SNSを仕事にしたい女性へ
「もっと自由に働きたい」「バイトやパートではなく、自分の力で収入を得たい」「家事や育児の合間に自分の可能性を広げたい」「子育てしながら、好きなことを仕事にしたい」
そう考えているあなたへ、新しい一歩を踏み出しませんか?
私はあやぱいとしてSNS発信を始め、好きなことで仕事をつくり、会社まで立ち上げました。
でも、最初は 「何を投稿したらいいの?」「スマホだけでできるの?」 と不安だらけ。それでも行動を続けたことで、人生が大きく変わりました。
そんな私の経験をギュッと詰め込んだ女性向けのSNSクリエイタースクール「ムビニィ」を開講します!
ムビニィとは?
たった6時間の短期集中講座で、SNS発信ノウハウや編集のスキルをスマホ1台で学べる女性向けSNSクリエイタースクールです。
「時間や場所に縛られずに働きたい」
「趣味や特技を活かして収入につなげたい」
「SNSを活用して自分のブランドを作りたい」
そんな思いを持っている方にピッタリです!
ムビニィの特徴
独学で遠回りせず、「今の私なら、あの頃の私にこれだけは伝えたい!」 というエッセンスを詰め込んでいます。
さらに受講後すぐにSNS発信ができるようになるだけでなく、ムビニィコミュニティで定期的に学んだり(無料)、また希望者は約3ヶ月のSNS運用チームに参加可能です。
🎨 実際のSNSクリエイティブ制作や企画に携わり、経験・実績を積める
🎨 その後、SNS運用の仕事を依頼! やる気次第で収入につながる!
🎨 クラファンからの受講生は優先的に仕事のチャンスあり!
今、弊社では女性向けプロダクトやサービスのSNS運用を担う人が不足しています。
「学ぶだけで終わらず、仕事につなげたい!」という方に、最短で実践→収益化できる環境を用意しています。
ムビニィ受講で活かせること
👀ムビニィオフライン講座の詳細はこちら
ムビニィプレ開講の感想
🗣ムビニィの口コミはこちら
SNSで働くってどんな感じ?
「SNSを活用して働くことにイメージが湧きにくい...💬」という方もいらっしゃると思います。
SNSを仕事にする方法は大きく分けて2つ!
🎨 インフルエンサーとして発信する
・自分自身がブランドとなり、価値ある情報を発信
・企業案件や広告収入、プロダクト販売などで収益化
🎨 SNS運営の仕事をする
・企業やブランドのSNSアカウントを管理・運用
・フォロワー獲得・エンゲージメント向上・売上アップをサポート

📱より詳しく知りたい方はこちら⬇︎
SNSで働くってどんな感じ
🗣SNSで活躍している方のリアルボイスはこちら⬇︎
【Influencer Interview】くせ毛&白髪に悩んだ私が、同じ悩みを持つ人へ情報発信を始めた理由
【Influencer Interview】視線恐怖症だった私が可能性を開花させるまで
【Creator Interview】好きが仕事に。ものづくりとSNSで切り拓いたキャリア
みんな初めは初心者です。
ムビニィを活用して「インフルエンサー」や「クリエイター」のスタートラインをつくりませんか?
プランやリターンについて
各種クラファン特別プランをご用意しています✨
懇親会参加 / スポンサープラン / 応援プラン / 法人向けオフライン講座 / SNS個別相談
スケジュール
2月 クラウドファンディング終了
3月 ムビニィ一般向けプロモーション開始
4月8日 ローンチイベント開催
4月 ムビニィサービス開始、リターン発送(オンライン講座)
4〜6月 オフライン講座開講
最後に

YouTuberあやぱいとして約5年間様々な挑戦をしてきましたが、このムビニィプロジェクトはあやぱいの枠組みを超えて、今までで1番の大きなチャレンジです!
SNSがきっかけで、沢山の経験や人との出会いがあり、過去の自分には想像できない選択の幅を持つことができています。自分で考えて挑戦できる楽しさをとても感じています。
私が支えてもらったように、今度は私がムビニィを通して、関わってくださる方一人ひとりと目線を合わせながら女性の皆様の日常を彩るきっかけになりたいです。
自分の人生を自分で彩っていける女性は、とても生き生きとしますし、その生き生きした姿は周囲の人を笑顔にしたり幸せにできると思います。
そんな女性たちが溢れる社会にしたいですし、そんな女性達が手を取り合うことでさらに社会を彩っていけると思ってます。
ムビニィのご参加を心よりお待ちしております!
そしてムビニィの目指す女性の姿にご賛同を頂ける方は応援のほどよろしくお願いします!
株式会社Ranun Miiro 代表取締役社長 井上彩子(あやぱい)


その他ご不明な点がありましたら、下記のメールアドレス宛にお気軽にお問い合わせください。
最新の活動報告
もっと見る
ムビニィ開講しました!&リターン発送のご連絡
2025/04/16 12:57みなさま、こんにちは!彩子です。先週4月8日にムビニィ懇親会、そして13日にムビニィが開講しました!みなさまの温かい応援のおかげで無事カタチにでき、改めて感謝申し上げます。また「手書きのありがとうメール」と「直筆のお手紙」について、ご支援くださった皆様にお送りさせていただきました。ありがとうメールに関しては、「info@ranun-miiro.com」よりお送りしてますので、万一届いてない方は迷惑メールBOXのご確認をお願いいたします。今月よりスタートしたムビニィですが、受講生、スタッフ、関わるすべての方に寄り添ったサービスをお届けしていきます。引き続き、温かく見守っていただけると幸いです。株式会社Ranun Miiro代表井上彩子 もっと見る
ご支援&応戦ありがとうございます!
2025/03/05 17:45この度は、ムビニィのクラウドファンディングにご支援や応援くださり、誠にありがとうございます!ムビニィの準備を始め早1年。リリースに向けて、一つひとつ形作っていき、クラファンを通して皆様にお披露目できたことをとても嬉しく思います。各種リターンの発送は、3月中旬〜4月を予定しております。お届けや各講座のご案内については今しばらくお待ちください。今後実際にサービスを届けていく中で、ムビニィ関わる皆様の日々がより充実した時間となるよう、彩り豊かになるよう、私含め弊社のスタッフ一同心を込めて取り組んでまいります。その過程を見守っていただけると幸いです。またクラファン終了後にこのページに辿り着いたみなさま。自分の時間を有効活用して働きたい、自分で事業を起こしてみたい、自分にスキルをつけたい、方はぜひお気軽にお問い合わせください^^info@ranun-miiro.com引き続き、私もスタッフも楽しく笑顔でよりよいサービスをお届けしますので、お楽しみに!改めてご支援&あたたかい応援をありがとうございます!株式会社Ranun Miiro 代表取締役社長井上彩子(あやぱい) もっと見る
【Creator Interview】好きが仕事に。ものづくりとSNSで切り拓いたキャリア
2025/02/28 07:59SNSで活躍しているゲストへのインタビューコラム第3回目のゲストは、様々なブランドのクリエイティブ制作をしているクリエイターの白水桃花さんです!クリエイターをするきっかけは何か?どうやってお仕事に繋げたのか?桃花さんを通してSNSでお仕事をするってどんな感じかそのリアルを覗いてみましょう^^InterviewQ.1 ご自身のSNSの発信内容を教えてください仕事のこと、ファッション、趣味、お気に入りのもの、考え方などを発信しています。特定のターゲットに向けて発信しようという考えはなく、好きなものが多すぎて、内容を絞れずに発信している感じです。— でもSNSを見ると、ごちゃごちゃ感はなくて、テイストが統一されていておしゃれですよね。さすがクリエイターだなと思います。Q2. SNSが仕事につながったきっかけはなんですか?大学生の時に、とあるライターの方が「この美大生のインスタがかわいい」とXで紹介してくれた投稿がバズったのがきっかけです。その方のフォロワーにスタートアップや起業家界隈の方々が多く、一気に自分の存在が知られるようになりました。それまでは、自分の作品を好きな人がフォローしてくれているだけでしたが、その投稿をきっかけに仕事につながる出会いが増えました。初めて仕事として依頼されたのは、今も担当しているブランドの会社からの広告用写真の撮影でした。20歳のときに初めて個展を開いたのですが、その時にスカウトが来て、そこから本格的に仕事を始めました。— 途中で美大を辞めたのはなぜですか?思っていたのと違ったんですよね。周りとの熱量の違いを感じました。私はもともと雑誌に関わる仕事をしたくて希望した学科に入ったのですが、周りの人のデザインに対する熱量とのギャップがあって。あと、実際に雑誌を作る授業を受けてみたら、「私は作る側ではなく、見る側だな」と思ってしまったんです。ちょうどそのタイミングで仕事の話も来たので、大学にいるよりも、自分でものを作ったり、外で仕事をした方が有意義だと思い、辞めることを決めました。— 好きなことを続けながら、自分の感性を磨いて、今があるんですね。Q3. SNSの難しい点や大変な点はなんですか?ずっと葛藤はありました。SNSではターゲットを絞って発信するのが良いとされるけれど、私はそうしなかったんです。でも結果的に、「インスタの世界観が好きだから、この世界観でこの仕事をしてほしい」と依頼を受けることが増えました。自分の世界観をベースにし続けたことで、自分らしさを評価してもらえるようになったんだと思います。— なぜ葛藤があったんですか?「クリエイターなのかインフルエンサーなのか」という問題ですね。クリエイターとして仕事を取るためには、作品をひたすら発信するのが一番。でも私は、自分の考えや日常も含めて発信することが好きだから、それをしないで好かれても嬉しくないなと思って。— クリエイティブは入口であって、桃花さんに行き着くルートはたくさんありますよね。結論としては、量より質だと思いました。フォロワー数よりも、自分の投稿を本当に好きになってくれる人を大切にしたいですね。— 桃花さんは面白い立ち位置ですよねうん、確かにあまりいないかも。クリエイターとインフルエンサーの良いとこ取りかもしれないです。フォロワー数を気にしていた時期もありましたが、気にしなくなってからは落ち込むことも減りました。今は「嫌なことは嫌だ」とはっきり言うようにしています。Q4. クリエイター活動を通して自分の人生はどのように変わりましたか?難しいなぁ…クリエイターという自覚がそんなになくて…。デザインやもの作りは常に自分のそばにある存在です。自分のデザインの原点って小学校のノートだと思うんですよ。元々絵を描いたり、色とかを使ってノートをいかに綺麗にまとめるのかが好きだったのがデザインの原点。お手本でコピーを取られたりしてました。中学3年生の頃から不登校になり、高校もすぐに辞めて通信制に変更した過去があって。当時ファミレスのキッチンやスーパーのレジでバイトをしましたが続かず、通信制は週一の登校で、中学時代に勉強していたこともあって、授業も簡単でした。時間が余る中で家にいると気が滅入る。周りは学校や仕事に行っているのに、自分だけ何をしているんだろう…と思い、「家で稼ぐ方法」を調べました。ちょうどLINEスタンプを販売できる機能ができ、「これだ!」と思って制作を始め、お小遣い稼ぎをするようになりました。もともと勉強が好きで、中学受験を経験し、幼少期から学ぶことに熱心でした。しかし、進学とは異なる道を選び、創作活動に没頭するようになって、今では「ほしいものがなければ作ればいい」という考えが根付き、仕事をしているというより、好きなことを形にしている感覚でいます。社会に出て一度は仕事がうまくいかず、会社員として働くべきか悩みました。何度も応募や面接を繰り返しましたが、なかなかうまくいかず、苦しい時期を過ごしました。当時は結構ボロボロですごく辛かったです。そんな経験を経て、最終的に今の会社に戻り、改めてものづくりの楽しさを実感してます。社長やプロダクトが好きで、働く人も面白い。遠回りした5年間は必要な時間だったと思えるようになりました。ものづくりは常に自分の身近な存在ではありますが、クリエイターとして歩み続ける今、あの時勇気を出して挑戦したことが、自分の人生を大きく変えたと感じています。Q5. 今後やりたいことは何ですか?自分のブランドをちゃんと運営したいです。今は仕事が忙しくて自主制作の時間が取れていないので、リニューアルしてコンスタントに作品を販売したり、個展を開いたりしたいです。最近はジュエリーをデザインして販売するのにも興味があります。Q6. クリエイティブという仕事がなかったら何してますか?来世はシンガーソングライターかラッパーになりたくて、とか調香師とか陶芸家とか、自分がデザイナーじゃなかったとして、来世で何やりたいかと聞かれて考えた時に、結局出てくるのがものづくり。つくる仕事がなくなったら死んじゃう。ものづくりしない人生は考えられないです。after talk by Ayakoものづくりが生活の一部となっている桃花さん。小学生から社会人へと歩む中で、その軸は揺らぐことなく、時に趣味として、時に仕事として、さらには新たな挑戦の扉を開く手段として、常に寄り添い続けてきました。そのエピソードの一つひとつから、ものづくりが桃花さんにとって単なる手段ではなく、人生そのものと深く結びついた大切な存在であることを改めて実感しました。桃花さんが今クリエイターとして活躍できているのは、自分で引き寄せたというかなるべくしてなったというか、自分の思いや世界観をブラさず大事にして、その時々の人との出会いで自分を見つめ直して、まっすぐにものづくりに励んでいるからだと思います。桃花さんのように、自分の「好き」や「得意」を大切にしながら、それを形にし続けることが、自分自身の道を切り拓く力になるのだと感じました。自分の世界観を信じ、発信し続けることで、それがいつしか仕事になり、新しいチャンスにつながる。そんな可能性が、誰にでも広がっているのではないでしょうか。今の自分を大切に、自分の想いを大切に、SNSをツールとして自己実現や社会に貢献してみませんか?ムビニィでは1日6時間の講座を受けるだけで、SNS発信に必要な撮影、編集、ノウハウを学ぶことができます。ご自身のスマホ1つで参加して、インフルエンサーやSNSクリエイターを一緒に始めましょう^^クラファン限定プランはこちらから! もっと見る






コメント
もっと見る