SUP世界選手権 所属ライダー出場記念活動支援グッズ販売プロジェクト

SUP世界選手権へ所属ライダーを派遣する為に、出場記念グッズを作成しその売上を渡航滞在費用を捻出する目的のプロジェクトです。私たちは日頃SUPの普及と、海での体験を生かした子供達への教育に取り組んでいます。そこで成長した代表2名が世界選手権(2024年11月フロリダUSA)にチャレンジします。

現在の支援総額

1,160,000

96%

目標金額は1,200,000円

支援者数

64

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/09/13に募集を開始し、 64人の支援により 1,160,000円の資金を集め、 2024/10/31に募集を終了しました

SUP世界選手権 所属ライダー出場記念活動支援グッズ販売プロジェクト

現在の支援総額

1,160,000

96%達成

終了

目標金額1,200,000

支援者数64

このプロジェクトは、2024/09/13に募集を開始し、 64人の支援により 1,160,000円の資金を集め、 2024/10/31に募集を終了しました

SUP世界選手権へ所属ライダーを派遣する為に、出場記念グッズを作成しその売上を渡航滞在費用を捻出する目的のプロジェクトです。私たちは日頃SUPの普及と、海での体験を生かした子供達への教育に取り組んでいます。そこで成長した代表2名が世界選手権(2024年11月フロリダUSA)にチャレンジします。

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宮城県名取市で行われるSUPA第11回全日本SUPレース選手権大会に10/19~20開催ライダー2名チャレンジしてきます!!【SUPA第11回全日本SUPレース選手権大会】https://supa-japan.com/archives/4339昨年(2023年)の大会全日本選手権はその名の通り日本最高峰の大会であり、各地域から日本トップレベルの選手が集います。チャレンジするライダー2名にレース前の心意気を聞いてみました!ライダー JINより国内トップレーサーがひしめく今大会はシビアで繊細なレース展開が予想され、全く気の抜けない闘いとなります。特に今回はエントリーリストにU-18のジュニアでトップの選手達が多く集っており、今からワクワクしています。今回のようなハイレベルの戦いでは自分の持ち味をいかに信じて闘うかという日頃からの心構えが重要になってきます。自分は基礎的なローイングマシンのトレーニングやフォーム修正、またペースをコントロールする力をつけ戦略の幅を広める事など、日々「やれること全部やる」テーマで過ごしています。あとは全力を如何に冷静に出すか、平静を保ちベストを尽くす(いつも考えていることですが)ICFに向けての前哨戦として、良いフィードバックが得られるような内容のある有意義な大会にしたいと思います。ライダー YAEより今回の全日本大会は、去年よりも女性の選手がレベルアップしているので、この全日本に出られることにとてもワクワクしています!去年は体調不良により、ロングディスタンスに出れなかったので今年は体調万全で挑みたいと思います!手洗いうがいは絶対です!世界でトップを争う選手も来ますが、気持ちでは負けないレースをしたいと思います去年よりも確実にレベルアップした自覚もあります日本最高峰のレースに楽しんで臨みます。みなさん応援よろしくお願いします!! 


ライダーJINが2冠獲得!!!ASF ASIA SUP CHAMPIONSHIP中国湖北省黄石市で行われました(10月3~6日開催)アジアSUP選手権にてライダーのJINが以下成績をおさめました・U-18ロングディスタンス12km 1位・U-18 テクニカル6km 1位見事アジアのジュニアチャンピオン(2冠)を達成する事が出来ました!!!!!応援してくださった皆さん本当にありがとうございます。今回のテクニカルは距離が長めだったので、あえて中日(なかび)のスプリントはパスし初日のロングと最終日のテクニカルに絞りエントリーICF(FLORIDA)の前哨戦としてアジアチャンピオンシップを最高の結果で終える事ができました.普段とは違うコンディション(道具・言葉・食事・睡眠環境等々)で戦えた事はチームJAPANが協力し一体となる事で成しえた事。チームの協力が無ければ今回の「舞台」にも「準備」も出来ませんでした。岳男さんはじめチームスタッフの皆様に本当に感謝いたします。ありがとう!チームJAPANの皆さんまた、今大会の舞台に立ち戦ってくださったすべてのライダーをリスペクトします!そして今レース参加をきっかけに、アジア諸国の幅広い年代パドラー達と交流できた経験は本当に大きな宝です。スポンサー・チームB-Treeお世話になっている全ての皆様に感謝いたします。下境田 証


ライダーのYAEです今回はわたしのストーリーを紹介します。【きっかけ】 私がSUPを始めたきっかけは、父がサーファーで海にはよく家族で出かけていました。海遊びの一つとしてSUPをスタートしたのがきっかけです。   初めは海がすごく怖くて、深い所にいくのがイヤだったんですけど、SUPの上達とともに様々な海の風景を見て(波間のキラキラとか夕陽)、どんどん海の魅力に魅かれて行きました^_^   本格的にSUPレースを始めたのは、小学3年生の頃。その頃には既に「やる気スイッチ」もONになっていて、1人でも電車に乗って練習をしに行ってました。 レースを始めて良かった事は、最初の頃レース前に(レースで勝つなんて)自分では絶対無理と思っていたのですが、レース参加を重ねていき「勝ちたい」と思い課題を見つけその「練習を繰り返す」と、その課題を克服できるとわかった事です!※元々、めっちゃ負けず嫌いの性格。もちろん思い通りの結果が出ない時もあるし、そうとう悔しがる事もあるけど頑張る性分(談:母親)  最近はB-Treeでキッズクラスのコーチを練習と並行してやらせてもらっています。 この前の琵琶湖でのレースで、教えているキッズ達が、スタートの合図後一斉に漕ぎ出す瞬間を見た時、感動で鳥肌が立ちました!キッズ達の一生懸命漕ぐ姿がとても好きです。 【スランプ】 小学5.6年の頃、練習を一生懸命やってるのにレースで勝てないことが続きました。勝負にこだわりすぎて「勝たなきゃいけない」と強く思い込んでしまいSUPが楽しくないと感じた事があります。 その時は両親とたくさんぶつかり、たくさん話し合いました。「私はなんでSUPを続けているんだろう?」と悩み考えた末にわかりました。「勝つ事」も必要だけど「楽しむ事」が必要で大事なんだ!と。 それからは「苦しいと思う時」には、あえて「楽しむ事」にしています。 【KOKUA・B-Tree サポートへの感謝】   KOKUA 中学2年生の全日本選手権まで12.6ftのボード(その時に所有していたボード)クラスで戦っていました。しかし、どうしても14.0ftのボードクラスのスピードには敵わなくて、使用するギアの重要さを意識していました。 ちょうどその頃、KOKUAのケニーさん(ケニー金子)に声をかけてもらいKOKUAチームのGENERATION NEXTのメンバーになりました。14.0ftのボード(FLY PRO)と新しいパドル(KK PADDLE HA)を手に入れる事ができ、ケニーさんへの感謝と共により一層頑張ろうと気合いが入りました!かけがえのない大事な相棒として、日々一緒に練習しています。 B-Tree 初めて神戸からB-tree(岡山)に練習に行ったのは2022年の冬でした。 その時は 証(403)さんファミリーをはじめ、メンバーの皆さんが温かく迎えてくれました。そのメンバーさんにYAEのことを知ってくれている人がいたり、最初から楽しく練習できる雰囲気を作ってくださった事がとても嬉しかったです。練習中に声を掛け合ったり、海から上がってもいろんな話をしたりみんな温かい方々だなと感じました。     それから週末には練習しに通わせていただいて、本当に良い環境で練習をさせてもらっています。又、下境田家には毎回、宿泊や食事もお世話になり本当に本当に感謝しています。練習の時も大会の時のサポートもしてくださるおかげで、大会には安心して全力で挑めています!【家族への感謝】   自分のやりたい事を尊重し、応援してくれる大切な家族(両親と兄弟)。時々ぶつかったりもするけど、YAEのことをいつも1番に考え支えてくれている存在の家族に本当に感謝しています。その感謝の気持ちを伝えられるよう、自分らしいレースをして応えていきたいと思います!ここに書ききれないお世話になってきた皆さんに感謝現在支えてくださる全ての皆さんに感謝笑顔で頑張ります YAE


ライダーのJINですB-Treeは元々父親(証)がSK8(スケートボード)&SNB(スノーボード)を扱っている店でしたそんなB-Treeが2011年よりSUPを扱うようになり初めてSUPに乗り始めたのは小学1年生のころ。遊びでパチャパチャやってました!その頃の思い出で、覚えているのは父親と初めてホームから黒島(片道2.7km)へ冒険に出かけた事です。まだ小学4年生でしたがとても楽しく漕いだ記憶がありますしかし、いざ帰ろうとした時、相当の向かい風(父親曰く7~8mの風)にでもひるまずにホーム目指し、無事に漕ぎ戻れた時の事は、今でも強く印象に残っています。※向かい風に強い事がわかった(父親談)その出来事がきっかけで、父親のススメもあり翌年(小5)の琵琶湖にて開催された1kmキッズレースに初挑戦結果は2位、この時は一緒に練習していた友達が1位でした。又、同学年の女子にも余裕で負けてました(笑)左が1位のTORA、右が俺でもこれを機に自分の中で「レースやる気スイッチ」がON本格参戦を決め「練習やる気スイッチ」もONに週2~3回学校帰りの夕方に練習(冬はランニング&エルゴマシントレーニング)しながら日々レースに備え練習する生活が始まりました。最初のころはホント海が怖くて(泳ぎが苦手なので)深いところを避けて漕いでました。パドルが海底に届く事を確認してから漕いでいるところを父親に見つかり、メッチャどやされた事も良い思い出そんなパドルライフを送っていた中1の秋広島でのレース参加時ケニーさん(ケニー金子)の紹介でボードサポートが決定(当時 ONE SUP)初めてレースボードのサポートを受けたことでSUPレーサーとしての自覚が芽生えましたケニーさん、いつもありがとうございますその後は、高校1年生で全日本選手権(水俣)エリートクラスに初エントリーあまたの猛者に交じりテクニカル17位・ディスタンス15位その後はミスやトラブル(ペナルティで順位ダウン、眼鏡水没、スタート直後ヒモが絡み水没等々)にめげずレース参加を積み重ね、直近では2019年 パドルをHIPPO(現)サポート2021年 BLACK PROJECT FINサポート2022年 404SUP(現)ボードサポート2023年 徳島SUPマラソンエリートクラス初優勝2024年 JAPAN OPEN 世界大会出場資格取得泳げない僕がここまでやってこれたのはサポートメーカーの皆様、B-Treeチーム皆様そして家族のサポートがあっての事です。本当に感謝の想いでいっぱいです。その「感謝の気持」が厳しい場面での力になるといつも思っています。自分には妹がいて、妹もSUPをしています。妹ミーちゃん(小3)も順調に成長中!2024 TRUMP PADDLE SESSION BIWAKO1km WINNER MIHIRO(MY SISTER)これから中国(CHINA)に行き、今年初の国際レースに臨みます。必ずよい結果をもってかえります! JINこの投稿直前に朗報 ASIA SUP CHANPIONSHIP LONGDISTANCE 12km Jrクラス優勝!!


ライダー兼デザイン担当の JINです皆さんこんにちは今回はTシャツとキャップの ロゴデザインについて デザインコンセプトをご紹介します。 我が家は海の近くで生活しています海は幼少のころ牛窓に引越してきてからいつもそばにいてくれる大事な存在です。海を眺めていると無限のイメージが湧きます イメージも波と同じで 湧いては消え、湧いては消えながら より強い印象が残るイメージをペン先に載せて書いています。 Tシャツ、タオルのロゴデザインネームは「Deep Down」 海底の「未知で美しい雰囲気」と「勇敢さ」を組み合わせてイメージしました。 キャップのロゴデザインネームは「Dawn」 夜明けの海、うっすらと昇ってくる太陽の朝焼けをイメージしました。 皆さんに気に入ってもらえると すごく嬉しいです 支えてくださる全ての皆様に感謝します JIN


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