消え入りそうな畳文化について、一人でも多くの方に関心を持っていただきたい。本プロジェクトは畳インソールの市場調査という側面と、絶滅危惧種である畳の危機的状況を認知していただくという2つの目的でスタートしました。残り数日で、今まで畳に関心のなかった人にも届くことを期待してのサードゴールです。そして今回、インソールだけでなく置き畳もお選びいただけるようにしております。畳コーナーが手軽につくれて、20kg/半畳のクッション性が期待できるのは、アトピッコハウスだけ!です。





現在の支援総額
466,000円
目標金額は200,000円
支援者数
71人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2025/01/14に募集を開始し、 71人の支援により 466,000円の資金を集め、 2025/02/28に募集を終了しました





現在の支援総額
466,000円
233%達成
目標金額200,000円
支援者数71人
このプロジェクトは、2025/01/14に募集を開始し、 71人の支援により 466,000円の資金を集め、 2025/02/28に募集を終了しました
消え入りそうな畳文化について、一人でも多くの方に関心を持っていただきたい。本プロジェクトは畳インソールの市場調査という側面と、絶滅危惧種である畳の危機的状況を認知していただくという2つの目的でスタートしました。残り数日で、今まで畳に関心のなかった人にも届くことを期待してのサードゴールです。そして今回、インソールだけでなく置き畳もお選びいただけるようにしております。畳コーナーが手軽につくれて、20kg/半畳のクッション性が期待できるのは、アトピッコハウスだけ!です。
セカンドゴールを達成することできました!ありがとうございます。残り数日ではございますが、サードゴールを無謀にも60万で設定することに致しました。本プロジェクトは畳インソールの市場調査という側面と、絶滅危惧種である畳の危機的状況を認知していただくという2つの目的がございます。消え入りそうな伝統文化に、今日から意識を向けていただけれるきっかけになることを願っております。一人でも多くの方に、クラファンページを訪問していただけるよう、再度のお力添えをいただければ嬉しいです。
畳インソールをお伝えしている時、和の文化を伝えているインフルエンサーの方から、アーシングにいいよねと言っていただいたことがあります。鎌倉にはアーシングにくる方も多く、とはいえ私は、ほぼそんなことはしていないんです。というお話をしたら、アトピッコハウスさんは、無垢の床の上で、庭のある事務所にいるからアーシングなんて必要ないよ。都会で暮らして働いている人には必須なんだけど、時間もないし場所もないから、靴に入れるだけでアーシングができるのは、すごくいい!そうやって熱弁していただいたのですが、はフーン…。だったのですが、別の角度から、電磁波の話をお聞きする機会が先月あり、そこから書物を色々と読んでみたところ、日本の電磁波事情は、他の先進国と比較しても劣悪な環境であることがわかりました。すべての体調不良が電磁波が原因とまで断言するほど情報が蓄積されていませんが、改善することに、デメリットはありません。まずは体の中に溜まっている電気を外に流す工夫、必要そうです。
素足で畳を歩いた時の気持良さ!これを知らない世代が増えてきました…。和室が減っていることが最大の原因ですが、ほんもたたみではなく、ビニール製の畳が増えていて、気持ちいい、という感覚は得られないんですよね。ビニール製の畳が心地よくないのは、足の裏の汗や油を吸ってくれないから。だから歩いた時に、ペタ、ペタという感じになります。畳インソールは、ほんものたたみ で作っているのでサラっと心地よい感覚を味わえます。未体験の方こそ、試して欲しいインソールです。
参加した交流会で「オーダースーツと相性がいいんじゃない?」というアイディアをいただきました。スーツでパリっと決めたのなら、いい靴を履くのは当然だけど、靴の中は気にしてる?というキャッチでいけるんじゃないかなぁ、とのこと。高温多湿の日本で、靴を履き続けることは、なかなか難しい局面もあります。畳インソールが、日本の男性のカッコ良さを底上げしちゃうかもしれません!