【行き場を失った3,000袋】高山ラーメンを製麺所直送のお値打ち価格でお届け!

創業明治34年の製麺屋老田屋。 商品の購入はこちらからでも可能です。 ぜひお立ち寄りください。

老田屋9代目の老田英司です。多額の負債がある状態から経営を引き継ぎ、様々な取り組みで今後の兆しが見えてきた矢先、大手取引先でのトップ商品が終売に。老田屋創業以来のピンチにどうか、お力を貸してください!!

現在の支援総額

5,230,212

1,743%

目標金額は300,000円

支援者数

1,050

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/10/10に募集を開始し、 1,050人の支援により 5,230,212円の資金を集め、 2024/10/24に募集を終了しました

現在の支援総額

5,230,212

1,743%達成

終了

目標金額300,000

支援者数1,050

このプロジェクトは、2024/10/10に募集を開始し、 1,050人の支援により 5,230,212円の資金を集め、 2024/10/24に募集を終了しました

老田屋9代目の老田英司です。多額の負債がある状態から経営を引き継ぎ、様々な取り組みで今後の兆しが見えてきた矢先、大手取引先でのトップ商品が終売に。老田屋創業以来のピンチにどうか、お力を貸してください!!

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有限会社老田屋の老田英司です。飛騨も今日は大変あたたかく、春の訪れを実感しておりました。お昼には弊社の麺を使用されている高山ラーメン屋さんでラーメンをいただきましたが、汗をかきながらの一杯でした。老田屋もその後なんとか頑張っております。本当にありがとうございます。さて本日は、弊社の関係先として応援しております、日下部味噌醤油醸造株式会社による新たな取り組みを共有させていただきます。同社は創業137年、飛騨高山で唯一、伝統的な「木桶醸造」を継承する蔵元です。この度、失われゆく日本の発酵文化を次世代へつなぐべく、蔵の修復と文化体験の場作りを目的としたプロジェクトを開始されました。【100年先へ遺すべき価値の再生】あえて効率を追わず、木桶で育まれる「本物の味」を追求し続ける同社の姿勢は、現代において極めて希少な価値を持つものと感じております。食文化の保存という、社会的な意義も非常に高い取り組みであるため、情報としてお届けさせていただいた次第です。味噌は最初の仕込みよりも熟成で味や特性が大きく異なります。蔵によって味が大きく変わるのはそのためです。木桶で作ることの意味もそこにあります。手間も時間もかかるため、収益性を上げるためにも大変な苦労があるとのことで今回クラウドファンディングをされることになったそうです。ちなみに現在この日下部味噌醤油醸造所様に希少な「丸大豆醬油」を提供いただき、老田屋の高山ラーメンお土産用化粧箱を発売する予定です。こちらも楽しみにしてくださいませ。▼プロジェクト詳細(クラウドファンディング)URL:https://camp-fire.jp/projects/930373/view※募集期限:4月30日まで


老田屋の初めてのクラウドファンディングへの挑戦が、終了いたしました。おかげさまで当初の目標をはるかに越えるご支援と、温かいメッセージをたくさんいただきました。本当にありがとうございます。包材やスープの問題も改善される見込みとなり、最大の危機ものりこえることができそうです。また今回は、久しぶりにお会いしたりメッセージをいただいたりする方もいらっしゃるなど、とてもうれしい時間となりました。これからさっそく麺を製造し、皆様にお届けさせていただきますので、今しばらくお待ちくださいませ。10月22日以降にご支援いただきました分はお届けが12月になるかもしれませんが、なるべく早くお届けできるようにいたしますので、今しばらくお待ちくださいませ。まずはこちらの活動報告にて感謝申し上げ、お礼の言葉とさせていただきます。有限会社老田屋代表取締役社長九代目当主老田英司


老田屋の初挑戦のクラウドファンディング。期間短めでの設定でしたので、もう本日が最終日です。短期間で多くのご理解とご支援をいただき、本当にありがとうございます。また、ご支援者も1,000名を超え、毎日届く温かいメッセージに私もスタッフたちも元気と勇気をいただいております。このクラウドファンディングは、急遽挑戦を決めたため、内容の不備やお問い合わせもいただきましたが、みなさんのおかげで結果を残すことができそうです。あとわずかのお時間ですが、ご支援検討されている方、すでにご支援くださっている方、皆様最後までお付き合いくださいますようお願い申し上げます。終了後はなるべく早くお届けできるように、日々心を込めて麺を打ち包装・出荷してまいります!


皆様からのご支援本当にありがとうございます。私たちが最初に思っていた目標とはるかに越えてきております。誠にありがとうございます。ご支援金額に驚くとともに、あたたかい励ましのメッセージに、これからも頑張ろうと勇気と力をいただきました。期間終了まであと2日、最後まで何卒よろしくお願いいたします。さて、製造とリターン品のお届けについてお知らせがございます。想像を上回るご支援をいただき、麺の製造が間に合わなくなってきております。今回は袋や包材とスープは大量に在庫がございますが、麺は新しい打ちたてのものをお送りいたします。そのため、10月22日~10月24日のご支援につきましては、リターン品のお届けが12月になるかもしれません。順番におつくりしてすぐに発送してまいりますので、今少しお待ちいただきますよう、お願い申し上げます。私たちが心を込めて打った麺をお届けさせていただきます。


この度は、老田屋のクラウドファンディングへの挑戦に応援していただき、本当にありがとうございます。 窮地におちいった私たちに想像を超えるたくさんのエールを頂き、胸が熱くなっています。 また、あたたかい励ましのメッセージや別のお仕事の話もいただき、深く深く感謝いたします。ここまでのご支援をいただけると思っておらず、ゴールを設定したのですが、あっというまにここまで来ることができました。 多くのお客様や仲間、地域の方々に支えられていることを強く感じ、スタッフとともに改めて頑張らなければならないと強く思っております。 在庫は3,000袋以上ございますので、すべてリターン品にしても500万円以上になります。そこで、ストレッチゴールを500万円とさせていただき、ここを乗り越えたいと考えております。ぜひご支援の拡散をお願いいたします。※10月16日、再度目標設定をさせていただきました※


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