デザイナーズコメント第9回目は、防衛隊の基地デザイン担当の紹介です。(ネタバレ防止のため、画像には一部モザイクをかけています)防衛隊の地下基地のデザインを担当している藤井琉乃です。戦闘機の発進シークエンスが、リズムよく、かっこよくなるように心がけて、仮設計までを行いました。ぜひ楽しみにしていてください!(防衛隊基地デザイン:藤井琉乃)戦闘機の発進シークエンスのギミックが、かなり面白いことになっています。上手く撮れるかは未知数ですが、なんとかモノにできるように造形を工夫したいと思います。

現在の支援総額
300,000円
目標金額は300,000円
支援者数
22人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2024/09/12に募集を開始し、 22人の支援により 300,000円の資金を集め、 2024/11/30に募集を終了しました

現在の支援総額
300,000円
100%達成
目標金額300,000円
支援者数22人
このプロジェクトは、2024/09/12に募集を開始し、 22人の支援により 300,000円の資金を集め、 2024/11/30に募集を終了しました
デザイナーズコメント第9回目は、防衛隊の基地デザイン担当の紹介です。(ネタバレ防止のため、画像には一部モザイクをかけています)防衛隊の地下基地のデザインを担当している藤井琉乃です。戦闘機の発進シークエンスが、リズムよく、かっこよくなるように心がけて、仮設計までを行いました。ぜひ楽しみにしていてください!(防衛隊基地デザイン:藤井琉乃)戦闘機の発進シークエンスのギミックが、かなり面白いことになっています。上手く撮れるかは未知数ですが、なんとかモノにできるように造形を工夫したいと思います。
メンバーズコメント第8回目は、ミニチュアセットのデザインを担当した田中のコメントです。一部ジオラマデザイン担当しました田中です。 現実にありそうなシーンかつ怪獣の動きを画面全体で感じられるように、コンセプトを決めて部屋内に置く家具などを工夫しました。細部まで楽しんでいただければ幸いです。(特撮ジオラマデザイン:田中智理)部屋の窓から怪獣が見えるというカットのために、室内のミニチュア配置のデザインも行いました。どのような映像になるのか、完成をお楽しみに!
メンバーズコメント第7回は、ミニチュアセットを製作している梅田のコメントです。一つの映画をつくること、映画に映る世界をつくること、世界が現れる街をつくること、街の壊され方をつくること。「つくること」は多重の入れ子になって、収束し発散します。一体どこからが現実で、どこからが自分なのだろう。(特撮ジオラマ製作班長:梅田航輝)特撮のミニチュアセットは、25分の1の縮尺で製作します。怪獣の着ぐるみを巨大に見せるためには、ミニチュアの精巧さが必要不可欠です!
メンバーズコメント第6回目は、劇中音楽担当からのコメントです。音楽監督を担当しているユキバたんです。これまでオリヲン座で劇伴を手掛けてきたスタッフが、今回の大型特撮企画に集結しました。過去作品で培った経験を活かし、進化した音楽で『GELEL』の世界を彩ります。(音楽監督:ユキバたん)本作では、ユキバたんを含めた複数人が作曲を行なっています。現在、劇伴曲の音源が続々と届いております。特報映像などで一部を公開していきますので、お楽しみに。
メンバーズコメント第4回目は、防衛隊の戦闘機をデザインした幸村のコメントをご紹介します。戦闘機デザイン担当の幸村です。特撮戦闘機の“かっこよさ”と向き合い、デザインに落とし込みました。2機の戦闘機はそれぞれ、クワガタとカブトムシにインスピレーションを得ています。兄弟機の活躍にもご注目ください!(戦闘機デザイン:幸村芽生)戦闘機のデザインは、当初は宇宙船のような形状の案が出されていました。そこに実在の戦闘機の要素を組み込むことで、ユニークなフォルムに仕上がりました。