社会保障ゲームで、若者が困難をのりこえるための【制度の知識】という傘を届けたい!

現在の支援総額

3,375,000

129%

目標金額は2,600,000円

支援者数

268

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/11/11に募集を開始し、 268人の支援により 3,375,000円の資金を集め、 2024/12/27に募集を終了しました

社会保障ゲームで、若者が困難をのりこえるための【制度の知識】という傘を届けたい!

現在の支援総額

3,375,000

129%達成

終了

目標金額2,600,000

支援者数268

このプロジェクトは、2024/11/11に募集を開始し、 268人の支援により 3,375,000円の資金を集め、 2024/12/27に募集を終了しました

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

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先日、相模原市で開催されたイベント「あじさいサミット」で社会保障ゲームのテスト実施を行いました。中学生、高校生も参加いただきました。以下感想になります。楽しく社会保障について知ることができてよかったです。どんなピンチが訪れるか、どんな制度が使えるかを知ることが出来たので良かったです。知らない制度が多かったのでいつどの制度が使えるのかを知れたのでとても良かったです。制度の名前だけだと難しそうな言葉が並べられていると気が引けていましたが、アイテムカードに制度について簡単な説明があったため、とても分かりやすく学ぶことができました。ありがとうございました。楽しんで制度について学ぶことが出来て、とても良かったです。チームで取り組むことの楽しさを学ぶことができた。その人が陥った状況を考えながら直面するトラブルを考えてそれに対する制度のカードを当てはめることで考えたことで出てきた疑問をすぐに解決が出来て、記憶に残ると思った。みんなで考えられて楽しかったです。複数の視点から話が進んで面白かった。自分が思いつかないような意見が出て勉強になった。いろんな意見をグループのみんなで共有しながら、どのような制度が使えるのか話し合うことができてよかったです。社会保障に着いて知る機会は大学生でも少ないので、今回のゲームでカードに書いてあった保障を見て、「こんなものあるんだ」と思えるものもあった。自分で困りごとを考えて、それに沿った制度をあげていくという活動を、ゲーム形式で楽しく行うことができてよかったです。ありがとうございました。若い方が社会保障を知る機会として有効だと思いました。また、若い学生さんたちが自主的に参加していて関心しました。今日はありがとうございました。やはり扱うのが社会保障という難しいものなので、制度の知識がないとどれがよりよい支援なのかの判断ができないと感じた。あと併用できるものなのかなどの判断も難しいと思った(生活保護との)。年代の異なる方と同席したので若い方の考え方がとても参考になりました将来自分が困った状況になったとしても、社会保障を知っているか知っていないかで不安度が全然ちがうと思いました!★142名の方にご支援いただき、目標額の67%まできました★残り19日、あと33%、100人弱の方のご支援が必要です。よろしければ、ぜひ周りの方に社会保障ゲームのクラウドファンディングをお知らせいただけると嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします!X:https://x.com/sca20130824/status/1855811404500259013facebook:https://www.facebook.com/sca20130824/posts/pfbid025nyDEkmChK85vj4mFk253gH6CADaKpk8rH8t3LtSQAZ6vZUt5oJXHEWoYnSzPxtGl


クラウドファンディング残り21日。この間、135名の方に支援いただきました。各種助成金に不採択となり、都度「社会保障制度ののついては自治体や国が行うべきこと」と不採択理由を通知されてきましたので、これだけ多くの方にご支援いただき、その事実に励まされています。本当にありがとうございます。支援くださった皆さんの声をいくつか紹介させてください! 「高校のSSWとして、現場でぜひ使ってみたいと思います!素晴らしい取り組み、応援しています!」「福祉教育にとても良さそうな、興味深いゲームですね!私も体験してみたいです。たくさんの学生に届きますように、微力ながら応援いたします!」「誰もが安心して人生を歩んでいける、お守りのようなゲームになることを願っています。心から応援しています!」 「以前ゲームを体験させていただきましたが、ぜひ多くの方に体験してほしいと思いました。応援しています!」 「この取り組みがとても大切だと確信しています!これからも応援しています!」「社会保障の壁をなくす活動、期待しております!」 「こういったものがずっと欲しかった!『15歳からの社会保障』を著した横山さんとその仲間たちだからこそ、素敵なものに仕上がったと思います。どんどん広がってほしいです!」 「受益者が受け取りやすい形での取り組み、とても重要だと思います。素晴らしいゲームになりますように!」「デートDVや妊娠など、若年女性が直面する困難の背景にある性暴力被害に寄り添い、相談先を「ゲーム」という形で届けていただき、ありがとうございます。」「私の勤務する専門学校でもぜひやってみたいです。授業で説明するだけでは理解が浅いこともありますが、こうしてゲームにすることで体験的に学べるのはとても有意義ですね。楽しみにしています!」★135名の方にご支援いただき、目標額の65%まできました★残り21日、あと35%、100人以上のご支援が必要です。よろしければ、ぜひ周りの方に社会保障ゲームのクラウドファンディングをお知らせいただけると嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします!X:https://x.com/sca20130824/status/1855811404500259013facebook:https://www.facebook.com/sca20130824/posts/pfbid025nyDEkmChK85vj4mFk253gH6CADaKpk8rH8t3LtSQAZ6vZUt5oJXHEWoYnSzPxtGl


応援メッセージやさしいスタンプで見守りあう相互ケアSNS「いつでもおかえり」代表 清水舞子さんから応援メッセージをいただきました!”「鼻が詰まったりすると解るんだ。今まで呼吸をしていた事。」私の好きな歌に、こんな一節があります。そう、酸素や、呼吸。普段あまりにも当たり前に享受している恩恵ほど、その存在を意識するのは難しいですよね。そして、身体や環境資源にとどまらず、私たちの生活は"当たり前"で溢れています。夜の闇を明るく灯す電灯や、今あなたが目にしているスマートフォンの画面も。私たちは、先人たちが切なる願いを持って築きあげてきた"当たり前ではない当たり前"のなかで日々を生きています。 今回の社会保障ゲームは、未来の私たちに、またひとつ新しい"当たり前"を増やしてくれると信じています。困ったとき、孤独なとき。手を伸ばす先すらわからず行き詰まる、そんな状況が当たり前であって良いはずがありません。「知ることは、希望を諦めなくてもいいこと」にきっと繋がります。カードゲームという楽しく身近な方法で、一緒に次の"当たり前"を作っていきましょう。私も頑張ります。"「いつでもおかえり」さんとは、以前ユーザーの方への個別相談提供等の協働をさせていただきました。ありがとうございました!★131名の方にご支援いただき、目標額の61%まできました★残り22日、あと39%、100人以上のご支援が必要です。よろしければ、ぜひ周りの方に社会保障ゲームのクラウドファンディングをお知らせいただけると嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします!X:https://x.com/sca20130824/status/1855811404500259013facebook:https://www.facebook.com/sca20130824/posts/pfbid025nyDEkmChK85vj4mFk253gH6CADaKpk8rH8t3LtSQAZ6vZUt5oJXHEWoYnSzPxtGl



11月30日(土)社会保障ゲーム開発チームのメンバーで開発の裏話などをお話させていただきました。同時視聴15名ほどの方に視聴いただきました。ありがとうございました!以下リンク先よりアーカイブ動画をご覧いただけます。よろしければご覧ください。https://www.youtube.com/live/USG0G5jhX9E?si=UBdPSv3uAn9L0pIw★127名の方にご支援いただき、目標額の60%まできました★引き続きどうぞよろしくお願いいたします!X:https://x.com/sca20130824/status/1855811404500259013facebook:https://www.facebook.com/sca20130824/posts/pfbid025nyDEkmChK85vj4mFk253gH6CADaKpk8rH8t3LtSQAZ6vZUt5oJXHEWoYnSzPxtGl


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