
屋外にホワイトボードで何やら四角い図形を書き書き…
一体何をしている風景でしょう?
答えは…

「現地調査をして、ツリーハウスの最終デザインを検討している」
子ども達主体で始まった「夢見るツリーハウスを作ろう」PJですが、先生・保護者・地域…と様々な方の協力の上進んでいます。
建築士の方、施工会社さんも連携しているひとつ。
やはり、多くの子ども達や大人が集う場所。なによりも「安心・安全」な造形物であることは大前提。
そこで、プロの方々にもがっつりご協力いただいております。

この日、ツリーハウス建設予定地では建築士の方と一緒に現地調査・最終デザインの擦り合わせが行われ、その後会議室で
更にアイデアのブラッシュアップがなされました。
子どもたちの当初の想い、そして「遊びの場」「学びの場」地域の「憩い・休息の場」として、多様な世代がひとりひとり気持ちよく過ごせるよう、多くの方が連携してひとつの完成形を目指しています。






