WEB SITE「市民の医学情報局」開設。

WEBSITE「市民の医学情報局」開設。癌の闘病23年目に挑む鍼灸師としての体験から得た、効果的な闘病方法を広く社会へ提案します。情報を発信する拠点としてのWEBSITEの開設に必要な資金を集めたいと思います。

現在の支援総額

5,000

0%

目標金額は800,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/10/31に募集を開始し、 2024/12/15に募集を終了しました

WEB SITE「市民の医学情報局」開設。

現在の支援総額

5,000

0%達成

終了

目標金額800,000

支援者数1

このプロジェクトは、2024/10/31に募集を開始し、 2024/12/15に募集を終了しました

WEBSITE「市民の医学情報局」開設。癌の闘病23年目に挑む鍼灸師としての体験から得た、効果的な闘病方法を広く社会へ提案します。情報を発信する拠点としてのWEBSITEの開設に必要な資金を集めたいと思います。

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11月12日。WEBSITE「市民の医学情報局」開設プロジェクトの企画立案者、shigeo kujiraiです。

本日、1名様より御支援をいただきました。ありがとうございます。初めて試みるクラウドファンディング、何よりの励みになります。世界中の癌の闘病者のみなさん、その御家族および関係者の方々へ、癌が発病するしくみと癌の効果的な闘病方法を伝えたいと望んでいます。今後とも応援よろしくお願いいたします。

WEBSITE「市民の医学情報局」に掲載予定のコンテンツを紹介させていただきます。

小説『南風』。癌の闘病者を主人公にした、いわば癌の闘病小説です。

癌の専門的研究者は、癌の闘病者を主人公にした小説を通常書きません。少なくとも、病院や研究所での仕事としては書きません。

小説家は、癌を発病した人にどのような可能性が残されているか、詳細には知りません。

小説家が癌を発病することはあるでしょう。けれども、癌を発病した小説家は担当医が推奨する治療を受け容れざるを得ない状況に置かれています。発病後、みずから考案した独自の方法にもとづいて主体的闘病を開始することはありません。

医療従事者として、癌が発病するしくみと延命につながる闘病方法について必要最小限には理解している。かねてから小説を書きたい、という願望がそれなりにある。22年以上にわたり癌の闘病を継続している。闘病の手段は、独自に開発した主体的方法である。程度の深浅こそあれ、これらの条件をひととおり満たしていると自己評価できるので、幸せな結末を目標とした癌の闘病小説を執筆してみました。

苦労して書き上げた分、お気に入りの作品に仕上がりました。いつか世界中のみなさんにお読みいただければ、と願います。そのチャンスは、今です。

WEBSITE「市民の医学情報局」企画立案者 shigeo kujirai


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