八丈島で放牧ジャージー牛の乳製品づくりと地域づくりに取り組む、魚谷孝之さんより応援コメントをいただきました!「シマには、さまざまな物や事が自然ともれている」と語る魚谷さんの言葉は、人と人がゆるやかに支え合うコミュニティの中で共有されている気配ともいえます。日本の離島に当たり前にある、そんな空気を、実際に島を訪ねて体感してみませんか?シマビト大学では、オンライン講座で島について学んだあとに、リアルな「シマ合宿」で地域の人・自然・文化に出会うことができます。現在、奄美大島・甑島・五島列島の受講生を募集中。ぜひ、皆さまのご参加をお待ちしております!先日開催された「にっぽんの宝物JAPANグランプリ」で、島で培われてきた生活文化に由来する「伝統文化由来微生物」を活用した魚谷さんの乳製品が、伝統と進化部門グランプリ受賞など、3つの賞に輝きました。いつか「シマビト大学」でも、地域の魅力を活かしたモノづくりを考える講座を企画してみたいですね、魚谷さん!※魚谷さんの記事は、こちらからお読みいただけます。ぜひご一読ください。>>【国境離島に生きる】離島で酪農ができると証明するために。|魚谷孝之さん





