最後のプログラム紹介は、大森くみこさんによる活弁上映になります。 <活動写真弁士・大森くみこさんプロフィール>関西を活動拠点に、無声映画上映会・寄席・国内外の映画祭等に出演。ある日初めて活弁をを知り「こんな素晴らしい世界があったのか」と衝撃をうけ、活弁の世界へ。おじさんから可憐な少女まで幅広いキャラクターづくりが持ち味。TV・ラジオパーソナリティー・ナレーターとしても活躍。 ブログ「ご飯大森くみこです!!」http://yaplog.jp/tamago114/または「大森くみこ」で検索 《出演》台北映画祭 韓国インディアニフェスト2015 京都国際映画祭 精華千日前映画祭 天満天神繁昌亭昼席 松竹角座昼席 金沢21世紀美術館「映画の極意」 あいちトリエンナーレ など <上映作品情報> 『ブッシュ家のポンコツ自動車』(アメリカ/1924年/3分半/コメディ)はちゃめちゃブッシュ家、ドライブの行く末は・・!? 『おもちゃ映画de玉手箱』戦前無声映画時代の家庭用おもちゃ映画。30秒〜3分の短いアニメを何本かまとめてお届け。 『蛸の骨』(日本/1927年/11分/アニメ/作画:村田安司)蛸に骨がないのは、こんな理由があったとか・・・




