千葉市初のユースセンター開設!こども若者が自由に過ごせる居場所を作りたい

【千葉市初のユースセンター開設!】こども若者たちの溜まり場として、何かに没頭したり異年齢の人と話したりすることのできる居場所「ちばユースセンターPRISM」を作りたい。地域のこども若者と大人をつなぎ、個性が光りだす第三の居場所「PRISM」爆誕です!

現在の支援総額

2,717,000

67%

目標金額は4,000,000円

支援者数

263

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/01/25に募集を開始し、 263人の支援により 2,717,000円の資金を集め、 2025/03/03に募集を終了しました

千葉市初のユースセンター開設!こども若者が自由に過ごせる居場所を作りたい

現在の支援総額

2,717,000

67%達成

終了

目標金額4,000,000

支援者数263

このプロジェクトは、2025/01/25に募集を開始し、 263人の支援により 2,717,000円の資金を集め、 2025/03/03に募集を終了しました

【千葉市初のユースセンター開設!】こども若者たちの溜まり場として、何かに没頭したり異年齢の人と話したりすることのできる居場所「ちばユースセンターPRISM」を作りたい。地域のこども若者と大人をつなぎ、個性が光りだす第三の居場所「PRISM」爆誕です!

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追加リターン4つ目は、代表の郡司と小牧の母校かつ在籍校である、千葉大学とのコラボレーションです。

小牧は2013年4月に、郡司は2017年4月に千葉大学教育学部に進学し、修士課程・教育学研究科、そして博士後期課程・人文公共学府公共学コースに進学し、現在に至ります。

PRISMは千葉大の正門から徒歩30秒の位置にあります。千葉大学ともぜひコラボしたい ! と思い、広報部の方々にご相談したところ、ご紹介いただいたのが「千葉大学はちみつ」でした。

実は郡司が学部1年生のときには、このはちみつを使ったアイスクリームを開発したことがあり、かなり思い出深い品です。

また、このはちみつは千葉大学西千葉キャンパス内にあるAereカフェでも堪能することができます。

今回はリターン品として、西千葉キャンパスで採れた「千葉大学はちみつ4個入り」を20セットご用意いただきました!
先着順となりますので、ぜひお早めにお選びください♪



▼千葉大学はちみつとは

千葉大学西千葉キャンパスでは、敷地内の研究棟の屋上に養蜂箱を設置して「都市養蜂」の研究を行っています。2024年3月には千葉市の食ブランド「千」の認定品の一つに選ばれるなど、ますます広がりを見せる「千葉大学はちみつ」。

人と養蜂の関わり方に関する調査・研究をしたり、花粉のDNAを分析することで、ミツバチがどんな花から花粉を集めているのか月毎に特定したりしています。街中で育まれたハチミツを味わい、都市環境について考えてみませんか?

https://chibadaipress.chiba-u.jp/campus-life/honey_chibau/

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