大型特撮企画『GELEL』〜京都の大学生による自主制作映画 応援プロジェクト〜

私たちは、自主制作特撮映画『GELEL』を制作している、京都の大学生グループです。26人のメンバーがそれぞれの能力を最大限に生かし、ストーリー・怪獣デザイン・造形・音楽など、全てを自分たちの手で創り出すべく活動中です。作品のクオリティを高めるために、ご支援・応援のほどよろしくお願い致します!

現在の支援総額

300,000

100%

目標金額は300,000円

支援者数

22

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/09/12に募集を開始し、 22人の支援により 300,000円の資金を集め、 2024/11/30に募集を終了しました

大型特撮企画『GELEL』〜京都の大学生による自主制作映画 応援プロジェクト〜

現在の支援総額

300,000

100%達成

終了

目標金額300,000

支援者数22

このプロジェクトは、2024/09/12に募集を開始し、 22人の支援により 300,000円の資金を集め、 2024/11/30に募集を終了しました

私たちは、自主制作特撮映画『GELEL』を制作している、京都の大学生グループです。26人のメンバーがそれぞれの能力を最大限に生かし、ストーリー・怪獣デザイン・造形・音楽など、全てを自分たちの手で創り出すべく活動中です。作品のクオリティを高めるために、ご支援・応援のほどよろしくお願い致します!

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自主特撮映画『GELEL』制作応援プロジェクトの期間も、残すところあと1日となりました。現在のところ、目標金額の79%にあたる238,000円のご支援をいただいております。支援者の皆さまには、この場をお借りして厚くお礼を申し上げます。『GELEL』制作メンバーは、それぞれのチームで撮影に向けた準備を着々と進めております。 制作の裏側をチラ見せする動画『GELEL INTO THE DEEP』シリーズ全9本が公開中です。下のプレイリストからぜひご覧ください。↓https://youtube.com/playlist?list=PL8EGAufEhVIBEqlzQ3lZsUUb9O83lM7zT&si=d5YypxzB_B5MtnKkクラウドファンディングは明日11/30(土)までです!最後まで応援よろしくお願いします!


 ただ今『GELEL』造形チームは、作品に登場するキャラクターの造形作業を進めております。今回はその進捗について、皆さまに報告いたします。 巨人ゲレルのスーツに取り付ける頭部・胸部パーツをblenderで3Dモデリングしました。この3Dモデルから展開図を印刷し、型紙として使用します。 怪獣メルトロンは、実際に着ぐるみを製作中です。現在、ウレタン素材を削り出し、怪獣の形を作る作業を行っています。 全身が完成するまでにはまだ時間がかかりそうですが、皆さんの応援を糧に日々製作に取り組んでおります。 引き続き、応援のほどよろしくお願い致します。


Member's Comment ⑪
2024/09/23 07:00

メンバーズコメント第11回目(最終カイ!)は、メインビジュアルを作画したイラストレーターのコメントです。特撮らしく、メインキャラ達がドーーン!と目立つように描きました。映像化された時の様子を想像しながら、怪獣は力強さを表現するために爆風に包み、巨人はどこか不気味で奇怪な様子を描きました。怪獣と巨人のコントラストを感じとって頂けると嬉しいです。 (メインビジュアル:すっばる。)メルトロン、ゲレル、戦闘機と、映画の要素をギュッと詰め込んだ迫力あるポスターを描いてくれました!よく見るとメルトロンやゲレルには着ぐるみのようなシワが入っていたり、手前の戦闘機のコクピットには隊員が乗っていたりするのが芸コマです!すっばる。のX(Twitter)アカウントはこちら▶︎https://x.com/subbaru875


Member's Comment ⑩
2024/09/22 10:00

メンバーズコメント第10回目は、怪獣着ぐるみの造形担当のコメントをご紹介します。怪獣造形担当の青木です。怪獣はウレタンで大まかな形を作り、表面を色々な材料で加工して仕上げていきます。全長が220cmもあって大変ですが、紙の上にしか存在しなかったメルトロンが少しずつ実態を帯びてくるのが嬉しいです!完成した時には食べられてしまうかもしれません。(怪獣造形:青木志央理)メルトロンの着ぐるみは、ベースとなるスーツにウレタンマットを貼り付けて形を作っていきます。造形の様子は『GELEL INTO THE DEEP』として公開しておりますので、ぜひご覧ください。


Member's Comment ⑨
2024/09/21 11:00

デザイナーズコメント第9回目は、防衛隊の基地デザイン担当の紹介です。(ネタバレ防止のため、画像には一部モザイクをかけています)防衛隊の地下基地のデザインを担当している藤井琉乃です。戦闘機の発進シークエンスが、リズムよく、かっこよくなるように心がけて、仮設計までを行いました。ぜひ楽しみにしていてください!(防衛隊基地デザイン:藤井琉乃)戦闘機の発進シークエンスのギミックが、かなり面白いことになっています。上手く撮れるかは未知数ですが、なんとかモノにできるように造形を工夫したいと思います。


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