に、2月よりプラットフォームの構築を開始し、6月にSTORY公式プラットフォームをリリースいたしました。本プラットフォームは、生産者の方の顔が分かる布織物の販売を行っています。(現在は、ラオスの自然素材の手織布の販売しております。)どこの国のどんな想いを持つ、どんな方がつくっている布織物なのかを知りながら購入することのできるプラットフォームです。今後は現在以上に具体的な生産にまつわる物語(過程・想い・原料…)をお届けできるプラットフォームへと成長していこうと思っております。Youtuber Tomさんとのコラボ企画6月には、YouTubeにて手織りと洋裁の発信をされている「Tom/休日に布と服を作る人」さんにSTORYの手織り布を使って作品を制作していただきました!Viengkham村のマンゴー染めと、Samgan村の藍染めの手織り布を使用して、トートバッグとランチョンマットを制作していただきました。ご自身で布を手織りをされているTomさんならではの視点からSTORYの布のご感想もいただいております。布と丁寧に向き合う姿がとても素敵なTomさんによる作品制作動画は、下記リンクよりご視聴いただけます。▼動画はこちらからhttps://www.youtube.com/watch?v=Trs0M80fY2cラオスの布で繋ぐ、わたしの手しごと展6月から8月にかけて「ラオスの布で繋ぐ、わたしの手しごと展」と題し、STORYの布を使って制作された皆さまのハンドメイド作品を募集するコンテストを開催いたしました。計13人の方にご参加をいただき、どの作品もその人ならではの工夫と想い溢れる物語豊かなものでした。掲載許可をいただいた全作品は、STORY公式Instagramにて掲載しておりますので、ぜひご覧ください。また、本コンテストの受賞作品につきましてはSTORY公式プラットフォームにてご紹介しておりますので、こちらもあわせてご覧ください。亜細亜なモノ語り出店@大阪7月から8月にかけては、クラウドファンディングのリターン商品でもお世話になっている「たびすずめ」様が画家・イラストレーターの小幡明様と共同で開催されていた「亜細亜なモノ語り」にて、STORYで取り扱っている布織物のサンプルや、オリジナルグッズを展示・販売させていただきました。このような形でクリエイターの方々と再度ご縁が繋がることができて心から嬉しさを感じると同時に、このような機会をつくってくださった、たびすずめ様に大変感謝しています。改めてありがとうございました!▼たびすずめ様についてはこちらからhttps://www.instagram.com/tabisuzume/福耳ラジオ様交流会@仙台8月23日、仙台で開催された福耳ラジオ様第1回交流会に参加いたしました。STORYの前身となる国際協力NGO風の会時代のプロジェクトを機に繋がりを持たせていただいた方がディレクターを務めるラジオのイベント。当日はタイ料理やラオス料理、ラオスのビール「ビアラオ」を楽しみながら、ラオスについての学びを深め、仙台やラオスに縁のある方々との交流をしました。イベントには30人程の方々が参加しました。ラオスの珈琲を販売されている方やラオスのビール「ビアラオ」を卸している会社の社長様などラオスとの直接的なつながりがある方々から、福耳ラジオ様との繋がりのある仙台在住の方々でラオスのことは初めて知るという方々まで、幅広い参加者が集いました。私たちSTORYは、当日ラオスという国やラオスの布織物、STORYの活動などについてのご紹介を皆さまの前でさせていただきました。本交流会に参加させていただき、ラオスの自然の豊かさや人のあたたかさを感じた1年前のラオス渡航を回顧すると同時に、ラオスという地の新たな魅力に触れることの多い時間でした。対面の場でラオスや布織物のお話をさせていただきながら、ちょっとした「素敵!」という感情からその土地やものの歴史、文化、背景などのstoryを知りたくなるようなきっかけを私たちもこれから作っていきたいと思いました。手刺繍アーティストMayumiさんとのコラボ企画この度、手刺繍アーティストMayumiさんとのコラボ企画が実現いたしました!手刺繍アーティストのMayumiさんの刺繍画は、日本橋三越本店での展示やフランス・パリ美術展への出品など、国内・海外問わず多くの人々を魅了し、世界中から注目されております。そんなMayumiさんとこの度ご縁があり、STORYとのコラボ企画が実現いたしました。私たちSTORYの「ラオスで古くから受け継がれてきた伝統的な手織り布の文化を守りたい」、「世界中の人・生物・環境・社会にあたたかな想いやりをもった世界を実現したい」といった想いに共感していただきました。そして、日本とラオスの外交関係樹立70周年の節目となる今年、日本とラオスの架け橋になってほしいという祈りを込められた刺繍画を制作していただきました!刺繍画は、私たちSTORYの「S」の中に、日本の国花・桜、椿、手毬(いのちの球)や、ラオスの神様・ナーガ、ラオスの国花・プルメリア、コーヒー豆、イネ、などが刺繍で表現されております。日本とラオスの架け橋になってほしいというMayumiさんの願いが、様々な要素とともに、独創的かつ繊細なデザインの中に組み込まれており、思わず見入ってしまう作品です。また、愛子様が2025年11月17日~22日の日程でラオスを公式ご訪問されていらっしゃいました。この作品が追い風となって、ラオスという国の優しい魅力や力強い歩みが、多くの日本人に伝わることを願っております。このご縁を大切に、私たちSTORYも想いを新たにして今後の活動に励んで参りたいと思います。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー手刺繡アーティストMayumiさんホームページ:https://mayumi-art.com/2003年日本橋三越本店 特選雑貨GM席退職後、フランスにてデッサンや刺繍画を学び、手刺繍アーティストとしての活動をスタート。 日本橋三越本店での展示、市長・教育長含め1,000人以上の来場を記録した我孫子市での作品展などの個展開催や手刺繍教室の開講、近年ではフランス・パリ美術展への出品など、国内・海外問わず精力的に活動し、世界からも注目されている。 また東日本大震災後は鎮魂と復興への祈りを込めた手刺繍アート作品制作を開始。2015年には「一般社団法人 三月のひまわり」を設立し、被災地の仮設住宅などで刺繍を通した心の復興応援活動も行なっている。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーここまで読んでくださった皆さま、本当にありがとうございます。この1年を振り返ると、手探りの中もがきながらも歩みを進めることを諦めなかった1年間だったように感じます。それもこれまで支えてくださった皆さまのお力があってこそだと思っております。本当にありがとうございます。最後になりますが、改めて昨年STORYに関わってくださったすべての方々に感謝申し上げます。2026年もメンバー一同精進いたしますので、引き続き何卒よろしくお願いいたします。本年も、皆さまにとって幸多き一年となりますよう心よりお祈り申し上げます。〇公式サイトSTORYや布生産者さんに関するご紹介、STORYからのお知らせをしています。また、本サイトにてラオスの布織物のご購入もいただけます。〇各種SNS・公式Instagram / 公式XSTORYからのお知らせをお届けしています。・公式note毎月の活動報告や生産者・クリエイターの方々の物語の発信を行っていきます。・布発信InstagramSTORYの販売する布織物についての発信をお届けしています。〇お問い合わせお問い合わせはこちらからお願いいたします。https://story-omoiyari.com/pages/contact


皆さま、こんにちは!STORYです。いよいよリターン商品を皆さまのお手元にお送りさせていただきます。リターン商品の発送時期について、【3月下旬】を予定しておりましたが、商品の製造に遅れが生じてしまい、一律4月一週目に発送させていただくことといたしました。皆さま楽しみにお待ちしてくださっていたにも関わらず、こちらの不手際で発送が遅れてしまうこと、大変申し訳ございません。各返礼品、妥協なく丁寧にお送りさせていただきますので、お待ちいただけますと幸いです。引き続き、STORYの活動への応援を何卒よろしくお願いいたします!2025.4.02STORY黒木陽菜・服部真知・藤島碧・本田理沙


皆さまお久しぶりです。STORYです!この度、大切なご報告を2つさせていただきます。【①STORYプラットフォーム制作開始のお知らせ】皆さまのご協力により、クラウドファンディングにて総額626,500円のご支援をいただくことができました。この場をお借りして改めて御礼申し上げます。本クラウドファンディングでは、目標金額の240万円には及びませんでしたが、総勢201名もの方々からの応援のお気持ちをいただきました。そこで私たちなりに話し合いを重ねた結果、たとえ小さくとも今自分たちにできることを始めていくことが、ご支援いただいた皆さまの想いを無駄にせず、社会に還元していくうえで大切なのではないかという判断をさせていただきました。そこで、当初は完全オリジナルプラットフォーム構築を見据えておりましたが、現状の資金で構築できるサイズのプラットフォームで始めていくことにいたしました。少しでも早く、皆さまのお手元に生産者さんの想いのこもったあたたかい布織物、そしてクリエイターの方々の想いのこもったハンドメイド商品が届くよう、プラットフォーム構築に向けて邁進していきますので、引き続きよろしくお願いいたします。【②布販売開始のお知らせ】プラットフォーム公開に先立ち、≪2月25日(火)≫より布販売を開始いたしました!販売するのは、東南アジアに位置するラオスの北部ウドムサイ県にある村々から直接仕入れさせていただいた、布織物生産者さんの想いのこもった布です。こちらが商品一覧(布織物商品一覧PDF)です。藍や泥、樹皮、葉、マンゴー等、様々な自然由来の染色方法で染め上げられた布織物。どの布も原材料は綿で出来ています。一枚一枚の布が、そのstoryと共に皆さまのお手元に届き、皆さまの日常によりあたたかい温もりが加わりますことを願っております!布織物購入の流れにつきましては、STORY公式Instagram(@story.omoiyari.handmade)のストーリーハイライトの一覧からご覧いただけます。また、布織物の情報につきましては、新たに開設いたしましたSTORYの布販売アカウント( @story_fabric_shop )にて、発信をさせていております。ぜひご覧ください!引き続き、STORYの活動への応援を何卒よろしくお願いいたします!2025.3.01STORY黒木陽菜・服部真知・藤島碧・本田理沙


みなさんこんにちは!STORYです!先日、1月12日にクラウドファンディングを終了いたしました。総勢201名の方々から総額626,500円のご支援をいただきました。本当にありがとうございます。メンバー一同これだけ多くの方々にご支援いただいたことを通して、今まで以上に自分たちの活動に覚悟と責任を感じております。みなさまからいただいた想いやご支援を決して無駄にすることなく、必ずプラットフォーム構築に繋げさせていただきます。そして、想いやりで世界が繋がり、モノが生まれる背景を共有し合い、一つ一つの生産・制作・消費を大切にすることが当たり前の社会を実現することができるよう、日々精進していきます。非常に多くの方にご支援いただくことはできましたが、構築費用の185万円は達成することができませんでした。今後の展開といたしましては、残りの額を企業協賛で集めながら、クラファンのリターンとして購入したものの余ってしまった「布の販売」を開始することを検討しております。まだ議論段階なのですが、取り急ぎのご報告とさせていただきます!改めまして、この度はSTORYのクラウドファンディングにてご支援いただきまして感謝申し上げます。引き続きよろしくお願いいたします。2025.1.15STORY黒木陽菜・服部真知・藤島碧・本田理沙


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