脱着可能な軽トラボディを販売、レンタル。軽トラックのボディ載せ替えを手軽に実現

軽トラックの荷台に脱着可能なカバー(荷箱)を制作し、販売およびレンタルをする。プロトタイプはすでに完成しており、実際に運用して利便性や耐久性をテストしている。荷箱にはキャンパーやウイングなどバリエーションがあり、用途に応じて積み替えることで、軽トラックの活用を促進できる。

現在の支援総額

9,000

0%

目標金額は3,000,000円

支援者数

3

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/02/03に募集を開始し、 3人の支援により 9,000円の資金を集め、 2025/03/21に募集を終了しました

脱着可能な軽トラボディを販売、レンタル。軽トラックのボディ載せ替えを手軽に実現

現在の支援総額

9,000

0%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数3

このプロジェクトは、2025/02/03に募集を開始し、 3人の支援により 9,000円の資金を集め、 2025/03/21に募集を終了しました

軽トラックの荷台に脱着可能なカバー(荷箱)を制作し、販売およびレンタルをする。プロトタイプはすでに完成しており、実際に運用して利便性や耐久性をテストしている。荷箱にはキャンパーやウイングなどバリエーションがあり、用途に応じて積み替えることで、軽トラックの活用を促進できる。

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キッチンカー、キャンパーのベースとなる全高2.5mモデルのスケッチがこちら。

後面や側面のドアは用途に応じて設定できます。

キャビンの上の部分を目いっぱい前まで出さず、斜めにしているのは空気抵抗低減のためです。軽自動車の40ps程度のエンジンで、全高2.5mにすると、空気抵抗に負けて高速道路は走れないような車になってしまいます(実験済み)。平地でも80㎞、向かい風が吹くとそれも維持できません。少しでも抵抗を軽減するために、傾斜をつけています。また、標準装備のラジオアンテナが干渉しないように、という理由もあります。

2.5mにすると、高さ制限に引っかかる場面が急に増えます。ほとんどの立体駐車場や細道のガード下は高さ制限が2.1mです。それで、プロトタイプ(宅配用)は高さ2.1mで作ってあります。また、2mを超えると沿道の木の枝や建物の軒にぶつかるリスクが高まるので、注意が必要です。

高さに注意がいらないという点で、2mの箱は便利です。天井を薄く作って、少しでも荷室高を稼げるよう工夫します。2mのスケッチは次回の記事で。


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