aura HAYAMA のオーナー高山ゆうこ様より葉山のわんちゃんカフェ「auraHAYAMA」オーナーの高山ゆうこと申します。以前より、「しっぽのみかた」「2000の野犬たちを救え!プロジェクト」を応援、支援させていただいております。協力したいと思ったきっかけは、ずいぶん前に見たわんちゃんの殺処分の映像が、ずっと脳裏から離れなかったことでした。 そんな時、笠井さんと臼田さんとの出会いがあり、応援し続けております。葉山は保護犬を家族に迎えた里親さんが多く、たくさんのわんちゃんが幸せに暮らしています。山口県のわんちゃん、猫ちゃんも良い環境の中、幸せになってほしいです。ガンマンさんが守り続けてきた動物たちが、愛され、希望をもち、命を輝かせる場所・・・「新わんにゃんランド」誕生のために、皆様の温かいご支援をお願いいたします。プロジェクト作成者 笠井玲子よりゆうこさんはハワイアンイベントやグッズなどのプロデューサーしていらっしゃり、葉山にauraを開く前からハワイアンのイベントやラジオ出演のときに、しっぽのみかたやわんにゃんランドのお話をしてくださっていました。そして私と臼田もステージ上で啓蒙活動をさせていただいたこともあります。auraで譲渡会をしたこともあり、しっぽのみかたの卒業犬、山口県から、香川県からの野犬ちゃんたちが葉山の自然の中でのびのびと暮らしていますクラウドファンディングですが、189人もの方たちに応援いただき400万円を超しました!銀行のほうへ振り込んでくださった方たちからは50万円ありますそして、日々のご支援も160万円ほどになりました。こちらは月々の地代、光熱費、医療費、フード代などに使うためにプールしておかなければなりません。新シェルター建築にはまだ1800万円ほど必要ですあと40日で1800万円!どうか皆様のお力をお貸しください
活動報告山口県方面は寒い日が続いています。この子たちを寒さ暑さが凌げる室内で過ごさせてあげたい!もちろん今のようなドッグラン付きのお家で。。。。。わんにゃんランド移転計画プロジェクトはそんな思いから始まり、Campfireよりクラウドファンディングをはじめました12/1大安の日からクラウドファンディングが開始されて、19日経ちました。もうすぐ、あと、、、数万円で400万円になりますSNSをやっていらっしゃらない方、また山口県のボランティアさんたちがフリーマーケットなどや、支援金箱を置いてもらって集めてくださり、銀行へ振り込んでくださった温かいご支援金が50万円ほどありあわせて450万円‼やっと土地が買えますあと41日で1800万円集まりますように!ドラえもん、夢を叶えて!実はボランティアさんが「夢を叶えて ドラえもん」の曲にあわせて愛情たっぷりの素敵な動画を作ってくださいましたここに動画はあげられないないので写真になってしまいますが可愛い動画ですインスタをやっていらっしゃる方はhttps://www.instagram.com/reel/DDw1Ca0z6dU/?igsh=MWVnZnNwdGlrbGU1ZA==こちらから見れます皆さま残り41日で1800万円‼どうか、どうかよろしくお願いいたしますプロジェクト作成者 笠井玲子
アニマルライブ 岩崎ひろみ様ガンマンさんの熱い想いはしっかり受け継がれ、沢山のボランティアさんや笠井さん達の手で新たなスタートを切ろうとしています。 これまでガンマンさんには沢山助けてもらいました。 電話すると、第一声がなにかありましたか?といつも心配してくれてたガンマンさん。 恩返しもできないままのお別れでした。 でも、ここにガンマンさんの想いを引き継いでくれた素敵な仲間達がいます。 是非、実現して、ガンマンさんが実現できなかった想いを達成して下さい!! 心の底から応援していますプロジェクト作成者 笠井玲子岩崎さんのお話は生前のガンマンさんからよく聞いておりました。韓国の屠殺場からわんちゃんたちが日本に来た際に、岩崎さんのシェルターでも10数匹引き取って下さったと聞いています。岩崎さんのシェルターは佐賀県にありますが、ガンマンさんが生きている頃はお互いに色々と助け合ってやってきました。ガンマンさんが亡くなった後、途方にくれていた私たちに岩崎さんとディアンクの神近さんが相談に乗ってくださり、とても力になってくださいましたこれからもお互いに助け合っていかれる仲間だと確信しております
まさ君の紹介わんにゃんランドの素敵な管理犬、マサ君の紹介をさせていただきます。マサは、どんな犬とも仲良くできる優しい性格を持ち、現在は広いドッグランを自由に駆け回ることができる管理人、いや管理犬で特別な存在です。マサの生い立ちは少し波乱に満ちています。2018年の秋、彼はセンターに仕掛けられた檻の中で、発見されました。餌やりさんからご飯をもらっていた野犬として育ったようです。その後、下関の愛護棟に移され、一般譲渡されることになりました。が、残念ながら彼は脱走してしまい、長い間、市内をさまよっていました。散歩中に彼を目撃した市民の方々からの情報もあったものの、捕まえようとすると逃げてしまうという繰り返しでした。最終的には、地域の方々の協力を得て、推進員たちがマサをお庭に追い込み、再び無事に捕獲することができました。センターに戻ったマサは、1年以上も管理棟で過ごしましたが、脱走が恐くて出せないでいました。そしてセンターがディ・アンクさんに相談したのです。そこで、ディアンクの神近さんはわんにゃんランドの広いドッグランが彼にぴったりだと考え、ガンマンさんに相談したところ、快くお受けしたようですマサは、同じくセンター出身のあきらと共に新しい生活を始めました。まさは元々脱走の名人でしたが、わんにゃんランドの環境が彼にとってとても心地よい場所だったようで、今では安心して穏やかに過ごしているようです。マサとあきら、そしてジャックの3匹は、毎日幸せそうな笑顔を見せてくれています。彼らの幸せな未来を願いながら、これからも成長を見守っていきたいと思います。どうぞ、マサと彼の仲間たちに温かい応援をお願いいたします!
しっぽのみかたメンバー 下久保珠美興味本位でFacebookを始めた頃、 動物好きの私の目に飛び込んでくるのは保健所で殺処分を待つ犬や猫たちの写真ばかり。 見たくない、辛い、息が出来なくなる。 胸をえぐられるようなショックをうけました。「時間がありません。この子を助けて下さい。今日の朝、殺処分予定です。」 急がなきゃ…。殺処分されてしまう。 その時私にできることは今、目の前の写真、記事をシェアすることでした。とにかく通勤電車に乗っている間は毎日シェアをしてあげたい。 今の私に出来ることはこれしかないから。 あまりにも似たような投稿が多すぎて、シェアできない投稿もあるのかと 申し訳ない気持ちで仕事に向かうことも。 そんな時、福島の原発事故で置き去りにされた動物達を救うために 福島県飯館村に「福光の家」シェルターを設立し被災した動物たちのために 活動をしているガンマンさんを知ることに。 私もガンマンさんと一緒なら何かできるかもしれない。 当時同じ地元に住んでいらした、ガンマンさんの車に、Facebookを通じて知り合った仲間たちと一緒に飯館村へ通うことに。 朝早くに出発し、置き去りにされた家畜や犬猫たちに、餌をあげ、散歩をして、シェルターに保護されている子達に薬を飲ませたり。 大雪の日も、真夏の日差しが照り付ける日も、ガンマンさんとボランティアの方々の後をついて必死だったのを思い出します。 車の天窓から見える星々眺め、動物たちの幸せを祈りながら帰途についたものでした。 テレビに映しだされた被災した牛や豚、犬や猫たち、泣いても助けてあげられないもどかしさ。 その気持ちを行動に移せたのは、志し同じボランティアの方たちとしっぽのみかたに私を誘って下さった、笠井玲子さんと臼田春美さんのおかげでした。 今回、ガンマンさんが山口へ設立した「わんにゃんランド」の移転を、臼田さん、笠井さんが、ガンマンさんの意思を次の世代へ繋げていきたいという切実な思いを叶えたく、挑戦されたものです。 その願いを達成させるために、皆様のご協力が必要です。 もうすぐクリスマスです。 コロナ前まで開催されたクリスマスキャンドルナイトを思い出します。 今はその夜空のむこうにいるガンマンさんの願いが叶いますよう。プロジェクト作成者 笠井玲子よりたまちゃんとは、犬猫の殺処分廃止を目指す活動を通じて知り合いました。その後、一緒に福島にボランティアにいったり、「しっぽのみかた」の活動を通じて動物に対する啓蒙活動を行ってきました。たまちゃんは紙芝居での読み聞かせがとても上手で、多くの聞き手の心を打ち、涙を誘ってきました。私たち一人ひとりの力は小さいかもしれませんが、みんなで力を合わせれば大きな力となり、世の中を変えることができるのではないかと信じて活動してきました。





