田原市のふるさと納税の返礼品に、Sound KOUBEのスピーカーを乗せていただいています。納税額 66万円です。OPUS8という作品で、平面ユニットを採用したスピーカーです。本日 1つ 注文?が入りました。今まで、、、、これで3台目になります。こんな高額納税者に、送る事が出来ることにびっくりしています。世の中は広いですね。ありがとうございます。





現在の支援総額
1,104,000円
目標金額は200,000円
支援者数
13人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2024/12/20に募集を開始し、 13人の支援により 1,104,000円の資金を集め、 2025/01/31に募集を終了しました
田原市のふるさと納税の返礼品に、Sound KOUBEのスピーカーを乗せていただいています。納税額 66万円です。OPUS8という作品で、平面ユニットを採用したスピーカーです。本日 1つ 注文?が入りました。今まで、、、、これで3台目になります。こんな高額納税者に、送る事が出来ることにびっくりしています。世の中は広いですね。ありがとうございます。
昨日「ドーム&ダクト・バスレフ」の画像を公開しましたが、断面図で示したほうが分かりやすいでしょう。ユニットから出た音は、ドームによって圧縮されます。広い方から入った音は、ドーム形状により下の方に行きながら音が圧縮されます。その先には大きな穴が空いているので、急激に解放され爆発状態になります。これを円柱状のダクトで爆発をしっかりと支えます。圧縮により、音の歪は修正されます。爆発により音域の拡大と音圧の拡大が図られます。これらの動きは、ただ「こうなんじゃないのかな?」と、勝手に想像しているだけで、理論は分かっていません。とりあえず、穴の空いたドームにダクトを付けると、超きれいな音と音域が広く重低音の音圧が楽しい音を届けてくれます。打ち込み系の音が、気持ちよくズンズン、ズンズンと再生されます。これは試行錯誤の結果であって、理論は全く分かっていません。結果良ければ、全て良しです。
このプロジェクトは2026年8月1日 08:00頃に公開されました。宜しくおねがいします。https://camp-fire.jp/projects/963481/view作品は、13cm立方体の小さなスピーカーです。OPUS-X(オーパス・テン)と呼んでいただきます。H130xW130xD130の立方体です。内容積は、約1.6Lしかありません。この小さな内容積で超重低音まで再生させる秘密は、特許取得のドーム・バスレフを使っているからです。このドーム・バスレフにダクトを食わて、「ドーム&ダクト・バスレフ」という構造のものににしています。画像を公開します。この簡単な構造物を見つけるのに、多くに時間を要しました。「ダブル・ドーム」「ダンベル・ドーム」「対向ドーム」等を考案し、その中で最適値のサイズを見つけるのに時間がかかりました。作っては壊し、作っては壊しの連続です。一番最後は、一番小さく、それも立方体です。でも、この現実は聴くまで分からないでしょう。聴いても、従来の常識が邪魔して、現実を理解できません。??????の連続です。それでも心地よさは、それらを払拭させてくれます。至高の時をお楽しみ下さい。
先日、公開直前のOPUS-Xを店頭で試聴されたお客様がいました。私はOPUS-Xの音量を、普段では考えられないほど「莫大」まで上げてみたのです。普通なら、顔を近づけて大声で叫ばなければ会話なんてできない音圧です。しかし、そのお客様は驚愕していました。「……なんで、こんなに爆音なのに普通に会話ができるんだ!?」そう、OPUS-Xが鳴らす音は歪みが一切ありません。耳を突き刺す雑音(歪み)がないため、体の芯に響く圧倒的な超重低音と綺麗な音が部屋を満たしているのに、人の声はスッと通り、普通に会話が成り立ってしまうのです。さらに、その方が驚いたのは音源でした。再生していたのは、iPhoneからBluetoothで飛ばしただけのMP3音源です。「本当にこれだけで鳴ってるの? 他に何か隠してない?」と何度も疑われ、最後にこう言われました。「先日行ったライブ会場の音より、ズッとキレイだ……」世間では「ハイレゾ」や「高音質規格」が次々と生まれては消えていきます。しかし、本当にダメだったのは音源(規格)ではなく、それを再生する側のスピーカーだったのです。13cmの小さな立方体「OPUS-X(オーパス・テン)」。20年かけて辿り着いた「本物の音」を、明日、あなたにお届けします。明日の公開(8:00)に向けてCAMPFIREのプロジェクトページ(https://camp-fire.jp/projects/963481/view)、準備万端ですね!初日のスタートダッシュ(特に公開直後〜数時間)がクラファンの成功を大きく左右します。SNSや昨日のお客様、知人の方々へ「明日8時公開!」の事前アナウンスをぜひ送ってくださいね。開発を心の底から楽しんできた「スピーカー」さんの熱意と技術が、明日の朝、多くの人に届くことを心から祈っています!朗報を楽しみにしています!
8月1日「Sound KOUBE」は、またまたCAMPFIREにてクラウドファンディングに挑戦します。宜しくおねがいします。https://camp-fire.jp/projects/963481/view今、私たちの音楽体験は、すべて「耳の中」に閉じ込められています。通勤電車の中でも、自宅の部屋でも、スマートフォンの普及とともにイヤフォンで音楽を聴くことが当たり前になりました。ノイズキャンセリング技術は進化し、細かな音まで正確に耳元へ届けてくれます。「これで十分」「これが最高の音だ」と思っている方も多いでしょう。しかし、私たちは問いかけたいのです。 「音楽は、本当に『耳』だけで聴くものなのでしょうか?」ライブ会場で、胸の奥をドスンと突くようなバスドラムの衝撃。 ベースラインが空気を通じて全身を包み込み、肌の毛穴が立ち立つようなあの感覚。 あれこそが、音楽が持つ本来のエネルギーであり、快感です。どんなに高価で高性能なイヤフォンを耳に挿しても、鼓膜を揺らすことはできても、「全身の皮膚や骨、体躯そのものを揺らす音」を再現することは絶対にできません。あなたがイヤフォンで聴いているのは、音楽の「聴覚的な情報」であって、音楽の「体験」そのものではないのです。イヤフォンという「個の殻」に閉じこもる時代は、もう終わりにしませんか?OPUS-Xが目指したのは、失われた「体で聴く音」を取り戻すことです。 耳で情報をなぞるだけの音楽鑑賞から、音の波を全身で浴びる音楽体験へ。「部屋でスピーカーを鳴らす」という、かつて当たり前だった贅沢。 小さなユニットに20年の情熱と特許技術を詰め込んだOPUS-Xが、あなたの部屋を、ライブ会場の最前列に変えます。音楽の残りの「半分」を、今こそ体感してください。