メンバーズコメント第8回目は、ミニチュアセットのデザインを担当した田中のコメントです。一部ジオラマデザイン担当しました田中です。 現実にありそうなシーンかつ怪獣の動きを画面全体で感じられるように、コンセプトを決めて部屋内に置く家具などを工夫しました。細部まで楽しんでいただければ幸いです。(特撮ジオラマデザイン:田中智理)部屋の窓から怪獣が見えるというカットのために、室内のミニチュア配置のデザインも行いました。どのような映像になるのか、完成をお楽しみに!

現在の支援総額
300,000円
目標金額は300,000円
支援者数
22人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2024/09/12に募集を開始し、 22人の支援により 300,000円の資金を集め、 2024/11/30に募集を終了しました

現在の支援総額
300,000円
100%達成
目標金額300,000円
支援者数22人
このプロジェクトは、2024/09/12に募集を開始し、 22人の支援により 300,000円の資金を集め、 2024/11/30に募集を終了しました
メンバーズコメント第8回目は、ミニチュアセットのデザインを担当した田中のコメントです。一部ジオラマデザイン担当しました田中です。 現実にありそうなシーンかつ怪獣の動きを画面全体で感じられるように、コンセプトを決めて部屋内に置く家具などを工夫しました。細部まで楽しんでいただければ幸いです。(特撮ジオラマデザイン:田中智理)部屋の窓から怪獣が見えるというカットのために、室内のミニチュア配置のデザインも行いました。どのような映像になるのか、完成をお楽しみに!
メンバーズコメント第7回は、ミニチュアセットを製作している梅田のコメントです。一つの映画をつくること、映画に映る世界をつくること、世界が現れる街をつくること、街の壊され方をつくること。「つくること」は多重の入れ子になって、収束し発散します。一体どこからが現実で、どこからが自分なのだろう。(特撮ジオラマ製作班長:梅田航輝)特撮のミニチュアセットは、25分の1の縮尺で製作します。怪獣の着ぐるみを巨大に見せるためには、ミニチュアの精巧さが必要不可欠です!
メンバーズコメント第6回目は、劇中音楽担当からのコメントです。音楽監督を担当しているユキバたんです。これまでオリヲン座で劇伴を手掛けてきたスタッフが、今回の大型特撮企画に集結しました。過去作品で培った経験を活かし、進化した音楽で『GELEL』の世界を彩ります。(音楽監督:ユキバたん)本作では、ユキバたんを含めた複数人が作曲を行なっています。現在、劇伴曲の音源が続々と届いております。特報映像などで一部を公開していきますので、お楽しみに。
メンバーズコメント第4回目は、防衛隊の戦闘機をデザインした幸村のコメントをご紹介します。戦闘機デザイン担当の幸村です。特撮戦闘機の“かっこよさ”と向き合い、デザインに落とし込みました。2機の戦闘機はそれぞれ、クワガタとカブトムシにインスピレーションを得ています。兄弟機の活躍にもご注目ください!(戦闘機デザイン:幸村芽生)戦闘機のデザインは、当初は宇宙船のような形状の案が出されていました。そこに実在の戦闘機の要素を組み込むことで、ユニークなフォルムに仕上がりました。
メンバーズコメント第4回目は、防衛隊の隊服をデザインした磯野のコメントです。防衛隊制服デザイン担当の磯野彩花です。全体のバランスを意識し、カッコいい衣裳を目指しました!戦闘服としてのリアリティと特撮っぽいカッコよさの両立に苦労しましたが、リテイクを重ねて落とし所を見つけられました。(防衛隊員衣装デザイン:磯野彩花)隊服は、背広のようなもの、飛行機乗りをイメージしたものなど、様々な方向性のデザイン案が出されました。最終的には軍服をベースにしつつも、銀色を取り入れたスタイリッシュなデザインにまとまりました。