New Dawn プロジェクト スペシャルムービー③をお届けします!先進国からアグボグブロシー地区に持ち込まれる電子廃棄物をはじめとしたゴミの総量は年間約15万トンと言われています。地理的には日本から遠いガーナですが、アグボグブロシー地区の現状は、先進国に住む私たちにとって決して他人事ではありません・・・皆さまからのご支援、ご協力のほどよろしくお願いいたします。





現在の支援総額
13,074,000円
目標金額は10,000,000円
支援者数
498人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2025/01/15に募集を開始し、 498人の支援により 13,074,000円の資金を集め、 2025/02/18に募集を終了しました





現在の支援総額
13,074,000円
130%達成
目標金額10,000,000円
支援者数498人
このプロジェクトは、2025/01/15に募集を開始し、 498人の支援により 13,074,000円の資金を集め、 2025/02/18に募集を終了しました
New Dawn プロジェクト スペシャルムービー③をお届けします!先進国からアグボグブロシー地区に持ち込まれる電子廃棄物をはじめとしたゴミの総量は年間約15万トンと言われています。地理的には日本から遠いガーナですが、アグボグブロシー地区の現状は、先進国に住む私たちにとって決して他人事ではありません・・・皆さまからのご支援、ご協力のほどよろしくお願いいたします。
大阪女学院、有志の学生さんがNEW DAWNプロジェクトのクラウドファンディングのフライヤー配りと募金活動を1/30-2/1の期間、街頭で実施してくださいました。ご協力くださった学生の皆さま、そして先生方、ありがとうございました!クラウドファンディング終了まであと1週間となりました!
アグボグブロシーに学校を建設することには2つの意義があります。① 問題提起の発信地 学校作りや運営においてリサイクル・アップサイクル品を積極的に取り入れ、地域全体がゴミの資源化を実現するモデル集落となることを目指し、世界のゴミ問題の中心地から問題提起を発信していきます。 ②自分事として世界のゴミ問題を捉える契機に ゴミの発生源である先進国の一員として、遠く離れた途上国でのゴミ問題の現状を当事者意識を持って考え、日本、そして世界に対して問いかけていきます。 この地に住まわざるを得ない人々が今直面している課題を克服し、次世代に向けた成長、つながり、前向きな変化を育むことを目指す地域住民の願いを叶えるため、皆様のご協力をお願いいたします。
先月、渋谷の弊法人オフィスにて豊明小学校の6年生の皆さんと一緒にワークショップを実施しました。ガーナ流の誕生日の曜日ごとの呼び名を学んだり、ガーナにまつわるクイズや、"I’m NOT perfect"イベント用のオリジナル値札の制作などをみんなで行いました。最後には、ガーナ現地のCLOUDY専属フォトグラファーで、現在来日しているロナからメッセージがありました。ガーナで育ってきたロナの言葉からはたくさんの学びがあり、アグボグブロシー地区に学校を建設し、一人でも多くの子どもたちに教育を受ける機会を提供することの大切さを改めて感じました。ロナの話の一部を動画でお届けします!
CLOUDY SCHOOLはアグボグブロシー地区に3つの効果をもたらすことができます。①子どもたちの居場所を作る日中、親が安心して子どもを預けることができる子どもたちの居場所。現地の人々の真のニーズに応えるため、初の託児所併設を実行します。②給食の提供毎日1食は栄養いっぱいの食事が取れるように給食を提供し、健康面をサポートします。③オリジナルカリキュラムの実施学校に隣接する広場では体育の授業、その他日本から持ち込んだアートや音楽、そろばんといった独自のカリキュラムを展開し、子どもたちの協調性や創造力を養います。クラウドファンディング終了まであと10日となりました。まだまだ皆さまのご支援が必要です。この地に住まわざるを得ない人々が今直面している課題を克服し、次世代に向けた成長、つながり、前向きな変化を育むことを目指す地域住民の願いを叶えるため、皆様のご協力をお願いいたします。