千年の郷土料理の逆襲!栃木の「しもつかれ」を日本伝統産業再興のシンボルにしたい!

現代のニーズとのズレから消失の危機に瀕している、栃木県に1000年続く伝統料理「しもつかれ」。全国の同じような苦境にある伝統産業の再興の成功事例として、しもつかれをクリエイティブなアプローチで蘇らせ、日本中の伝統産業に希望を与える「チャレンジシンボル」にするための、大型展示イベントを開きたい!

現在の支援総額

1,239,000

123%

目標金額は1,000,000円

支援者数

117

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/11/02に募集を開始し、 117人の支援により 1,239,000円の資金を集め、 2024/12/31に募集を終了しました

千年の郷土料理の逆襲!栃木の「しもつかれ」を日本伝統産業再興のシンボルにしたい!

現在の支援総額

1,239,000

123%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数117

このプロジェクトは、2024/11/02に募集を開始し、 117人の支援により 1,239,000円の資金を集め、 2024/12/31に募集を終了しました

現代のニーズとのズレから消失の危機に瀕している、栃木県に1000年続く伝統料理「しもつかれ」。全国の同じような苦境にある伝統産業の再興の成功事例として、しもつかれをクリエイティブなアプローチで蘇らせ、日本中の伝統産業に希望を与える「チャレンジシンボル」にするための、大型展示イベントを開きたい!

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しもつかれブランド会議メンバー自ら、しもつかれブランド会議を語っていただく本企画。それぞれの想いから、今回のクラウドファンディングへの繋がりが見えてきます。

今回は、しもつかれに関する民謡「野州鬼おろし唄」を誕生させた「厚焼き」さんこと「青栁厚子」氏。

新たなしもつかれの楽しみ方を提案する彼女の声をお聞きください!

 

しもつかれブランド会議の良いところ

チャレンジしやすい環境。チャレンジを応援してくれる。チャレンジが繋がる、広がる、深まる。

 

入会した理由

しもつかれは食べられないけれど、ブランディングに興味があったし、メンバーが生き生きしていた。

 

どんな活動をしてきたか、また役割

しもつかれ×伝統工芸「生き人形」に関連した物語「しもつかれ絵巻 異類婚姻譚」を執筆。

しもつかれを調理するときの作業唄「野州鬼おろし唄」を作詞。津軽三味線師範の山口理貴さんに曲をつけてもらい、「しもつかれうぃーく2024」で披露したり、小学校の運動会で演奏に合わせて踊っていただいたりしました(振付、元劇団四季村上侑希さん)。

 

最後にメッセージ

今までメンバーのチャレンジを応援してきた代表が自らに大きな課題を課し、挑戦します。賛同したメンバーも大きなチャレンジをします。ワクワクすること創作の応援をよろしくお願いいたします。

Instagram: https://www.instagram.com/atsuyankee/

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