いつもご支援ありがとうございます。春のリターン品を皆様のご自宅にお届けするための出荷作業確認試験を行いました。◻︎活きアサリ出荷作業確認試験①被覆網からのアサリの収穫②備蓄水槽でのアサリの砂だし③アサリの生き死に確認作業④重力計測と梱包⑤冷蔵庫(3℃)での貯蔵試験◻︎冷凍アサリパック商品企画確認試験①備蓄水槽塩分濃度調整食味比較試験②真空パック 脱気強度と品質確認試験③瞬間冷凍品質確認試験もうすぐみなさまのご自宅に「きつき城下アサリ」が届きます。楽しみにお待ちください。





現在の支援総額
3,276,000円
目標金額は3,000,000円
支援者数
243人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2025/05/06に募集を開始し、 243人の支援により 3,276,000円の資金を集め、 2025/07/05に募集を終了しました





現在の支援総額
3,276,000円
109%達成
目標金額3,000,000円
支援者数243人
このプロジェクトは、2025/05/06に募集を開始し、 243人の支援により 3,276,000円の資金を集め、 2025/07/05に募集を終了しました
いつもご支援ありがとうございます。春のリターン品を皆様のご自宅にお届けするための出荷作業確認試験を行いました。◻︎活きアサリ出荷作業確認試験①被覆網からのアサリの収穫②備蓄水槽でのアサリの砂だし③アサリの生き死に確認作業④重力計測と梱包⑤冷蔵庫(3℃)での貯蔵試験◻︎冷凍アサリパック商品企画確認試験①備蓄水槽塩分濃度調整食味比較試験②真空パック 脱気強度と品質確認試験③瞬間冷凍品質確認試験もうすぐみなさまのご自宅に「きつき城下アサリ」が届きます。楽しみにお待ちください。
https://www.oita-press.co.jp/1010000000/2026/01/25/JDC2026012201946?dnoa.userSuppliedIdentifier=https%3A%2F%2Fauth.oita-press.co.jp 【杵築】杵築市の優れた産品を認定する「杵築ブランド」に本年度、市内3事業者の4商品8品が加わった。 認定を受けたのは▽きつき城下アサリ(県漁業協同組合杵築支店)▽「米粉ケーキ」のユズジャム、野草の2品(野草の里やまうら)▽味恋ジャム(同)▽「山香ジビエレザー」のサコッシュなど4品(アトリエSAWAWA)―の計8品。 アサリは激減した守江湾で官民が連携して資源回復の取り組みを進めている。ケーキとジャムは同市山香町山浦地区産の米粉や野草、無農薬栽培したユズを使って加工した。レザー製品も同地区で捕獲されたシカの皮を活用している。 市役所で22日に認定式があり、同ブランド推進協議会長の永松悟市長が「関係機関が連携して売り込んでいきたい」とあいさつ。各事業者は「多くの人に手に取ってもらいたい」と期待した。 杵築ブランド認定事業は2015年度からスタート。今回で計46商品91品になった。ふるさと納税の返礼品(アサリは体験型潮干狩り)で扱うとともに販路開拓を進める。
新年明けましておめでとう御座いますおめでとうごさいます。本日令和8年 1月10日土曜日07:30〜09:30に「大分杵築守江湾アサリ復活プロジェクト」のアサリ養殖管理作業を行いました。3年前に袋網の中に小石と砂利を入れて放置していたものを海から引き上げで袋の中で大きくなったアサリと砂利や牡蠣殻などを選別して3センチほどに成長したアサリを被覆網の下に移設しました。守江湾で被覆網の下でアサリはゆっくり成長しています。今年の春先には支援して頂きました皆さまとこのアサリを見て頂くことが出来ると思います。次の作業は2月初旬の潮の良い日に行う予定です。
杵築高校2年生探究学習の『守江湾アサリ復活プロジェクトの未来を杵築高校生が考えたら』チームの生徒の皆さんがフィールドワークに来てくれました。生徒のみなさんは楽しみながらそれぞれが自然の中でのいろいろな気づきを得てくれたと思います。生徒さんの感じた事「環境変化の影響でアサリが激減してしまっているが、復活のためにいろいろな事をアプローチして管理している所ではアサリが多くいる事に驚いた」「日頃は体験できない、干潟の生物資源調査や養殖管理作業をとても楽しく経験できてとてもありがたかった」参加者6名内容①資源量調査 普通の干潟の資源量調査と被覆網中のアサリの量の計測②アサリ中間育成作業体験③水産多面的事業資源増産作業体験④被覆網中へのアサリの移設⑤本日体験して気づいた事の各自発表
みなさま、この度は大分杵築守江湾アサリ復活プロジェクトにご支援いただきまして誠にありがとうございます。今週は10月29日水曜日〜11月1日土曜日の07時00分〜09時00分の干潮のタイミングでアサリ稚貝中間育成管理作業を行っています。4月に干潟の砂を玉ねぎ袋に採取して、その砂の中にいた1mm以下の稚貝が約半年で20mmくらいに成長しています。それを海の中でふるいにかけて砂をおとし稚貝を分けます。その稚貝を飼育密度の低い被覆網25m2 の中にまいて大きくします。順調に稚貝は大きく成長しております。来春の収穫が楽しみですね。是非とも2026年ほ春先は現地にお越し下さい。また来ることの出来ない方にはアサリをお送りいたしますので楽しみにしていてください。