<オープニングイベント>第二回清水駅前芸術祭開催記念!「船越堤公園カフェスタンド」による“ふるまいコーヒー!2025年4月に清水区の船越堤公園内にオープンするカフェスタンドのドリップコーヒーを来場者の皆様にご提供します!(11:00~14:00限定)※先着順。なくなり次第終了。日時:2025年3月22日(土) 11:00〜14:00場所:清水駅前銀座商店街 まちかどギャラリー&AKIBAKO前 ※マリナート会場での飲食はご遠慮ください協力:船越堤公園カフェスタンドーーー今年も開催!「清水駅前芸術祭オープニングセレモニー」第二回清水駅前芸術祭開催記念セレモニー。テープカットや開会宣言で「第二回清水駅前芸術祭」の開催をお祝いします! アーケードにはテーブルと椅子のご用意もございます。コーヒーを片手にお気軽にご参加ください。日時:2025年3月22日(土) 13:30〜場所:清水駅前銀座商店街 まちかどギャラリー&AKIBAKO前司会:木庭英之氏(松坂屋静岡店/しずおかMIRUIプロジェクト担当)ゲスト:マジシャン蓬生参加無料マジシャン蓬生静岡市駿河区出身。静岡県を中心に活動するマジシャン(ときどき文筆家)。目の前30センチで起きる不思議をお楽しみください。ーーーアートプロデューサー 柚木康裕氏とめぐる「ゆるっと対話型芸術祭鑑賞ツアー」令和6年度静岡市文化芸術奨励賞(事業プロデュース)を受賞したアートプロデューサー柚木康裕氏がファシリテーターとなり、「第二回清水駅前芸術祭」の出展作品を一緒に鑑賞します。参加者の皆様が思いついたことを自由に発言し、直接アーティストに質問などもできる“ゆるっと鑑賞ツアー”。清水ならではの空気感で、アートが好きな方も、アートに苦手意識のある方も、お気軽にご参加ください。日時:2025年3月22日(土) 14:00〜 ※1時間程度集合場所:清水駅前銀座商店街 まちかどギャラリー&AKIBAKO前ガイド:柚木康裕氏参加無料柚木康裕株式会社オフィススノド代表取締役。パークラフツ合同会社CEO。アートと街を繋げるフェスティバルや対話イベント、アートプロジェクトの企画運営などを通じて、芸術文化と社会の豊かな関係づくりに励んでいる。また新たに公園運営に参画し、カフェスタンドの運営と共に公共空間の活用に取り組む。令和6年度静岡市芸術文化奨励賞(事業プロデュース)受賞。ーーーパンフレット内側パンフレット外側ーーー<出展作家紹介>小左 誠一郎焼津市出身/画家油絵を主軸として制作。近年では、マスキングテープで囲んだ矩形の中を塗る表現形式を用いて、世界に新たな厚み(陰影)を与え続けている。また絵画的実践と並行し俳句を詠む。Artist's message清水に移り住んで早5年、その真っさらな海のように飾らない人々と、澄んだ風が通る街。私の心象とみなさんの心象が交差し、新たな風景となることを願う。
残り5日!現在81%えび〜!ラストスパート!!!みんな、おはえび〜!第二回清水駅前芸術祭のメインイベントのお知らせえびよ〜!清水駅前芸術祭開催記念コンサート「PrOcione Brass Quintet's 御祭騒ぎ in SHIMIZU」<開催概要>日程:2025年3月29日(土) 午前・午後(全2~3回)会場:清水駅前銀座商店街アーケード観覧無料演奏:PrOcione Brass Quintet(Trp.鈴木拓馬、Hr.町琳凪、Tub.望月咲綺、Trb.酒井七月、Trp.尾内るま)衣装:小泉美都PrOcione Brass Quintet(プロチオーネ・ブラス・クインテット)プロチオーネのみんなは常葉大学短期大学部の音楽科の学生さんたちで、“クインテット”っていうのは、カルテットより一人多い「5人組のグループ」のことを言うんだえび!当日は清水出身で衣装制作家の小泉美都ちゃまが制作した衣装を着て演奏してくれるんだえび〜!テーマは「清水のお祭り」!音楽とアートがどんな清水のお祭りを作り出すのか?プロチオーネと美都ちゃまの「御祭騒ぎ」をぜひ観にきてえびね〜!パフォーマンスの詳しい時間はまたお知らせするえびよ〜!そしてそして、、、みやもとちゃまとのコラボメニューが完成したえび〜!えびちゃま悶絶!「バチアゲお祭定食」桜えびのでっかいかき揚げがなんと2枚ものってるバチアゲっぷり!しかもお刺身も付いてくるなんて!ちょっと豪華すぎるえびね〜!!!こちらは芸術祭会期中(3/22~30)に、「宮本商店」ちゃまと「みやもと河岸の市店」ちゃまの両店舗で提供してくれる予定えび!ちなみに宮本商店ちゃまの方はテラス席なら犬連れで海鮮丼を食べられるんだえび〜。愛犬家の犬っちにもおすすめの海鮮丼屋さんえびよ〜!みんな、「バチアゲお祭定食」楽しみにしててえびね〜!<出展作家紹介>小泉美都清水区出身/舞台衣裳プランナー静岡雙葉学園出身。文化女子大学服装学部服装造形学科卒業。舞台・ライブ・お笑いなどエンターテイメントの衣裳のデザイン・製作を手がける。Artist's message地元清水を舞台にアーティスト達が集まってのお祭りに初めて参加させて頂きます。たくさんの人と出会えることを楽しみにしてます。ーーー美都ちゃまはサンドウィッチマンちゃまの単独ライブの衣装を始め、演劇やアイドルや2.5次元のライブ、コンサートやミュージカルや映画などなど、何でも手がけちゃうスーパーマンなんだえび!ちなみに結婚式では自分で衣装を作ったんだって!うお〜!こんな花嫁見たことないえび〜!「衣類とファッションは違うんだ」ってドン小西ちゃまが言ってたけどその通りえびね!さて残すところあと5日となったクラウドファンディング!えびっちの挑戦が一体どこまでいけるのか、最後まで応援よろしくお願いしますえび〜!2025年2月23日えびちゃま
クラファン残り10日!現在74%!みんな、おはえび〜!第二回清水駅前芸術祭トークイベント開催のお知らせえび!えびが公式アンバサダーを務める「一般社団法人旧カトリック清水教会聖堂の木造ゴシック建築を活かす会」とのコラボえび!<コラボ企画!活かす会×第二回清水駅前芸術祭>「旧カトリック清水教会聖堂の未来を考える」日時:2025年3月29日(土) 14:00〜会場:静岡市清水文化会館マリナート1Fギャラリー観覧無料<登壇者>松永和廣(一級建築士/旧カトリック清水教会聖堂の木造ゴシック建築を活かす会理事)松野俊朗(カトリック信徒/旧カトリック清水教会聖堂の木造ゴシック建築を活かす会理事)<コーディネーター>薩川紗央(美術家/清水駅前芸術祭主宰)<主催>清水駅前芸術祭実行委員会一般社団法人旧カトリック清水教会聖堂の木造ゴシック建築を活かす会〜旧カトリック清水教会とは?〜国内でも希少な“木造ゴシック建築の聖堂”の「カトリック清水教会」っていう建物が今から90年前に清水に建てられたんだけど、老朽化のために去年解体されちゃったんだえび。その“木造ゴシック聖堂”がどれくらい希少かというと、古い教会の多い長崎や五島列島でもほとんど見られない(国内で多分2つか3つくらいしかないんじゃないか)と言われてるほどめちゃくちゃ希少なんだえび。それで、その地域にとっての財産である貴重な建物を再建するために、建築士を中心に地元住民たちが立ち上がってできたのが「活かす会」なんだえび。旧聖堂は、9ヶ月もの期間をかけて職人たちによって丁寧に丁寧に解体されて、現在保管されてるんだえび。約1億5千万円ほどかかると言われる移築費用や、移築場所がどこに決まるのか、再建後の建物の使用方法や運営費の問題など、たくさんの課題を抱えた地元住民たちの挑戦。このトークイベントでは、旧聖堂の解体工事を担った松永設計所長の松永ちゃまと、聖堂に60年通い続けた松野ちゃまと一緒に、そんな旧聖堂の未来を考えていく時間にしたいと思ってるえびよ。このイベントの詳細はまたお知らせするえびね〜!明日2月19日(水)SBSラジオ「WASABI」10:00〜出展作家村本咲氏出演!アニメーション作家の咲ちゃまが清水駅前芸術祭のことや作品作りについてお話するえびよ!えびっちのみんな、ぜってぇ聞いてくれよな!<出展作家紹介>JIRO AND MIU2016年/8分仁藤潤清水区出身/アニメーション作家パペットアニメーションの本場、チェコ共和国でアニメーションを学びました。コマ撮りアニメを専門としています。普段は大学の教員をしています。Artist's message出身地である清水で作品を上映出来る事を光栄に思います。食も豊かで気候の良い清水でのんびりと作品を見ていただけたらと思います。宜しくお願いします。ーーーJIRO AND MIU主な受賞歴東京アニメアワード TOKYO MX賞中国常州国際映画祭 審査員特別賞吉祥寺アニメーション映画祭 STUDIO 4°C 賞TBS DigiCon6 Awards BS-i 賞Zagreb(ザグレブ)他ーーー仁藤ちゃまの作品は、ひつじのショーンやティムバートンちゃま作品と同じパペットアニメーションなんだえび!人形を少しずつ動かしてコマ撮りしていくという、想像するだけで失神しそうな手法で作られてるんだえび〜。日本ではイラストアニメーションの方が主流だけど、清水で生まれ育った仁藤ちゃまが、チェコにまで渡って勉強して作り上げたパペットアニメーションの世界、当日会場で観るのを楽しみにしててえびね〜!クラファンはあと10日!最後まで応援よろしくえび〜!2025年2月18日えびちゃま




